夢の中で音が楽しんでいる音世界に溶け込んでる夢をみました。
みたというより聴いていました。
その音遊びから音が創りあげたと思われるイメージの世界がみえていたという方がなんだかしっくりきます。


ピアニストの佐藤展子先生の生のピアノ演奏をその日聴いていたことがとても影響したんだと思います。
いままで聴いたことのない曲がずっといろいろな展開を繰り広げて物語りを、語っているかのようでした。

音が物語りのように躍動して喜んでそんな風に思わせるピアノの幻想的音色を聴いて眠りました。
私がした罪はずっと消えずに私の中に残っています。それが苦しいのはあたりまえですが、そのときの私にとってはその私自身が精一杯でした。

私から酷いことを受けた人たちはそのときは悲しかったかもしれないし怒りが湧いたことだと思います。

でも時が流れるにつれて彼ら彼女らの中にあるそれは楽しい記憶の中で忘れていくことだと思うし、できればそうであってほしいと勝手にも願っています。

けど私の中にはそれらの罪の重みは残り続けます。たぶん私が死ぬその直前まで意識のどこかでそうしてきた自分の愚かさを悲しんでいると思います。

自分の墓場までそれはずっともっていくしかないことです。
それが私のできる償いではなくその罪自体が私であるんだと感じています。
昨日6月23日
ナス…3個

今日6月24日
ナス…1個
きゅうり…2個
●きゅうり(計6本)
 ・6月4日 2本
 ・6月8日 2本
 ・6月15日 1本
 ・6月16日 1本

●なす(計2個)
 ・6月11日 2個


かぶももうすこしで食べごろかな?
トマト・ミニトマトも赤く熟すのを待つだけとなりました。


追肥は6月8日くらいにしました。