「ナマケモノが見てた」村上たかし | falltoshiの“ブログで日記”

「ナマケモノが見てた」村上たかし

今日は動物達が主人公のマンガの紹介を。




村上 たかし
ナマケモノが見てた

ヤングジャンプで連載されてたマンガです。

私の中で動物のマンガというと、これが一番にあがってきます。

(次は動物のお医者さんかな。) 



 


内容は・・・・・動物豆知識がわずかに紹介され、別に動物で書く必要のない大量のギャグが盛り込まれたマンガです。

私はこのくっだらない動物ギャグマンガが大好きで全巻集めました。

 


 

でも、ウサギを飼い始めて、このマンガに出てた豆知識を思い出しました。

ウサギの糞には2種類あるってこと。

 


 

通常は丸いコロッとしたウンチなんですが、これとは別にやわらかいウンチをします。

このやわらかいウンチはウサギが自分で食べるためのもの。

微生物や栄養が含まれてて重要なんですってよ。

でも、このウンチ、掃除するのは大変なんですよ。

こびりついたら、へらとかでガリガリやらないととれないです。

 

今朝、ウサギのゲージを掃除しながら、このマンガの事を思い出しちゃいました。

ということで、私には懐かしいマンガの紹介でした。