★ イベントカロリー ★
以前に告知したとおり、いよいよ4/28金〜5/7日にお台場で「肉フェス」が開幕です!

肉まみれのゴールデンウィーク、それはつまり、ゴールデブウィークを意味しますが…

今回の「肉フェス」でも、DEBUが引き続き「応援団長」を務めるので、大好きな肉業界が少しでも盛り上がるよう、肉好きのひとりとしてがんばります!(恥ずかしいけどパンフの裏面にDEBUの顔も載っています)



さぁ、そんな「肉フェス」は今回、今までにない史上最大規模で開催することになり…

お台場のダイバーシティとヴィーナスフォートのとなりのビッグスペース(シンボルプロムナード)に、肉のワンダーランドが登場。 遠くまで見渡せる開放的な空間は、青空の下で気持ちが良いし、途中で肉疲れして飽きたとしても、すぐにとなりの商業施設に遊びに行けるのも嬉しいポイント。

【牛たんささ川:極上霜降り牛たん(1400円)】

DEBUとしては、誰よりも肉を食べて、誰よりも体を肉にすることが使命だと思っているので、焼肉と同様、まずは牛タンからスタート! 贅沢にタン元の部分を使っているので、サクッと歯切れの良さがあり、最初の準備運動にバッチリです。

【鉄板焼ごっつい:牛ヒレひも肉一本焼(1400円)】

柔らかいヒレミミの部位を使ったステーキは、甘くてコクのあるオリジナルソースで炒めているので、食欲そそる香ばしさも。 歯がいらない柔らかさとは、まさにこのこと!

【赤坂 NoMad Grill:短角和牛サーロイン&山形牛カルビのWステーキ(1400円)】

そして驚いたのが、今回初出店となる「ノマドグリル」のステーキ。 アンジャッシュ渡部さんの出版パーティーもこのお店で開いたほど、グルメ業界では有名なお店なだけあって、これはそうとうデブリシャス! 量は少なめなものの、短角和牛は赤身系の牛ならではの噛めば噛むほど旨味が広がりまくり。 いっぽうの山形牛は、なんとまぁ脂が甘いこと♪

【肉の量売り食堂 听屋:黒毛和牛A4・A5の厚切りステーキ バジルチーズソース(1400円)】

カラフルで色鮮やかなビジュアルが「フォトジェ肉」な「听屋」も、DEBUが最近テレビなどでも紹介しているオススメ店のひとつで、こちらも肉フェス初出店! 赤身の肉々しいレアステーキに、爽やかなバジルソースが絡まり、春の誘いまでも感じさせてくれる逸品♪

【焼肉さかもと:国産牛の赤身ローストビーフ 2種のこだわりソースがけ(1400円)】

以前に三軒茶屋で1晩4軒ハシゴしたときに訪れた「さかもと」は、塩ユッケが美味しかったのを記憶していますが、肉フェスではローストビーフを提供。 小さめのポーションなので、前菜ならぬ前肉として良さそうです。

【Cheese Ceers Cafe:とろ〜り溢れるラクレット 山小屋チーズの肉バーガー(1400円)】

さらに、ここでまた驚くべきモンスターが…! なんとこちら、渋谷「チーズチーズカフェ」の肉バーガーには、なんと真上からトロットロのラクレットチーズを流しかけ。 以前にこちらのお店のチーズがけをインスタに動画アップしたら、またたく間に3万再生されましたが、それほどやっぱりチーズはインパクト大。 トロけるチーズ好きなら、おさえておくべきマストメニューです!

【Dipper Dan:九州の風薫る旨辛カルビクレープ(700円)】

肉フェスは、700円のチケット制ですが、もちろん2枚=1400円だけじゃなく、1枚=700円の肉料理だってあります。 カルビを野菜とともに包みこんだワンハンドで食べられる肉クレープ(略してニクレープ)や…

【包王:近江牛の肉餃子 牛とんぽう(700円)】

豚肉が一般的な餃子に、近江牛を使ってしまった、パワフル系の近江牛餃子もあったり。 まるで肉まんのような皮のムチムチ感も楽しみながら、焼肉やステーキだけではないエンターテインメントな肉料理に舌つづみならぬ腹つづみ!

【恵比寿うしみつ:低温調理ふわとろハンバーグ(1400円)】

これまたビジュアル抜群な卵トロトロ系のハンバーグは、低温調理しているだけあって、ハンバーグの肉までもがトロットロ。 デミグラスソースの旨味まで口の中に広がってきちゃったら、もうこれはゆっくりと太る以外の選択肢はありません!

そう、肉フェスは今までピークタイムは長い行列に悩まされていましたが、(1)スイカやパスモなどの電子マネーが使えて、(2)1枚500円のファストチケットを買えば優先的に買えることに加えて、(3)1人3500円を払えばVIP席に2時間制で座ることができ、そこではコンシェルジュという名のスタッフが料理を裏口からスピーディーに買ってきてくれるという、行列対策のテク肉(ニック)が!

なんでもお金で解決したくなっちゃう、いやらしいオトナにはなりたくないですが(笑)

それでも並び続ける苦労を考えれば、DEBUにとっては、時は金なり!カロリーなり!

【焼肉芝浦:名物トロ肉炙り 黒毛和牛雌牛サーロイン(1400円)】

すかさずVIP席に場所を移し、ここぞとばかりにコンシェルジュに食べたい肉を注文すると、、裏口入学のお肉たちがすぐさま登場! 肉の名店「焼肉芝浦」の炙りサーロインも、並ぶことなく口に放り込むことができ、サラッと溶けて消えていく霜降り肉の余韻も、なんにも邪魔されることなく集中して楽しめます♡

【西麻布けんしろう:必殺!けんしろうステーキ(1400円×2人前)】

赤身肉好きならおさえたい「けんしろう」のステーキも、目をつぶりながら、その肉の柔らかさとタレの美味しさを噛みしめつつ…

【T.Y.HARBOR:本場アメリカ!厚切りケイジャンステーキ(1400円)】

初出店の「TYハーバー」の力強い赤身肉との、食べ比べだってできちゃうわけです♪

【京都きむらてつ:牛サーロインカツレツ マッシュルームブラウンソースがけ(1400円)】

もちろん! DEBUには揚げ物も欠かせないので、ビフカツも攻めてみると、、レアめに仕上げたうっとりするローズピンクの断面が♪ ブラウンソースもかかっているので、んもう白米に合わせたくなっちゃう。

【肉の五合:トリュフ塩で食べる!南州うまか豚塩カツレツ(700円)】

トンカツだって、肉フェスになれば普通のトンカツが出てくるわけもなく、鹿児島産の黒豚を使いながら、さいごにトリュフ塩をかけちゃうという試みも。 サクッとクリスピーな衣に、トリュフの妖艶な香りがかぶさってきます。

【淡路島と喰らえ:淡路牛と淡路たまねぎのサイコロステーキ(1400円)】

淡路島の名産品である、淡路牛に淡路タマネギをソースで絡めたサイコロステーキは、、柔らかいものと硬いもので部位にバラつきはあるものの、肉を引き立てるタマネギソースが秀逸!

こりゃあ、もうDEBUはガマンすることができず、白米の日本昔話盛りを緊急召集したうえで…

ここぞとばかりにOTR(=On The Rice)を発動! やっぱり肉はごはんと合わせたいでしょ!

もはや肉にビールを合わせる人のほうが多くても、DEBU的には、両方を合わせたらよろし。

つまり「迷ったら両方」であり、肉メニューに関しても「迷ったら全部」喰らうべし!

【格之進F:門崎熟成肉塊焼き&格之進ハンバーグ(1400円)】
というわけで、ごはんのオカズとして、さらなる肉を追カロリーしちゃったわけですが…

【和牛屋敷焼肉せんりや:熟成ブラックアンガス チャンピオンステーキ(1400円)】
肉フェス殿堂入りしている「格之進」の名物である塊焼き&ハンバーグは、肉フェスの代名詞と言っても過言ではない一皿で、そんな黒毛和牛に対抗するように、海外のブラックアンガス牛も肉フェスに殴りこみ。

【Din's:羽根つき焼小籠包(700円)】

アジア勢だって負けてはおらず、肉汁をたくわえ、パリパリ皮を持ち合わせた焼小籠包や…

【肉処天穂:熟成佐賀牛A4・A5ランク厚切りステーキ&焼しゃぶ(1400円)】

高級な佐賀牛をステーキ&焼きしゃぶのダブル盛りした、日本勢も勢いを増してくれば…

玉石混合ならぬ、肉石混合した、この白米の上を舞台とした肉合戦を制覇したのは…

けっきょく、ハンバーグのデミグラスソースであり、これにより戦肉時代がフィニッシュ!

【赤坂 NoMad Grill:短角和牛サーロイン&山形牛カルビのWステーキ(1400円)】

さいごに、イチオシの「ノマドグリル」をおかわりして、口福感も噛みしめました♡

【天狗堂×十勝しんむら牧場:天狗堂和風ソフトクリームパフェ(700円×2)】
そうそう、肉フェスでは今までのデザートメニューと言えば、かき氷くらいでしたが…

【KAJITSU_CLUB:北海道フローズンヨーグルト&ストロベリー(700円)】

今回の「KAJITSU_CLUB」は、北海道の人気スイーツショップなこともあって、フローズンストロベリーの甘味と酸味、バニラアイスのコクがひとつになったパフェもマストメニュー♪

そんな怒濤の肉料理とスイーツを、青空の下で、満喫しまくっちゃったわけですが…

もちろん応援団長としてステージにも上がらせていただき、あのボクシング元世界チャンピオンで、肉好きとして有名な亀田興毅さんとも肉対談!

のはずが、DEBUも肉だと思ったのか、ボディーブローでミンチ肉にされちゃったYO!

初日夜には、肉アイドルのオーディションなるものがあり、僭越ながら審査員も務めさせてもらったら、「柚之原りえ」さんが見事優勝! 元気いっぱいに全肉投球してがんばっている姿に、DEBUは見てるだけでお腹が空いてきました。

そんなこんなで、大盛況のうちに肉フェス初日は終了しましたが、GWは始まったばかり!

ぜひ、電子マネー・ファストチケット・VIP席を活用しながら、肉ツアーしてみてください♪
DEBUも頻繁に会場に、足とお腹を運び、そこらへんで太ってますので、もし見かけたら声をかけてね♡ 皆さんの連休がハートフル&ミートフルになるよう、いっしょに楽しみ尽くしましょう☆
=====コチラもお願いします!====
/ /
↑
*駅名入れるだけでオススメ店を自動返信
以前に告知したとおり、いよいよ4/28金〜5/7日にお台場で「肉フェス」が開幕です!

肉まみれのゴールデンウィーク、それはつまり、ゴールデブウィークを意味しますが…

今回の「肉フェス」でも、DEBUが引き続き「応援団長」を務めるので、大好きな肉業界が少しでも盛り上がるよう、肉好きのひとりとしてがんばります!(恥ずかしいけどパンフの裏面にDEBUの顔も載っています)



さぁ、そんな「肉フェス」は今回、今までにない史上最大規模で開催することになり…

お台場のダイバーシティとヴィーナスフォートのとなりのビッグスペース(シンボルプロムナード)に、肉のワンダーランドが登場。 遠くまで見渡せる開放的な空間は、青空の下で気持ちが良いし、途中で肉疲れして飽きたとしても、すぐにとなりの商業施設に遊びに行けるのも嬉しいポイント。

【牛たんささ川:極上霜降り牛たん(1400円)】

DEBUとしては、誰よりも肉を食べて、誰よりも体を肉にすることが使命だと思っているので、焼肉と同様、まずは牛タンからスタート! 贅沢にタン元の部分を使っているので、サクッと歯切れの良さがあり、最初の準備運動にバッチリです。

【鉄板焼ごっつい:牛ヒレひも肉一本焼(1400円)】

柔らかいヒレミミの部位を使ったステーキは、甘くてコクのあるオリジナルソースで炒めているので、食欲そそる香ばしさも。 歯がいらない柔らかさとは、まさにこのこと!

【赤坂 NoMad Grill:短角和牛サーロイン&山形牛カルビのWステーキ(1400円)】

そして驚いたのが、今回初出店となる「ノマドグリル」のステーキ。 アンジャッシュ渡部さんの出版パーティーもこのお店で開いたほど、グルメ業界では有名なお店なだけあって、これはそうとうデブリシャス! 量は少なめなものの、短角和牛は赤身系の牛ならではの噛めば噛むほど旨味が広がりまくり。 いっぽうの山形牛は、なんとまぁ脂が甘いこと♪

【肉の量売り食堂 听屋:黒毛和牛A4・A5の厚切りステーキ バジルチーズソース(1400円)】

カラフルで色鮮やかなビジュアルが「フォトジェ肉」な「听屋」も、DEBUが最近テレビなどでも紹介しているオススメ店のひとつで、こちらも肉フェス初出店! 赤身の肉々しいレアステーキに、爽やかなバジルソースが絡まり、春の誘いまでも感じさせてくれる逸品♪

【焼肉さかもと:国産牛の赤身ローストビーフ 2種のこだわりソースがけ(1400円)】

以前に三軒茶屋で1晩4軒ハシゴしたときに訪れた「さかもと」は、塩ユッケが美味しかったのを記憶していますが、肉フェスではローストビーフを提供。 小さめのポーションなので、前菜ならぬ前肉として良さそうです。

【Cheese Ceers Cafe:とろ〜り溢れるラクレット 山小屋チーズの肉バーガー(1400円)】

さらに、ここでまた驚くべきモンスターが…! なんとこちら、渋谷「チーズチーズカフェ」の肉バーガーには、なんと真上からトロットロのラクレットチーズを流しかけ。 以前にこちらのお店のチーズがけをインスタに動画アップしたら、またたく間に3万再生されましたが、それほどやっぱりチーズはインパクト大。 トロけるチーズ好きなら、おさえておくべきマストメニューです!

【Dipper Dan:九州の風薫る旨辛カルビクレープ(700円)】

肉フェスは、700円のチケット制ですが、もちろん2枚=1400円だけじゃなく、1枚=700円の肉料理だってあります。 カルビを野菜とともに包みこんだワンハンドで食べられる肉クレープ(略してニクレープ)や…

【包王:近江牛の肉餃子 牛とんぽう(700円)】

豚肉が一般的な餃子に、近江牛を使ってしまった、パワフル系の近江牛餃子もあったり。 まるで肉まんのような皮のムチムチ感も楽しみながら、焼肉やステーキだけではないエンターテインメントな肉料理に舌つづみならぬ腹つづみ!

【恵比寿うしみつ:低温調理ふわとろハンバーグ(1400円)】

これまたビジュアル抜群な卵トロトロ系のハンバーグは、低温調理しているだけあって、ハンバーグの肉までもがトロットロ。 デミグラスソースの旨味まで口の中に広がってきちゃったら、もうこれはゆっくりと太る以外の選択肢はありません!

そう、肉フェスは今までピークタイムは長い行列に悩まされていましたが、(1)スイカやパスモなどの電子マネーが使えて、(2)1枚500円のファストチケットを買えば優先的に買えることに加えて、(3)1人3500円を払えばVIP席に2時間制で座ることができ、そこではコンシェルジュという名のスタッフが料理を裏口からスピーディーに買ってきてくれるという、行列対策のテク肉(ニック)が!

なんでもお金で解決したくなっちゃう、いやらしいオトナにはなりたくないですが(笑)

それでも並び続ける苦労を考えれば、DEBUにとっては、時は金なり!カロリーなり!

【焼肉芝浦:名物トロ肉炙り 黒毛和牛雌牛サーロイン(1400円)】

すかさずVIP席に場所を移し、ここぞとばかりにコンシェルジュに食べたい肉を注文すると、、裏口入学のお肉たちがすぐさま登場! 肉の名店「焼肉芝浦」の炙りサーロインも、並ぶことなく口に放り込むことができ、サラッと溶けて消えていく霜降り肉の余韻も、なんにも邪魔されることなく集中して楽しめます♡

【西麻布けんしろう:必殺!けんしろうステーキ(1400円×2人前)】

赤身肉好きならおさえたい「けんしろう」のステーキも、目をつぶりながら、その肉の柔らかさとタレの美味しさを噛みしめつつ…

【T.Y.HARBOR:本場アメリカ!厚切りケイジャンステーキ(1400円)】

初出店の「TYハーバー」の力強い赤身肉との、食べ比べだってできちゃうわけです♪

【京都きむらてつ:牛サーロインカツレツ マッシュルームブラウンソースがけ(1400円)】

もちろん! DEBUには揚げ物も欠かせないので、ビフカツも攻めてみると、、レアめに仕上げたうっとりするローズピンクの断面が♪ ブラウンソースもかかっているので、んもう白米に合わせたくなっちゃう。

【肉の五合:トリュフ塩で食べる!南州うまか豚塩カツレツ(700円)】

トンカツだって、肉フェスになれば普通のトンカツが出てくるわけもなく、鹿児島産の黒豚を使いながら、さいごにトリュフ塩をかけちゃうという試みも。 サクッとクリスピーな衣に、トリュフの妖艶な香りがかぶさってきます。

【淡路島と喰らえ:淡路牛と淡路たまねぎのサイコロステーキ(1400円)】

淡路島の名産品である、淡路牛に淡路タマネギをソースで絡めたサイコロステーキは、、柔らかいものと硬いもので部位にバラつきはあるものの、肉を引き立てるタマネギソースが秀逸!

こりゃあ、もうDEBUはガマンすることができず、白米の日本昔話盛りを緊急召集したうえで…

ここぞとばかりにOTR(=On The Rice)を発動! やっぱり肉はごはんと合わせたいでしょ!

もはや肉にビールを合わせる人のほうが多くても、DEBU的には、両方を合わせたらよろし。

つまり「迷ったら両方」であり、肉メニューに関しても「迷ったら全部」喰らうべし!

【格之進F:門崎熟成肉塊焼き&格之進ハンバーグ(1400円)】
というわけで、ごはんのオカズとして、さらなる肉を追カロリーしちゃったわけですが…

【和牛屋敷焼肉せんりや:熟成ブラックアンガス チャンピオンステーキ(1400円)】
肉フェス殿堂入りしている「格之進」の名物である塊焼き&ハンバーグは、肉フェスの代名詞と言っても過言ではない一皿で、そんな黒毛和牛に対抗するように、海外のブラックアンガス牛も肉フェスに殴りこみ。

【Din's:羽根つき焼小籠包(700円)】

アジア勢だって負けてはおらず、肉汁をたくわえ、パリパリ皮を持ち合わせた焼小籠包や…

【肉処天穂:熟成佐賀牛A4・A5ランク厚切りステーキ&焼しゃぶ(1400円)】

高級な佐賀牛をステーキ&焼きしゃぶのダブル盛りした、日本勢も勢いを増してくれば…

玉石混合ならぬ、肉石混合した、この白米の上を舞台とした肉合戦を制覇したのは…

けっきょく、ハンバーグのデミグラスソースであり、これにより戦肉時代がフィニッシュ!

【赤坂 NoMad Grill:短角和牛サーロイン&山形牛カルビのWステーキ(1400円)】

さいごに、イチオシの「ノマドグリル」をおかわりして、口福感も噛みしめました♡

【天狗堂×十勝しんむら牧場:天狗堂和風ソフトクリームパフェ(700円×2)】
そうそう、肉フェスでは今までのデザートメニューと言えば、かき氷くらいでしたが…

【KAJITSU_CLUB:北海道フローズンヨーグルト&ストロベリー(700円)】

今回の「KAJITSU_CLUB」は、北海道の人気スイーツショップなこともあって、フローズンストロベリーの甘味と酸味、バニラアイスのコクがひとつになったパフェもマストメニュー♪

そんな怒濤の肉料理とスイーツを、青空の下で、満喫しまくっちゃったわけですが…

もちろん応援団長としてステージにも上がらせていただき、あのボクシング元世界チャンピオンで、肉好きとして有名な亀田興毅さんとも肉対談!

のはずが、DEBUも肉だと思ったのか、ボディーブローでミンチ肉にされちゃったYO!

初日夜には、肉アイドルのオーディションなるものがあり、僭越ながら審査員も務めさせてもらったら、「柚之原りえ」さんが見事優勝! 元気いっぱいに全肉投球してがんばっている姿に、DEBUは見てるだけでお腹が空いてきました。

そんなこんなで、大盛況のうちに肉フェス初日は終了しましたが、GWは始まったばかり!

ぜひ、電子マネー・ファストチケット・VIP席を活用しながら、肉ツアーしてみてください♪
DEBUも頻繁に会場に、足とお腹を運び、そこらへんで太ってますので、もし見かけたら声をかけてね♡ 皆さんの連休がハートフル&ミートフルになるよう、いっしょに楽しみ尽くしましょう☆
=====コチラもお願いします!====
/ /
↑
*駅名入れるだけでオススメ店を自動返信
====================
