⑤青SHUN学園(満足度★★★★★)





いままでのアイドルの在り方を否定してる
いままでにないアイドルユニット☆



ユニットのメンバーは、
10代メインの愛らしい女の子たち10人くらいと
20代ぐらいのイケメン♪のオカマ2人☆




その組み合わせだけでも
かなり珍しいタイプのユニット♪なんですが、




実はそのアイドルユニットの真のセンターは、



アイドルユニット☆のプロデューサーであり、

きっとバンドのヴォーカルをしてた

素敵な歌声のイケメン☆(男性)だったのです☆







そのプロデューサーは、4曲目から登場したのですが、

彼はアイドルユニットのセンターで、

ヴォーカルでもあるので、

4曲目からは、当たり前のようにイケメン☆プロデューサーメインのライブ♪になります☆






彼はステージ☆に降りて、
ファンに肩車してもらいながら歌ったり、
胴上げしてもらったりとやりたい放題♪





3曲目まではメインだった可愛らしいアイドルたち☆も

4曲目からは存在感がなくなり、
プロデューサー☆の
バックダンサー♪みたいになります☆




ようするにプロデューサーの彼の存在感があり過ぎて、
アイドルたちの存在感をなくしてしまってるんです☆





アイドルプロデューサーとしてはどうなの?
って感じですが、
ぶっちゃけると彼のライブ♪が1番盛り上がってました(笑)





ユウヤン星☆も
偉そうに客を見下してるプロデューサーばかりだと思っていたので、
バンド♪経験者で、
ライブ♪やファン心理をわかってる彼は、
偉そうな感じが全然なくて、
とても好印象でした☆










【自らがプロデュースしてる

愛らしいアイドルたちの存在感を

食うほどに存在感がある

アイドルユニット☆センター♪の

ヴォーカルプロデューサー☆】











青SHUN学園☆






いままでのアイドルの常識や

プロデューサーが偉そうというイメージを覆した





新しい形のアイドルユニット☆でした☆(∩'∀^∩)☆