“日本初”をうたう「処女専用の婚活サイト」が大反響を呼んでいる。


先月、運営会社「スリーエス」が婚活サイト「クロスポート」を立ち上げたところ、
男女とも入会希望者が殺到。あっという間に数百人の登録があったという。


この背景には処女の急増がありそうだ。厚労省の「第14回出生動向調査」(2010年度)によると、
「性交経験なし」と答えた女性は、20~24歳が40・1%、25~29歳が29・3%、30~34歳が23・3%。


つまり、「アラサー女性の3人に1人は処女」なのだ。


「当社の調査では、処女の方は一度も性体験がないことにコンプレックスを感じ、<恥ずかしい><嫌われたくない>と思い、
ますます恋愛から遠ざかる傾向があるようです。しかし、当社の婚活サイトは『処女であること』が入会条件ですから、引け目を感じる必要はありません。
恋愛経験が豊富な女性の目を気にせず、マイペースに婚活ができるところにニーズがあると考えております」(運営会社の担当者)


とはいっても、女性は入会時に「自分は処女です」と証明する医療機関の診断書を提出する必要はない。
交際してみたら、「実は経験済み」と分かったとしても、男性会員は文句を言えない。

「会員登録を頂く女性には事前に処女であることをご誓約いただきますが、処女であることを保証するわけではありません。
トラブル解決は当事者間でお願いしております」(前出の担当者)


「中年童貞」の著者で全国童貞連合代表の渡部伸氏がこう言う。

「“神話”に例えられるくらいですから、やはり処女は男にとってロマンです。これだけ性が乱れきった世の中で処女を守り続けているだけでも貴重な存在です。
特に処女は童貞に強いニーズがあります。いざ初夜になった時に実戦経験がない自分のふがいなさを指摘されないだろう、という安心感がありますからね。
ま、本物の処女だったらの話であり、やはり、リアル処女かどうかの確証は欲しいところです」


現在の男性のサイト利用料は90日間で3250円。高いと思うか、安いと思うか、価値はそれぞれだ。




















弟子:「先生、処女を貴重だと思う者は多いです」

軍師:「その通りだ」

弟子:「しかし逆に、女には童貞を嫌う者が多いです」

軍師:「その通りだ」

弟子:「おかしいではないですか。何故このような意識の違いが生まれるのですか」

軍師:「それは、一度も侵入を許していない砦は頼もしく、
一度も侵入に成功しない兵は頼りないからだ」

弟子:「では、30年も侵入を許していない砦は相当頼もしいのでしょうか?」

軍師:「建てられてから30年も経つと、砦はどうなるかね?」

弟子:「古くなり、多くは朽ち果て、場合によっては崩壊して捨てるしかなくなります」

軍師:「そのような砦を欲しがってもしょうがないということだ」



















ここからはユウヤン星☆の見解ですが、










無理矢理レイプされた子は、価値がないってことですか?





妊娠できない子は、価値がないってことですか?





種なしの男子は、価値がないってことですか?




セックスできない男子に価値がないってことですか?













これって根本的には



『子供を産めるか?産めないか?』



を基準に人の価値を決めているだけです。
















まあ、これに入会する人たちはモテない人でしょうね(笑)



























おまけ








意味がわかると怖い話 「嘘発見ロボット」







ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたく
って言う物騒な代物らしい。


そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。

すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、
僕の顔をひっぱたいた。


父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、
ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」


そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。「なんの映画なんだ?」
「アクション映画だよ」これに反応して、
ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。
実を言うと子供がみてはいけない映画を見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!
いいか、父さんがお前くらいの頃は、
そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。


それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。










解説はコメント欄にあります。