こんにちは!

今日も書いちゃいますよ~こういうのはモチベーションがあるときに書かないとね!
ちゃんと会社の日報も提出したし、ゆっくり考えながらブログが書けるw

さて今回は
「ユニット編成ってどうすりゃええねん?」
と前回書いた初心者の段階の

2、ユニット編成
3、戦争パート(エース、拠点攻略)

を話そうかなぁと思います。
因みに一緒に話そうとしたのは、ユニット編成と戦争パート及び戦闘には密接な関係があるので並行で説明を行っていければと思います。


2、ユニット編成
このゲームの基本中の基本であり、編成を行わずしてゲームを進めることは出来ません。
先ずは、各種類(機体など)と編成枠の基本的な説明。

機体
戦争では機体がないと、このゲームの大半である戦闘が行えません。必ずしも必要であります。



コスト:編成する際に最も重要な要素→編成のパズルみたいなものです
近接:編成枠では前衛で影響する能力及び数値
遠隔:編成枠では後衛で影響する能力及び数値
特殊能力:特定の機体が持つ能力→機体により効果は様々
装甲:ユニットの防御力。前衛後衛どちらでも同じ
機動力:機体及び編成の移動及び戦闘時にも必要な重要な数値
占拠力:拠点の制圧に影響する数値
演算力:スキル発動に関し、数値を上げる(バフ)数値を下げる(デバフ)、特定のスキルの発動率など戦闘時における重要な数値
スキル枠:SU(スタートアップ)スキル、A(アクティブ)スキル、P(パッシブ)スキルと戦闘及び戦争パートで発動するスキル
因みに各レアリティによりスキル内容及びスキルスロット数など違いあり
SR機体→固有スキルは1枠、サブスキル枠は2枠(覚醒によるサブスキル枠増加+スキルレベル上限の修正有)
HR機体→固有スキルは1枠、サブスキル枠は1枠(覚醒によるスキルレベル上限の修正有)
R機体→固有スキルは1枠、サブスキル枠は1枠(覚醒による修正はない)
UC、C機体→固有スキル1枠のみ


パイロット
機体にパイロットを乗せないと機体も真価を発揮できません。



格闘:機体の近接に影響する数値
射撃:機体の遠隔に影響する数値
耐久:機体の装甲に影響する数値
技量:機体の演算力に影響する数値
反応:機体の機動力に影響する数値
特性:機体及びスキル、超感覚などに作用する重要なファクター
第2特性:SR及びHRだけが持つ覚醒による開花するスキル


サポート
機体及びパイロットをサポートし、更には戦闘で有利に運ぶための後方支援



効果範囲:表示されている箇所にユニットを置くとサポートスキルが影響する箇所
スキル:機体及びパイロットに影響するスキル

とこれら三種はゲームを楽しむに知っておくべき必須ものです。



次に編成の話



このように編成は枠の中に機体とパイロット、サポートを組み部隊として活躍させます。

先ず
前衛→機体の近接、パイロットの格闘が影響
後衛→機体の遠隔、パイロットの射撃が影響
サポート→サポートカードの設置
コスト→機体のコストの合計
となります。


配置してみましょう。




後衛にコスト7Rガンダム、パイロットはRアムロ。






このように詳細を見てみると。パイロット部分で補正が入ってますね。パイロットが乗っていないと本領発揮できないのがわかります。


また同じ勢力で組むと




サポート下の部分のコストUPと表記されております。これは同勢力で組むとコストが一つ増え上限値が増加されます。
するとコストの高い機体も組みやすくなるというわけです。
また、詳細を見てみると勢力という部分で数値が増加しております。これは、同勢力と組むことで能力が上がったというのもわかります。
このように、ユニット編成するにあたりメリットデメリットも踏まえつつ、オリジナル部隊を作っちゃいましょう。



さて、今日はここまで。
編成の話は非常に奥が深く、組み方次第でいろいろな特徴が出ます。
そして一回のお話では、すべて伝えきれません。

なので次回は、戦争パートにおけるユニット編成の話を行いたいと思います。

それではでは。