新年会のことです。(笑)
部活で新年会したんですよ、まぁ実質レクですけどね。『パート対抗○人×脚』と『何でもバスケット』。

『パート対抗~』のほうは人数を調整して、8グループ出来たのでトーナメント戦。Tpパートは3位でした。イェイv
でもそれよりすごかったのはClの方々。人数が多いので2グループ出来てたんですけど、ビリ決定戦は結局Cl全員集合。途中までは普通に競技してたんですけど、最後のほうで片方のグループが立ち止まって、もう片方のグループが追いつくのを待って。はちまき取り出して最後はパート全員で仲良くゴールしていました。ちょっとびっくり。

『何でも~』はもう吹奏楽部ではおなじみになりつつありますが、今回も結構変わったお題(?)がありました。せっかくなので印象に残ったものをピックアップしてみます。
・年越しを空中でした人。(ジャンプすると空中なので)
・お年玉をすでに半分以上使ってしまった人。
・お賽銭百円以上した人。(いませんでした)
・小さい頃かめはめ波を本気で練習したことのある人。(いました)

なんかずっとレクやってたいくらいでしたね。でもそれではダメなので、明日からまた練習に励みたいと思ってます。
以下略。というか、喪中なので言ってはいけないらしいです。どうも、霧藤です。(言わなくても分かる)
せっかく新年なので、新年の抱負なんぞを述べてみたいと思います。

・もうちょっと小説を更新したい。
(せめて月1ペースで)
・もうちょっとサイトにお客さんが来てくれるようにしたい。
(でも思いつく限り高校で出来た友人にはサイト教えてるからなぁ…)←部活の人は除く
・もうちょっとTp上手くなりたい。〈切実〉
(このままだとまた私は打楽器運搬かも)
・もうちょっと勉強に身を入れてみたい。〈っていうか入れろよ〉
〈県一テストの順位が下がったので。親にいろいろ言われました〉

…書いていったらきりがないですね。確か去年の今頃、担任に「中学校生活あと3ヶ月くらいだけど、その間の抱負を書いてください。」と言われたとき、私は確かこう書きました。

・真っ向勝負〈多分受験のことだと〉
・青春の謳歌
よく自分でもこんなこと書いたな、って思います。きっと部活大好き人間は部活に戻りたかったんだね、きっとそうだ、うん。決してその当時好きな人がいて、告白したくて、でもできなくてどうしよう、とかで書いたんじゃないよね。(言い訳)

今年も一年、頑張るぞー!オー!
あと5分くらいで今年が終わります。
思えば、今年は個人的にもいろいろなことがありました。
入試を受けて、何とか第一志望の公立高校に受かって。心配していたけど何とかクラスでも友達ができたし、吹奏楽部に入って先輩にもよくしてもらえたし。コンクールにはメンバーとしては出れなかったけど、それは来年の目標としてあるし。この『HALPUIA』もPCサイトとして生まれ変わったし。(あんまり更新できませんでしたが)
何はともあれ、来年もよろしくお願いします!
スキー教室4日目、実質上の最終日です。
今日はみんなで山頂ツアーでした。2日間の練習の成果もあって、途中まで一回も転ばないでいけました。
でも、止まるときにストックを板の下に巻き込んでしまってこけてしまい、靴が板から外れてしまいました。なので、普通にはめようとしたんですけど…はまりません。何度やってもはまりません。幸い?私のいた班は最後を滑っていたので、後ろから来ていたA先生に私は受け渡され、他の人は先に進んでいきました。
で、原因は、レンタルの靴が古くて、底板が欠けてしまってなくなっていること。こうなってしまったら靴を換えないと板ははまらない、ということになりまして、「とにかく下まで降りないとどうしようもないね。」と言われました。仕方がないので先生といろいろ手を尽くしながらある程度下まで降りていきました。「いろいろ」を箇条書きにしてみたいと思います。
・とりあえず残ったほうの板で片足滑り。(勿論出来ません。ちなみに、これが出来たらかなり上級者。)
・A先生とスキー2人乗り。(前、後両方やりました。前は1回だけできましたけど、後はちょっと無理でした。)
・もう片方の板も外して歩く。(これが基本でした。)
A先生におんぶしてもらって、先生が滑る。(最後の手段的に使われました。その割には3、4回くらいやったかな…。私は普通の女の子に比べてとても重いのによく先生は頑張ったと思います。)
途中でⅠ先生に会ったので事情説明、換わりの靴を取りに行ってもらいました。つくづくスキーって便利なんだなぁと実感。
その後は自由滑走。と言っても必ず2人以上で滑らないといけないので、吹奏楽部全員で集まって滑ってました。勿論男子も入って。仲良すぎです。だから他の女子から「吹奏楽部は部屋に男子連れ込んで騒いでる」って言われちゃうんだな。(でも、彼らもれっきとした吹奏楽部員だよ。)14人でムカデとかやろうとしました。(失敗しました。)
一応自由滑走とはなってますが、行っていいとこ悪いとこが決まってて、山頂は先生が付き添わないといけないのですよ。なので、決まった時間にゴンドラ乗り場の前に集合、となっていました。吹奏楽部も全員で行くことにしました。本部で休憩していた顧問のⅠ先生を説得して、吹奏楽部専属の引率になってもらって。(なんせ14人ですから。)この山頂ツアーでは1回も転ばずに滑れたんですよ!さっき迷惑をかけたA先生も引率だったのですけど、「もう大丈夫だね」と言ってくださりました。嬉しかったですv

追記:吹奏楽部には、意外と「スピード狂」が多いらしく。「あれ?○○もスピード狂?」「□□もスピード狂らしいよ。」みたいな会話がなされていました。終いには私、「それは『スピード狂』というよりは『スピード教』なんじゃないの?」とまで言ってしまいました。
スキー教室、終了。
スキー教室3日目。昨日も言ったとおり、午前中はインストラクターさんに教わりました。若い女の人で、可愛らしい人でした。ちなみに、昨日私はC嬢と私の2人がインストラクターさんに教わるのかと思っていたら、違いました。もう一人、TubaのM君(マツ○ンサンタ)がいました。つくづく吹奏楽部は文系なんだなぁと痛感しました。
インストラクターさん、可愛いのはよろしいのですが、「深咲ちゃんは、…」みたいに名前で呼ばれました。びっくりです。多分、靴をちゃんと履かせてもらったときに靴に貼ってあった名前書いてあるシールを見たんだと思いますけど。そして、苗字で呼ばなかったのは、苗字の読み方に不安があったんじゃないかと。
もちろん、これは今日の吹奏楽部の騒ぎ(パーティーではない)のネタになりました。
あと、今日はいろんなところのリフト乗ったんですけど、係員さんが「せーの」って言ってくれる所と言ってくれない所があるんですよ。で、やっぱりお約束なんですけど、
1回降りそこねました。
そんなときは、慌てず騒がず、係員さんがちょっと折り返したくらいで停めてくれるので、指示に従って動きましょう。この話、ミーティングのときに話したら、「1回やってみたい!」と他の子が言っていました。…何故?
はい、今日も吹奏楽部は騒ぎました。デザートは天然冷蔵庫で冷やしたオレンジゼリーです。(もちろん、晩ご飯についてきたのを許可もらって持って帰ってきました。「昨日大丈夫だったんだから、今日も平気だよね。」みたいな感じで)UNOで、HrのM君が罰ゲーム。「いらっしゃいませ~」と言いながらみんなにゼリーを配る、というものでした。面白かったです。
3日目、終わり。