満喫(漫画喫茶)で、ユウヤン星☆が夢中になった漫画を紹介しますo(^o^)o









①進撃の巨人












あらすじ


繁栄を築き上げた人類は、突如出現した“天敵”「巨人」により滅亡の淵に立たされた。生き残った人類は、「ウォール・マリア」、「ウォール・ローゼ」、「ウォール・シーナ」という巨大な三重の城壁の内側に生活圏を確保することで、辛うじてその命脈を保っていた。城壁による平和を得てから約100年後。いつしか人類は巨人の脅威を忘れ、平和な日々の生活に埋没していた。












②トーキョーグール















あらすじ


人間世界に紛れ込み、人を喰らう正体不明の怪人「喰種」が蔓延る東京。上井大学に通う青年カネキは喰種・リゼに襲われ瀕死となるが、鉄骨の落下により捕食は免れる。しかしその後、喰種の臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。それ以来、カネキは苦悩と恐怖に満ちた日々を送ることになる。















③僕だけがいない街













あらすじ



売れない漫画家・藤沼悟は、「再上映(リバイバル)」と呼んでいる特殊能力を持っていた。その能力は、直後に起こる「悪いこと(事件・事故等)」の原因が取り除かれるまで、その直前の場面に何度もタイムスリップしてしまうというものだった。自分の意思とは関係なく発動する上に、能力が発動した結果「マイナスだったことがプラマイ0になる(悪いことが発生しなくなるだけ)、もしくは自分にとってマイナスになる(未然に防ごうとした結果、自分が労力を使う)」というこの能力に不満を持ちながら、悟はピザ屋のアルバイトをこなす日々を過ごしていた。















④魔法使いの嫁













あらすじ

物語の舞台は現代のイギリス。生まれつき人ならざるものを見ることができるため他人からも家族からも疎まれ、不幸と孤独にまみれて生きてきた日本人のチセこと羽鳥智世は、自暴自棄となり謎の男が薦めるままイギリスに渡り、闇のオークションに「商品」として身を委ねる。その会場でチセは骨頭の人外エリアス・エインズワースに500万ポンド(約8億5千万円)で落札される。エリアスは自らを「魔法使い」と名乗り、チセを自分の弟子にし、ゆくゆくはお嫁さんにするつもりであると告げて家に連れ帰る。 戸惑うチセであったが徐々に魔法に満ちたエリアスとの生活に慣れ、多くの出会いを経て心の傷を癒されていき、同時に知られざる魔法使いの世界にも触れていく。チセが出会う人々がチセを見るたび口にする「夜の愛し仔」(スレイ・ベガ)とは何なのか、エリアスが抱えている秘密とは何か。チセとエリアスはお互いに少しずつ秘密を明かしあいながら距離を縮めていくのだった。


























ここからはユウヤン星☆の感想☆





この①②③④の漫画ですが、共通してるのは主人公が圧倒的な脅威に虐げられた過去があるってことです。






大切な人を圧倒的な力によって奪われた主人公たち。







主人公たちは、その状況を変えようと何度も抗いますが、
圧倒的な脅威の前に何度も敗北します。



 





残酷な世界(漫画の世界ですが)だけど、それでもなんとかしようとする主人公たちの姿はとても感情移入できます。








①②③④は残酷なシーンがありますが、とてもオススメできる漫画です。






気になったら読んでみてね(ノ´∀`*)