①【国際】豪議員、ワニを擁護「女性本人の責任でありワニに罪はない」…ワニ襲撃女性不明-オーストラリア

オーストラリア北東部クイーンズランド州ケアンズのビーチで、
夜間遊泳していた46歳の女性がワニに襲われて行方不明になる出来事があり、
地元議員は30日、被害に遭ったのは女性本人の責任であり、ワニに罪はないと発言した。
女性は現地時間の29日午後10時半ごろ、ケアンズのデインツリー国立公園内にあるビーチで
泳いでいてワニに襲われ、海中に引きずり込まれた。女性は地元の住民ではなかった。
地元ノースクイーンズランド議会のウォーレン・エンチ議員は、
女性が襲われた現場がワニ観察ツアーで知られる観光地に隣接していたことを指摘し、
「人間の愚かさを規制する術はない」と発言
。「悲しい出来事だが避けることは可能だった。あそこは船でしか行けない場所で、
獰猛なワニに注意するよう促す標識もあった」「夜の10時に泳いでいれば食べられる」と語った。
救急隊は通報を受けてすぐ現場に駆け付け、夜を徹して捜索を行ったが、女性は今も見つかっていない。
警察によると、一緒にいた友人の女性は被害者の女性を引き戻そうとしたが、ワニの力には勝てなかった。
友人の女性は軽傷を負って地元の病院に運ばれ、容体は安定しているものの、
極度に強い心的外傷を負っているという。
オーストラリア北部は獰猛なワニの生息地として知られるが、
ワニが出没する地点には通常、目立つ場所に警告表示があり、観光客などが襲われる被害はそれほど頻発していない。
北部準州のチャールズ・ダーウィンの大学の統計によると、
2005~15年にワニに襲われて死亡した人は15人にとどまる。いずれも襲ったのはイリエワニだった。
デインツリー地域では2009年にデインツリー川の川岸で遊んでいた5歳の男の子がワニに襲われる被害に遭った。
②3人目の犠牲 青森の不明男性(65)死亡を確認
クマに襲われ、3人目が犠牲になった現場

30日午前11時5分ごろ、秋田県鹿角市十和田大湯の竹林で、タケノコ採りに出ていた青森県十和田市穂並町の無職、高谷善孝さん(65)が死亡しているのを、捜索していた秋田県警鹿角署員が見つけた。
引っかかれたりかまれたりしたような傷が全身に多数あり、同署はクマに襲われたとみている。
付近では今月21、22両日にもクマに襲われたとみられる男性2人の遺体が相次いで見つかっている。
同署によると、高谷さんは25日早朝に自宅を出たが帰宅せず、同日夜、家族から警察に通報があった。
26~28日に秋田、青森両県警などが捜索。高谷さんの車だけが見つかった。
29日に高谷さんのものとみられるリュックとヘルメットの目撃情報があり、秋田県警は30日に捜索を再開した。
高谷さんが倒れていた場所は、別の2人の遺体が見つかった地点から約2~3キロ離れている。
鹿角市は周辺に看板を設置したり、現場へ向かう市道を閉鎖したりして注意を呼びかけている。
この記事を見た人のコメント
①秋田どぢんの大好物「 根曲がり筍 」
それをツキノワ熊と争奪戦をしている
愚かさよ。
人間はそんなもん食べなくても生きて行けるのに
わざわざ、熊のテリトリーまで入って漁るから
こういうことになる。
②この件でいまだ猟友会に駆除を依頼してないんだよ
現場付近は見通しが悪く、人を誤射してしまうかも知れないからだってさ
山封鎖してもジジババは無視するからねえ
③まあこういうのは回り回って100%人間が悪いからな
クマを生きにくくしたツケが返ってきただけの話
亡くなった人を悪く言うわけではないが「人間」に対する因果応報なんだよこれは
④熊が人前に出てきたんじゃなくて、人が熊の前に出て行ったんだよ
⑤山菜採りなんかのために熊のいる山に人がわざわざ入らなければいいだけのこと
山刈りしてまで疑わしき熊殺していくなんてやりだしたら狂気の沙汰
⑥可哀想だけど自業自得かなー
無許可で国有林や私有地のタケノコ取るのマジやめて
⑦「臆病モンは家で寝てれ。上物採り放題だっぺよ」
とか言って死亡フラグを立てまくった連中が
明日以降もワラワラ群がってくるんだろうな。
↓ツキノワグマ

↓ヒグマ

ここからはユウヤン星☆の感想☆
なんでワニちゃん☆やクマちゃん☆の生息区域に安全だと思って行っちゃうのかしら?\(^o^)/
ワニちゃん『美味しいよ~ペロペロ♪』
母クマ様『子育てするために危険な人間も食べよう、ペロペロ♪』
される可能性を考えなかったのでしょうか?
ユウヤン星☆はこの記事の被害者にはあまり同情してません。
国や土地所有者も駆除には消極的ですしね。
もちろん、人里に来て人間ペロペロ♪したら話は別ですよ。
握手会や交流イベントをしてるアイドルの皆さんも
ペロペロ♪したいと思ってる狼がいるかもしれないので
気をつけてねo(^o^)o
追伸
アイドル刺傷事件岩埼容疑者が出演していたセクシービデオが削除 波多野結衣も困惑

5月21日に起きたアイドル刺傷事件で、現行犯逮捕された岩埼容疑者。
被害者の冨田真由さんは未だに意識が回復せず意識不明状態だ。
加害者の岩埼容疑者はセクシー女優、波多野結衣のバスツアーに参加していたことが判明した。
そのバスツアーは、普通に交流して食事をするというバスツアーではなく、「筆下ろしバスツアー」という名の企画物。
参加者は集合写真を撮っており、それが証拠となり岩埼容疑者だと判明した。
ホクロの位置や顔の形などで特定されたようだ。
この作品はDVDだけでなくオンラインでも販売されていた。
しかしつい先ほどこの作品の販売が中止になったもよう。
該当URLにアクセスすると「指定されたページが見つかりません」と表示され、ページそのものが削除されている。
岩埼容疑者が参加していたことを知ったセクシー女優の波多野結衣はTwitterに「ちょっとまって、色々と混乱してるし… 二日酔いで身体だるいし(´;ω;`)」と投稿。該当ツイートは即時削除されたが、作品も削除されていることから、岩埼容疑者が出演していたことは確定だったようだ。

↑このツイートを削除してから、ずっと更新しないままです。
岩埼容疑者の初めての女性になったこと
岩埼容疑者に筆おろしした動画・画像を世間の人たちに認識されたことがショックだったみたいですね。
ですが、そもそも顔出しでAVに出れる男性は普通なのでしょうか?
ほとんどの出演男性はそこまでしないのでしょうが、
AVに出れた人が犯罪者だったというのは珍しい話ではないですよ。

オーストラリア北東部クイーンズランド州ケアンズのビーチで、
夜間遊泳していた46歳の女性がワニに襲われて行方不明になる出来事があり、
地元議員は30日、被害に遭ったのは女性本人の責任であり、ワニに罪はないと発言した。
女性は現地時間の29日午後10時半ごろ、ケアンズのデインツリー国立公園内にあるビーチで
泳いでいてワニに襲われ、海中に引きずり込まれた。女性は地元の住民ではなかった。
地元ノースクイーンズランド議会のウォーレン・エンチ議員は、
女性が襲われた現場がワニ観察ツアーで知られる観光地に隣接していたことを指摘し、
「人間の愚かさを規制する術はない」と発言
。「悲しい出来事だが避けることは可能だった。あそこは船でしか行けない場所で、
獰猛なワニに注意するよう促す標識もあった」「夜の10時に泳いでいれば食べられる」と語った。
救急隊は通報を受けてすぐ現場に駆け付け、夜を徹して捜索を行ったが、女性は今も見つかっていない。
警察によると、一緒にいた友人の女性は被害者の女性を引き戻そうとしたが、ワニの力には勝てなかった。
友人の女性は軽傷を負って地元の病院に運ばれ、容体は安定しているものの、
極度に強い心的外傷を負っているという。
オーストラリア北部は獰猛なワニの生息地として知られるが、
ワニが出没する地点には通常、目立つ場所に警告表示があり、観光客などが襲われる被害はそれほど頻発していない。
北部準州のチャールズ・ダーウィンの大学の統計によると、
2005~15年にワニに襲われて死亡した人は15人にとどまる。いずれも襲ったのはイリエワニだった。
デインツリー地域では2009年にデインツリー川の川岸で遊んでいた5歳の男の子がワニに襲われる被害に遭った。
②3人目の犠牲 青森の不明男性(65)死亡を確認
クマに襲われ、3人目が犠牲になった現場

30日午前11時5分ごろ、秋田県鹿角市十和田大湯の竹林で、タケノコ採りに出ていた青森県十和田市穂並町の無職、高谷善孝さん(65)が死亡しているのを、捜索していた秋田県警鹿角署員が見つけた。
引っかかれたりかまれたりしたような傷が全身に多数あり、同署はクマに襲われたとみている。
付近では今月21、22両日にもクマに襲われたとみられる男性2人の遺体が相次いで見つかっている。
同署によると、高谷さんは25日早朝に自宅を出たが帰宅せず、同日夜、家族から警察に通報があった。
26~28日に秋田、青森両県警などが捜索。高谷さんの車だけが見つかった。
29日に高谷さんのものとみられるリュックとヘルメットの目撃情報があり、秋田県警は30日に捜索を再開した。
高谷さんが倒れていた場所は、別の2人の遺体が見つかった地点から約2~3キロ離れている。
鹿角市は周辺に看板を設置したり、現場へ向かう市道を閉鎖したりして注意を呼びかけている。
この記事を見た人のコメント
①秋田どぢんの大好物「 根曲がり筍 」
それをツキノワ熊と争奪戦をしている
愚かさよ。
人間はそんなもん食べなくても生きて行けるのに
わざわざ、熊のテリトリーまで入って漁るから
こういうことになる。
②この件でいまだ猟友会に駆除を依頼してないんだよ
現場付近は見通しが悪く、人を誤射してしまうかも知れないからだってさ
山封鎖してもジジババは無視するからねえ
③まあこういうのは回り回って100%人間が悪いからな
クマを生きにくくしたツケが返ってきただけの話
亡くなった人を悪く言うわけではないが「人間」に対する因果応報なんだよこれは
④熊が人前に出てきたんじゃなくて、人が熊の前に出て行ったんだよ
⑤山菜採りなんかのために熊のいる山に人がわざわざ入らなければいいだけのこと
山刈りしてまで疑わしき熊殺していくなんてやりだしたら狂気の沙汰
⑥可哀想だけど自業自得かなー
無許可で国有林や私有地のタケノコ取るのマジやめて
⑦「臆病モンは家で寝てれ。上物採り放題だっぺよ」
とか言って死亡フラグを立てまくった連中が
明日以降もワラワラ群がってくるんだろうな。
↓ツキノワグマ

↓ヒグマ

ここからはユウヤン星☆の感想☆
なんでワニちゃん☆やクマちゃん☆の生息区域に安全だと思って行っちゃうのかしら?\(^o^)/
ワニちゃん『美味しいよ~ペロペロ♪』
母クマ様『子育てするために危険な人間も食べよう、ペロペロ♪』
される可能性を考えなかったのでしょうか?
ユウヤン星☆はこの記事の被害者にはあまり同情してません。
国や土地所有者も駆除には消極的ですしね。
もちろん、人里に来て人間ペロペロ♪したら話は別ですよ。
握手会や交流イベントをしてるアイドルの皆さんも
ペロペロ♪したいと思ってる狼がいるかもしれないので
気をつけてねo(^o^)o
追伸
アイドル刺傷事件岩埼容疑者が出演していたセクシービデオが削除 波多野結衣も困惑

5月21日に起きたアイドル刺傷事件で、現行犯逮捕された岩埼容疑者。
被害者の冨田真由さんは未だに意識が回復せず意識不明状態だ。
加害者の岩埼容疑者はセクシー女優、波多野結衣のバスツアーに参加していたことが判明した。
そのバスツアーは、普通に交流して食事をするというバスツアーではなく、「筆下ろしバスツアー」という名の企画物。
参加者は集合写真を撮っており、それが証拠となり岩埼容疑者だと判明した。
ホクロの位置や顔の形などで特定されたようだ。
この作品はDVDだけでなくオンラインでも販売されていた。
しかしつい先ほどこの作品の販売が中止になったもよう。
該当URLにアクセスすると「指定されたページが見つかりません」と表示され、ページそのものが削除されている。
岩埼容疑者が参加していたことを知ったセクシー女優の波多野結衣はTwitterに「ちょっとまって、色々と混乱してるし… 二日酔いで身体だるいし(´;ω;`)」と投稿。該当ツイートは即時削除されたが、作品も削除されていることから、岩埼容疑者が出演していたことは確定だったようだ。

↑このツイートを削除してから、ずっと更新しないままです。
岩埼容疑者の初めての女性になったこと
岩埼容疑者に筆おろしした動画・画像を世間の人たちに認識されたことがショックだったみたいですね。
ですが、そもそも顔出しでAVに出れる男性は普通なのでしょうか?
ほとんどの出演男性はそこまでしないのでしょうが、
AVに出れた人が犯罪者だったというのは珍しい話ではないですよ。