①平愛梨、ファンキー加藤は「見てられない程」憔悴














 女優の平愛梨(31)が、11日より公開開始された映画「サブイボマスク」(門馬直人監督)の
初日舞台あいさつで会った際の歌手ファンキー加藤(37)の姿を「見てられない程でした」と明かした。


 アンタッチャブル柴田英嗣(40)の元妻とのダブル不倫騒動で渦中にある加藤だが、都内で行われた
初主演映画「サブイボマスク」の初日舞台あいさつは予定通り出席した。


 ヒロイン役で共演した平は12日にブログで、「ある意味話題!などといろんなことを言われてましたが
私達、共演者は何もかわりません!」とつづる。
それぞれの控室にあいさつにやってきた加藤の様子を
「視点も合わさず凍りついたようなこわばる加藤さんの姿、見てられない程でした」と振り返り、
「映画公開に合わせPR活動されてる加藤さん、ずっと謝り続けてる。
そんな加藤さんを監督、共演者、スタッフさんは誰も責めないし、皆んなで守ろう!と」と共演者やスタッフたちの誓いを明かした。 


 平は「これは加藤さんの人柄だと思います」として、「撮影で約1カ月間ご一緒させて頂いた時、映画の中の春雄にとことん追求しストイックに熟す。
合間もずっと春雄になりきっている。真面目で熱く、誰のどんな話もちゃんと耳を傾けて聞くみんな加藤さんがみんな好きなのです」と加藤の人柄を称賛。

舞台あいさつの観客たちの温かな加藤コールに感謝を述べた。











②円楽 涙で不倫謝罪も「今後も仲間としては会う」









写真週刊誌「フライデー」で40代女性Aさんとの不倫が報じられた落語家の三遊亭円楽(66)が10日、東京・帝国ホテルで会見し、報道を認めた。
ゴルフ仲間として知り合ったAさんとは「付き合って1年。浮気といえば浮気」と告白しつつ、「今後も仲間としては会う」と堂々と発言した。
60代での浮いた話題に「円楽から老いらくに改名する」と自虐的に話すなど、
軽妙な話術で爆笑をとる一方で、「大好きな落語を奪われたくない」と涙を見せる場面もあった。


まるで独演会のようだった。会見冒頭で「初高座のような気持ち」と緊張をアピールした円楽だったが、涙あり笑いありと緩急自在。
終了後は自らスクープされたフライデー記者を握手で見送るなど、異例だらけの展開だった。


Aさんとは2年半前にゴルフ仲間から紹介され知り合ったという。
月に1度開くゴルフコンペのメンバーに招き入れると、落語会に招待するようになった。
昨年5月のゴルフトーナメントでAさんが雑務を担う中で、円楽が口説いて交際が始まった。
今月3日に銀座で食事し、錦糸町の老舗ラブホテルに入った様子を激写された。


「浮気と言えば浮気」とあっさり認めた円楽は「芸の肥やし?今の時代はそうじゃない。軽く考えすぎた」と平謝り。

約30年連れ添った妻からはメールで「とにかく頑張りなさい。身から出たさび。
さびも味になるよね」と励まされたことを明かし、「参っちゃうよね。うまいよね」と苦笑した。


さらに真剣な表情に変わると、「もう一つわびるなら、大好きな落語。
噺家の世界の片隅にどうにか置いておいてくれれば。高座でお返しをして、芸道に精進したい」と涙を流した。


それでも、会見が進むにつれ、舌はなめらかになった。「今回の騒動とかけまして、東京湾を出たばかりの船ととく。
その心は航海(後悔)の真っ最中です」と謎かけを披露。
3時間4500円の格安ホテルを利用したことを突っ込まれると「受付が簡単だから」と笑わせると、
Aさんとは今後も「不適切な関係はブレーキをかけるけど、ゴルフ仲間としては会う」と“交際継続”を宣言した。


円楽の会見は、ベッキーの復帰会見から45分後に開かれた。
不倫トラブルの“先輩”が謝罪する様子をテレビで見て、「自分もいろんなところで迷惑をかけたんだなと実感した」とポツリ。
雑誌の発売日に報道陣の前に立った理由を「早く納得してもらえないと迷惑がかかる」と説明した。


予定を15分超える45分間で、約100人の報道陣から投げられた質問すべてに答えると「もう終わり?名残惜しいね」と“一人舞台”を締めていた。












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①ベッキー復帰会見舞台ウラ わずか10分で核心触れない絶妙作戦












ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル、川谷絵音(27)との不倫騒動で芸能活動を休業していたタレントのベッキー(32)が 10日、BSスカパー!「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~」(火曜午後9時)の収録前に報道陣の取材に応じ、不倫騒動を改めて謝罪した。

ついに本格的な復帰の道を歩きだしたが、舞台裏を探ってみると世の“不倫ブーム”と舛添要一東京都知事(67)の問題が起きたことで、ベッキーに“神風”が吹いたようだ――。


無数のフラッシュを浴びて登場したベッキー。
最初は目をキョロキョロ動かし、焦点の定まらない様子で「本日はお忙しい中、お集まりくださってありがとうございます。
一連の騒動で多くの方にご迷惑をおかけしました。
今日からお仕事のスタートをさせていただきます。ゼロから頑張っていきたい」と深々と頭を下げた。


ベッキーは不倫が報じられた直後の1月6日に釈明会見を行ったが、川谷とは「友達」であるとして、不倫関係を否定。
質問も受け付けなかったことで猛批判を浴びた。
その後、4か月余りの謹慎生活を経て、先月13日に放送されたTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」でテレビ復帰。
川谷との関係について、SMAP中居正広(43)から「ウソはありましたか?」と問われると、「ありました」と認めた。


この日、会見で改めて報道陣から川谷との不倫は事実なのかを問われると、
ベッキーは「事実です。申し訳ない気持ちでいっぱいです」と目に涙を浮かべて謝罪した。
川谷と最後に連絡を取ったのは1月中旬。内容については「控えさせていただきたい」としたが、川谷への今の思いを聞かれると、「吹っ切れました」と話し、
会う予定について「ないと思います」ときっぱり。
当時の自分に対し、ベッキーは「人の気持ちを考えて、正しい道を歩みなさいと言いたい」と叱責した後に「人を傷つけない恋愛をしたい」と前を向いた。


1月以来、5か月ぶりの公の場となった会見は収録前のわずか10分余り。
核心部分は「迷惑をかけるので…」と口を閉ざし、謝罪に終始した内容だった。
たった10分で終了。おまけに肝心な質問に答えずじまいで、またぞろバッシングが出るかと思いきや、そんな雰囲気はほとんど皆無。

いったいなぜ? その答えはどうやら会見を行ったタイミングにありそうだ。



1月のベッキーの不倫騒動後、世の中は同様のスキャンダル報道が相次いだ。
米米CLUBのボーカル・石井竜也(56)、元衆議院議員の宮崎謙介氏(35)、落語家の六代桂文枝(72)、元教員でタレントの乙武洋匡氏(40)、
お笑い芸人のとにかく明るい安村(34)など次々とお茶の間をにぎわせる不倫騒動が勃発。


「いまは“大不倫ブーム”。特にベッキーと同じように好感度の高かった元『ファンキーモンキーベイビーズ』のファンキー加藤の“妊娠ダブル不倫”が発覚した。
続いて、落語界の大物、三遊亭円楽も不倫騒動でしょう。
他にも芸能界以外にも不倫騒動が次々に起こり、1月のベッキーの騒動はもう古い話のように錯覚してしまう。
不倫ネタも世間的にもマスコミ的にも“おなかいっぱい”状態。そんなタイミングで会見を開けば、当然追及の手も緩くなる」(テレビ局関係者)


さらに、ベッキーにとって最大の追い風となったのが舛添都知事だ。


ベッキーは報道陣の質問を受け付けない1月の謝罪会見で見せた“逃げ”の姿勢が世間の反感を買ってしまったが、
今や舛添都知事がお茶の間の“嫌われ者”を一手に引き受ける格好になった。


「政治資金の公私混同疑惑が次々に明るみに出て、会見でも逃げ切る気満々な態度で世論の圧力は増すばかり。
テレビで舛添都知事を取り上げると視聴率もいいので、かなり時間を割いている。
ワイドショー的にも今ベッキーを叩く必要はないし、今回の会見で“ひと区切り”。
10分間しか会見時間がなく、ベッキーの本心もお茶の間に伝わったとは言い難いが、以前のように批判的に取り扱うことはないでしょうね」(前出のテレビ局関係者)


ベッキーはこの日の収録をもって、同番組に司会としてレギュラー復帰するという。


他のレギュラー番組への復帰について、事務所関係者は「他は未定」としたが、
別のテレビ局関係者は「視聴者のアレルギーがなくなっている状況を見て、7月の番組改編期でレギュラー復帰させる番組も出てくるでしょうね」と指摘する。


一時期は年内復帰を絶望視する声もあったが、世の不倫ブームと舛添都知事の問題が起きたことで、絶妙な復帰会見となり、ベッキーの背中を押した形になったようだ。














②【AKB48】島崎遥香「AKB48は日本を動かさなきゃいけないんですよ。私が総選挙に出て、少しでも活性化につながるなら」









AKB48島崎遥香(22)にとって、「意地」の選抜総選挙が始まる。
映画やドラマなどの出演を増やした一方で、足のやけどや持病のぜんそくに苦しんだ時期もあった。
それでも、グループ、新潟、そして日本の活性化のために、ぱるるは「これが最後の予定」という立候補を選んだ。


考えに、考えた末の、立候補だった。

「いろいろ考えました。最終的には、泣きながら立候補用紙を出しました」。

なぜ立候補を決意したのか聞かれると、5秒間沈黙した後に、つぶやいた。


「意地、ですね」


昨年は、持病のぜんそくや足のやけどなどで、全力で活動できない時期もあった。
周囲からは、そんな島崎を気遣う声もあった。
だが、ある言葉がハートに火をつけた。

「偉い方から、『出なくてもいいよ』って言われたんです。『じゃあ、出ますよ!』って気持ちになりました。意地っぱりなんですよ」と笑う。


昨年11月に初主演映画「劇場霊」が公開。
現在は日本テレビ系「ゆとりですがなにか」(日曜午後10時30分)に出演中だ。
女優としてのキャリアを着実に積んでいる。
「将来のことを考えると、私の中では総選挙はこれが最後になる予定です」とあっさり言う。


目標順位は「ファンの方々に任せています」。

立候補を決断した今は、より広い視点で総選挙を見ている。

開票イベントが初の新潟開催となり、
「新潟の活性化につながればいいなと思います。だってAKB48は、国民的アイドルじゃないですか」
とニッコリ。
「国民的アイドルと言っていただくうちは、AKB48は日本を動かさなきゃいけないんですよ。私が総選挙に出て、少しでも活性化につながるなら、それもいいな、という思いもあります」。


「国民的アイドル」の中心メンバーとして。脱力系の笑顔には、意地とプライドが垣間見える。


◆島崎遥香(しまざき・はるか)
1994年(平6)3月30日、埼玉県生まれ。
09年加入、AKB48の9期生。
11年、研究生からチーム4に昇格。その後Bを経て現在チームA。
12年9月の第3回じゃんけん大会で優勝。
昨年4月から1年間、フジテレビ系「淳・ぱるるの○○バイト」で初MCを務めた。
総選挙順位は第2回から、28→圏外→23→12→7→9。血液型A。


























ここからはユウヤン星☆の感想☆







まずはぱるるさん☆





国民の多くは




《AKB48を国民的アイドル♪なんて思ってないし、日本を動かしてるとも思ってません》





オタクとメディアを動かしてるぐらいで支配者気取りですか(笑)





あなたにそういうことを言ってる偉い方の考え方がよくわかるインタビューになってますね(ノ´∀`*)♪
















それとベッキーさん☆



以前のイメージのまま仕事をするのは無理です。





過去に不倫しちゃったイメージでやっていくしかありません。









上の男性芸能人の二人は事実をすぐに認めて謝罪しましたよ。











どちらが正しいか?はもう明らかだと思います。










バレたら認めて責任を持ちましょう。







少なくとも世間からは目の敵にされなくなりますよ(*´ω`*)