けっこうわかりやすい基準があるのを知ってますか?



実は売れるか?売れないか?は、AKBの秋元大先生(笑)が言っていたように運営のやり方次第なんです
(もちろん、所属してる愛らしい♪女の子♪の実力も大切ですよ)




その違いは、
AKB商法がキャバクラ商法と言われるように

水商売を知ってる人なら経営者の常識として知ってることです。






水商売において売れないお店とは


『所属してる女の子たち♪を所有物にしてるところ』





要するに店長や店員が色管理をしたり、お店の女の子♪たちに手を出してるところです。





所属する女の子たちと特別な関係になれば、
どんなに冷静に振る舞おうと
必ず私情が入ることになって
トラブルの原因になります。











それとは逆に人気あるお店や大手は


『所属する女の子たち♪を商品としてます』













ちなみに所有物と商品の違いってなんだと思います?





それは、ビジネスとして女の子を扱ってるか?ってことです。








所属してる女の子たちを事務所の物(自分の物)としてるところは、所有物。





人気や売り上げのためにお客さんに提供してるところの女の子は商品。






AKBは、いろいろと黒い噂もあって、実際にいろいろとしてますが、
表向きは女の子たちを商品として売ってます。






それは再開した握手会で、出来る限りの対策を練って、
アクリル板や高い柵などで、
わかりやすいファンとの区切りをしなかったことからもわかることです。






その理由は、
アクリル板ごしとかで握手会をすると
直に会えるアイドル♪という商品ではなくなってしまうからです。




直に会えなくなったら、
今まで買ってきたお客さんの中には、


『これは欲しかった商品ではない』


ってことになり、今まで購入してたお客さんが、離れていってしまうかもしれません。






それを避けるためにAKB運営は、
出来る限り柵を低くして、
以前の直に会えるアイドル♪という商品をお客さんに届けることにしました。





それが、再開した今のAKB握手会です。
















お客さんに提供する大事な商品を傷つけないためにルールを決めたり、
線引きをするのはとても大切なことです。









ですが、事務所の所有物としてるところは、

お客さんに一時的に貸し出してるに過ぎないのです。




そして自分たちの所有物という認識から、
お客さんに『これは自分の所有物』という区切りを作りたがります。








その区切りは、商品として売り出すための区切りや線引きではないので、
それに居心地が悪くなったお客さんはどんどん離れていくでしょう。










ユウヤン星が、ダメな事務所と言ってるところは、

所属してる女の子を所有物にしてるところです。








そういう事務所のアイドル♪は売れません。




だってアイドル♪を商品として売ってないのだから(笑)










追伸






今回はわかりやすくするために
便宜上女の子たちを所有物や商品扱いしました。


失礼なのはわかってます。



本当にすみません。