これ、なんだと思いますか?正解は、弟の小学校で今日行われた運動会(正しくはスポーツフェスティバルって言いますけど)の中で5・6年生がしていた競技です。
中でも、6年生の運命走が面白かったので紹介してみたいと思います。
基本的にはリレーです。で、途中に箱が用意されています。その中には3色の玉が(玉入れに使うやつです。赤・青・黄)入っています。
その箱の中から1つ玉を選びます。その玉の色でその後のコースが変わってくるのです。赤が一番短いコース、その次が黄、一番長いのが青です。
コースの長さは運しだい、なので「運命走」というのです。かなり盛り上がりますよ。普段はありえないほどの逆転劇が玉の色ひとつで行われるんですから。
実際に最終走者、赤組と黄組が走っていて、赤がリード。距離的には逆転不可能だったのですが、赤が青の玉を引いて一番遠いコースになりました。その後に来た黄組の子が赤を引き、そのまま抜かしてゴール!
すごかったです。多分普通にリレーやるより盛り上がってたかもしれません。黄組の子が赤の玉を引いたときなんて、みんなして「キャー!」ってなってました。高校でもやりたいな~なんて思いました。
中でも、6年生の運命走が面白かったので紹介してみたいと思います。
基本的にはリレーです。で、途中に箱が用意されています。その中には3色の玉が(玉入れに使うやつです。赤・青・黄)入っています。
その箱の中から1つ玉を選びます。その玉の色でその後のコースが変わってくるのです。赤が一番短いコース、その次が黄、一番長いのが青です。
コースの長さは運しだい、なので「運命走」というのです。かなり盛り上がりますよ。普段はありえないほどの逆転劇が玉の色ひとつで行われるんですから。
実際に最終走者、赤組と黄組が走っていて、赤がリード。距離的には逆転不可能だったのですが、赤が青の玉を引いて一番遠いコースになりました。その後に来た黄組の子が赤を引き、そのまま抜かしてゴール!
すごかったです。多分普通にリレーやるより盛り上がってたかもしれません。黄組の子が赤の玉を引いたときなんて、みんなして「キャー!」ってなってました。高校でもやりたいな~なんて思いました。