過去を。


過去に返ろうとすることは不毛だし、意味のないことだけど、

未練だけは残したくないんだ…


だからいろいろと追いかけている。



でもいろいろなものを失いかけている。

私が必死に求めたいものはなんなのだろうと…

自分でも分からなくなってしまうよ。


とにかくここからひと段落したら、

もうすべて、今の自分で行くんだ…