Twitterに毎年の大まかな目標を掲げているのですが、

今年は、毎月自分がやりたかったことを叶えられたら

ブログに書くと決めていました。


そして1月の分を案の定わすれて書いていなかったです。

1月も小さなことですが、自分がやりたいと思っていたことしました。

↓↓ こちらの「note」というサイトに記事を書きたかったのです。
https://note.mu/syeda_batool/n/nae6681257409


1月はほんとただこれだけです(^-^;)



そして2月!
今月はすごいです。
昨年から楽しみにしていた
海外のアーティストさんライブに行ってきました!

その名も「incubus」!!
インキュバスというバンドです。

ロックでふだんあまり聴かないジャンルですが、
やっぱり音楽は楽しい

作品にふれているうちに味がしてくる、というか
いつの間にか彼らの魅力ある音楽に惹きこまれていました!!
鳥肌がたつものですね(^-^)♪

耳に残るし、とにかくかっこいい!!!!!
やっぱりロックも最高なんだなーって想いで
ライブに参戦してきたんです。

母に言わせれば、やかましい音楽で
それには私も同感なんですよ(笑笑)


でも生ライブは白熱します!!!!
もう早く次のライブ聴きたいん笑
ほんとにかっこいいし、ノリノリ超楽しかった♪♪


とりあえず前置きが長すぎだからそろそろ本題に入ろうか…
でもさ、incubusってロン毛率高いよね(笑)
一緒にライブいったメンバーの方も同じこと言ってたけど
自分もライブみててロン毛男子ばっかだーって思ってたのよ(笑)

男性のロン毛はあまり好きじゃないけど、
ほんとうにごく一部の似合ってるって
感じられる人なら許せるかな(^-^;)


でもね、インキュバスたぶん本気のライブじゃなかったと思う。。
なんとなくプロだからライブ!! イェーイ!
だったけど、彼ら実力全開は出してないように感じた

だから、もっとすごいライブにこのさき出会えるかもしれないし
味わったことない感激とかぶちのめされそうで
そういう期待もいまは持っています。

YouTubeのPV < CD < incubusライブ 

こういう感じの良さ
~やぱり生声にはかなわない
生の演奏がどれだけ自分の身体に響いてくるかなんて
CDでは味わえないと思うから。

あの音の振動と歌手の声の響きがぜんぶ自分の身体に
その世界観をそそいでくる、なんていうんだろうな
あのじんわりしてメラメラ燃え上がってくる熱い感覚っていうか

まあ書かなくても行ったことある人ならわかるでしょ!
それがincubusじゃなくたって自分の好きなものに触れてるときの
興奮それぞれあるでしょみんないろいろと!


やば。また脱線してたよ…



なんかもう疲れた…
つづきはまた今度m(_ _)m
ごめん

2018年1月21日(日)

私がZIPのころから好きだったCeleina Annさんのファンクラブイベントがありました。

「Celeina's House Party」に参加して、とても間近でずっと憧れだったCeleinaさんを見ることができて、

Celeinaさんの生の歌声を聴くことができて、直接お話しすることもできて、

本当に幸せいっぱいの時間でした。


そのときは胸がいっぱいでなかなか自分の氣持ちがうまく感じとれませんでしたが、

いま思い返すと本当に嬉しくて涙がにじんできます。


イメージ 1




あらためて彼女の曲を聴くと、からだの奥から熱いワクワクした氣持ちと元氣なエネルギーが

じんわり湧いてきます。


私はCeleinaさんに「普段はどうやって作曲していますか?」とちゃっかり聞きました。

それに真剣に答えてくれました。

表情や声のトーンやしぐさが鮮明に脳裏に残っています。


テーブルのちょうど向かいにCeleinaさんが座っていたので、

何度も彼女の綺麗な瞳と目が合いました。

ドキドキでした!!


本当にCeleinaさん美しかったですラブキラキラ

そしてプレゼント抽選会(ジャンケン大会?)で、

CeleinaさんのポスターをGETできました! 

その場でCeleinaさんがサインと私の名前を

書いてくださいました。




とにかく幸せな時間でした。

Celeinaさんとセレイナ・ハウスの住民のやさしさに

感謝です♪♪

素敵な時間をありがとうございました!!



セレイナちゃん大好きピンクハート
てぃん音符


私は料理があまり得意でないし
好き! というわけでもないので、

いつも簡単に作れちゃう
ずぼらな一品を試してみて

美味しかったら
メモしておこうと思いました。


■アボカドのケチャマヨ

・アボカド 1個
・ケチャップ お好み
・マヨネーズ お好み

アボカドの中身をお皿にくり出して、
ケチャップとマヨネーズと和えたら
完成!!

美味しくて超~簡単。



■なめたけと大根おろし

・大根 1/4本くらい
・なめ茸 お好み

大根をすりおろして
そこになめ茸を和えるだけ!
辛い大根だとめちゃ美味しいい。
かいわれ大根をのせてもgoodです。



■厚揚げの生姜つゆ

・厚揚げ 4~6個
・生姜 すりおろし少々
・本つゆ お好み(大1~2)
しょうゆ すこし(小2くらい)

厚揚げを油をすこしひいたフライパンで焼く。表面をパリっとさせたら、
お皿に盛り付けて、
生姜と本つゆをかけて完成!

味を濃いめにしたかったら
しょうゆも加える感じでOKです。



もっといろいろなずぼらメニューを
思いつくといいな……
(^-^;)



















『 Feels 』  Pharrell Williams, Katy Perry, Big Sean



もうおなじみの方も多いであろうこの曲です。

一度聴いたら耳から離れない!笑


同じ土俵にちがう世界観が共存している

この雰囲気もとても好きです。

不思議な感じですけどね


ファレルさんの曲はけっこう好きです^-^

なんか元氣が出てくるんですよね!

氣分が乗らなくてもなんとなく落ち着いてくるというか

ノリノリな氣持ちになれるというか。


Katyさんのセクシーアピールも見どころ!

私も真似したくてもできないアプローチ(?)です


VIDEO2




音を楽しむだから音楽って考えると

そこらじゅうにある音はおもしろいものから

あまり好きになれない耳に重い音というものも

自分の感覚の中であります。


完成された作品としての形をもった音の集合を

CDやレコード、むかしだったらMD? とかで聴いていました。

いまでもそういう形式で音楽が発表されていると思います。

最近だとYouTubeでもいろいろ聴けるから嬉しいですね。



自分の感覚や性質の中に流れている音というものが

どんな感覚なのか表現された

なんというか、これこそ自分の感覚と性質、本来の姿を

まるで歌ってくれているような作品を聴いて

身震いというか、「うわー」って心臓が熱くなる感じがしました。

『 Deewani Mastani (Shreya Ghoshal) 』





















【Deewni Mastani 紹介されているブログ: http://masala-press.jp/archives/1080

実はShreyaさんの歌はまえから好きで

この歌の歌手が誰だか知る前にそういったこみあげてくる感情が

あったのですが、

歌手をしったら「ああ、やっぱりそうだったか」って感じです。


「Sun Raha Hai Na Tu」で初めて彼女を聴いて

好きな歌手の1人でしたが今回のこの曲はそのときとは

もっと自分の中でマッチしたというか

曲調や世界観がまるで自分の中に常にある歌を

この曲が表現してくれているような電撃が走る感覚というか……

電撃くらったことないけど

たぶんそんな風に心の奥底からこの曲が自分の全てを歌ってくれているんだと

感じられたのです。


きっと誰にでもそういう感覚があるんだと思います。

言葉を知らない愚劣さがこんな長い文章で出てきてしまいました。


実はこの歌の曲調による世界観だけではなく、

私が以前好きだった映画「Devdas」という作品の美しさ

ここには同じものがあると感じていました。


私の大好きな華やかで優雅で美しい世界です。

それもそうでした、調べてみたらDevdasと同じ映画監督が

この「Bajirao Mastani」を演出していたのだから

またこういった美しさを表現してもらえて触れることができるなんて

本当に嬉しくて!!


やっぱりこの監督のこの感性というか……

もう最高です。


まだBajirao Mastani 観たことないですが、

映画館で観たかった~……


もうまた、この身震いして熱くこみ上げてくる感覚を

音楽で味わいたいです。

そういう作品と出会いたいのです。




(追 . 記)
移動する途中だったので

書きかけになってしまった……。

今回Mastani役を演じた

(Deewani Mastani の真ん中で踊っている女性)は

大好きなDeepika Padukoneさんです。

ダンスもいい感じだしすごく魅惑的ですね!

Om Shanti Om のDreamy Girl herselfのときと

またちがった役柄で

今回はムスリムのお姫様役です!


やっぱりDeepikaちゃんをこの世界で演出させたことも

自分をくすぶったんだと思います。

まあ、この曲の意味を知られたらこれが私の中にある音楽って

恥ずかしいですがね^-^;