
解説
人気アニメ「機動戦士ガンダム」の原点を描く「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」シリーズの第5話。
「機動戦士ガンダム」でキャラクターデザインやアニメーションディレクターを務めた安彦良和が、同作を自らコミカライズした同名漫画のアニメ化で、「機動戦士ガンダム」で描かれた一年戦争の幕開けとなるルウム戦役の真実が明らかにされる。
宇宙世紀0079年、世界の人口の半数を死に至らしめたコロニー落としを敢行したジオン公国軍と、劣勢を挽回しようと圧倒的な戦力で挑む地球連邦軍という情勢を背景に、ザビ家の陰謀や、運命に翻弄されるセイラ・マス、平和な生活に暗い影が忍び寄るアムロ・レイら様々な登場人物の行く末を描き、ジオン軍のエースパイロットとなったシャア・アズナブルの「赤い彗星」としての伝説も生まれる。
ここからはユウヤン星☆の感想☆
まあ、本物のガンダムファンならこのシリーズは見といてください(ノ´∀`*)♪
機動戦士ガンダムの1話前に起きた物語。
ランバ・ラルがドズル中将のコロニー落としに反対してるシーンはとってもかっこよくて素敵でした(まあ、この後に降格になり、干されましたけどね)

それと

セイラ『ケダモノ達め』
という感じで、セイラさんが暴漢たちを殺りまくるシーンも凄かったです\(^o^)/
ちなみに機動戦士ガンダムは反戦アニメです。
戦争の残酷非道さをこれでもか!と見せてくれるので、
ガンダムファンに戦争賛成派は少ないと思いますよ(ノ´∀`*)♪