【スパイダーマン ファー・フロム・ホーム】

概要
「マーベル・コミック」原作の『スパイダーマン』の実写映画化作品としては第7作目となり、再始動した新シリーズとしては2017年の『スパイダーマン:ホームカミング』に続く第2作目となる。
また、様々な「マーベル・コミック」の実写映画を同一の世界観のクロスオーバー作品として扱う『マーベル・シネマティック・ユニバース』シリーズとしては第23作品目の映画となり、その「フェイズ3(第3シーズン)」の最後を飾る作品でもある。
↑マジでネタバレなので、エンドゲームを観てない人は見ないでねo(^o^)o
ここからはユウヤン星☆の感想☆
まず書いておきたいのはこの感想☆は【アベンジャーズ エンドゲーム】のネタバレが含まれますので、ネタバレが嫌な人は見ないようにしてね\(^o^)/
ということでスパイダーマン新作映画の予告を見た感想☆になりますが、
スパイダーマンってマーベルヒーローの中ではちょうど中間ぐらいの強さで、
スパイダーマンスーツがなければ能力的には超人的な身体能力と蜘蛛の糸を出せるぐらいなんですよね。
今のスパイダーマンはトニー・スターク(アイアンマン)が作った強力なハイテクスーツのおかげで強くなってるので、
その強力スーツを失った後にどこまで強くなれるかも見所になるかもしれません
(ユウヤン星☆の予想ですが、きっと強力スーツを失うことになると思いますので)
それとユウヤン星☆はアベンジャーズ エンドゲームを鑑賞してますが、
ラスボスであるサノス

に一人で勝ちそうになった
【スカーレット・ウィッチ】

エンドゲームを観てるなら知ってると思いますが、
ラスボスのサノスはスカーレット・ウィッチのテレキネシスで殺されそうになってます。
そのときにサノスが助かりたくてやった行動が
サノス『何をしている!!戦艦の援護射撃をしろ!!』
↑まあ、その援護射撃でサノスは助かったのですが、その援護射撃がなければスカーレット・ウィッチにやられていたでしょう。
それと実はラスボスのサノスよりも明らかに強いヒーロー(キャプテン・マーベル)が一人いまして
その人(キャプテン・マーベル)が最初からいたらラストバトルはマーベルヒーロー側の楽勝になっていたでしょう。
最強が最初からいたらつまらなくなっちゃうので
ラストバトルでマーベルヒーロー側がピンチになったときに颯爽に登場して
敵の巨大戦艦を一人で壊滅させたのは凄かったです(ノ´∀`*)♪
そのマーベルヒーローとは↓
【キャプテン・マーベル】

キャプテン・マーベルと戦ったラスボスのサノスは完全にキャプテン・マーベルに負けていて
キャプテン・マーベルに殺されそうになったときに
チートパワーの【インフィニティ・ストーン】を使ってなんとか助かります。
キャプテン・マーベルは
マーベルヒーローの中でもダントツに強いので
サノスに負けた精神的ショックで弱体化した
雷神ソー

や
ドクター・ストレンジ

よりもキャプテン・マーベルは何倍も強く
雷神ソー
ドクター・ストレンジよりも弱い
アイアンマン

キャプテンアメリカ

スパイダーマン

よりも10倍以上強いので、
もしかしたらサノスがインフィニティ・ストーンを持っていなかったら
キャプテン・マーベル一人でサノス軍を全滅できるかもしれません。
という感じで、いまのところはマーベルヒーローの戦闘力ナンバー1とナンバー2は女性となってるので、そういうところも面白いな~と思いました( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
きっと怒らせた女性は怖いってことなんでしょうね(ノ´∀`*)



