★ ランチカロリー ★
昼にバタつくと、ランチタイムを逃してランチ難民になっちゃうことってありますよね?

DEBUは昼と夜はすべて外食なので、ランチタイムに食べられなくても、ランチぶんのカロリーはどこかで必ず死守するようにしていますが…

この日は六本木でひと息ついたときには、すでに時刻は17時前になっていたハプニング。


【ランチメニュー(クリックで拡大)】
けれでも六本木ヒルズに入っている「南翔饅頭店」は、17時までランチなのでダイジョーデブ!

【ミニ角煮丼(Cセット内)】
こちらは上海では超有名な小籠包のお店で、東京では六本木と渋谷に店舗を構えていますが…

ランチはディナーメニューに比べると割安になっているので、だんぜんランチがおトク。

もちろんお目当ては小籠包ながら、炭水化物と点心もつくCセット(1950円)にして…

ミニ角煮丼をチョイスすると、甘辛く煮付けられた豚バラが白米と相性バッチリ♪ 繊維感のある肉の部分と、トロッと柔らかい脂身部分がしっかり分かれていますが、個人的には、豚角煮は脂の美味しさをオンザライスで楽しむための料理だと思っているので、アブララブ!

なにげに、小鉢で付いてきた大根の醤油漬けも、ナイスな白米のおともになります(笑)

【蟹味噌の春巻き(Cセット内)】
そして順序が逆転するように、炭水化物を食べたあとに点心が出てくるという展開ながら…

パリッとクリスピーに揚げられた春巻きは、コクのある蟹味噌入りで、こりゃあ白米があるときにコレを出してほしかったYO!

【小籠包 3種(Cセット内)】
しかし、ここで角煮丼以上にメインと言える存在、そう、看板メニューの小籠包が登場。

セイロのフタを開けたとたん、ぶわあっと辺りに広がる湯気はなんとも食欲をそそり…

薄い皮を破ってスープが逃げてしまわないよう、おそるおそる上の口部分をつまみ…

口に運んでみると、、アッツアツな肉汁スープが、弾けた水風船のようにドバッと開放!

ベーシックタイプも良いけれど、濃厚な蟹味噌入りは、もちろん裏切らない美味しさだし…

いっぽうの海老入りはプリッとした弾力もあって、中身によって小籠包の味わいや食感もさまざま。 肉餡が団子のようにちょっと固まりぎみなのは残念でしたが、溢れ出てくるスープの量は満足感アリです♪

以前に記事アップした台湾デブトレでは、ひとりで小籠包を50個くらい食べちゃったし…

【杏仁豆腐(Cセット内)】
小籠包なんてスープを楽しむ料理だから、むしろ飲み物と言っても過言ではないかも!

ちなみに、ディナータイムになると、内容がまったく同じ「小籠包(3種×2個=全6個)」が3402円になり、ランチタイムはミニ角煮丼や点心などがついて1950円なので、やっぱりランチのほうが圧倒的にリーズナデブル! (そうは言っても、上海や台湾の本場に比べるとずいぶん割高だけど)
なにより、17時までランチセットを頼めるのが嬉しく、もはやランチというよりディナーの前菜として太ることもできちゃいそうでした☆
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昼にバタつくと、ランチタイムを逃してランチ難民になっちゃうことってありますよね?

DEBUは昼と夜はすべて外食なので、ランチタイムに食べられなくても、ランチぶんのカロリーはどこかで必ず死守するようにしていますが…

この日は六本木でひと息ついたときには、すでに時刻は17時前になっていたハプニング。


【ランチメニュー(クリックで拡大)】
けれでも六本木ヒルズに入っている「南翔饅頭店」は、17時までランチなのでダイジョーデブ!

【ミニ角煮丼(Cセット内)】
こちらは上海では超有名な小籠包のお店で、東京では六本木と渋谷に店舗を構えていますが…

ランチはディナーメニューに比べると割安になっているので、だんぜんランチがおトク。

もちろんお目当ては小籠包ながら、炭水化物と点心もつくCセット(1950円)にして…

ミニ角煮丼をチョイスすると、甘辛く煮付けられた豚バラが白米と相性バッチリ♪ 繊維感のある肉の部分と、トロッと柔らかい脂身部分がしっかり分かれていますが、個人的には、豚角煮は脂の美味しさをオンザライスで楽しむための料理だと思っているので、アブララブ!

なにげに、小鉢で付いてきた大根の醤油漬けも、ナイスな白米のおともになります(笑)

【蟹味噌の春巻き(Cセット内)】
そして順序が逆転するように、炭水化物を食べたあとに点心が出てくるという展開ながら…

パリッとクリスピーに揚げられた春巻きは、コクのある蟹味噌入りで、こりゃあ白米があるときにコレを出してほしかったYO!

【小籠包 3種(Cセット内)】
しかし、ここで角煮丼以上にメインと言える存在、そう、看板メニューの小籠包が登場。

セイロのフタを開けたとたん、ぶわあっと辺りに広がる湯気はなんとも食欲をそそり…

薄い皮を破ってスープが逃げてしまわないよう、おそるおそる上の口部分をつまみ…

口に運んでみると、、アッツアツな肉汁スープが、弾けた水風船のようにドバッと開放!

ベーシックタイプも良いけれど、濃厚な蟹味噌入りは、もちろん裏切らない美味しさだし…

いっぽうの海老入りはプリッとした弾力もあって、中身によって小籠包の味わいや食感もさまざま。 肉餡が団子のようにちょっと固まりぎみなのは残念でしたが、溢れ出てくるスープの量は満足感アリです♪

以前に記事アップした台湾デブトレでは、ひとりで小籠包を50個くらい食べちゃったし…

【杏仁豆腐(Cセット内)】
小籠包なんてスープを楽しむ料理だから、むしろ飲み物と言っても過言ではないかも!

ちなみに、ディナータイムになると、内容がまったく同じ「小籠包(3種×2個=全6個)」が3402円になり、ランチタイムはミニ角煮丼や点心などがついて1950円なので、やっぱりランチのほうが圧倒的にリーズナデブル! (そうは言っても、上海や台湾の本場に比べるとずいぶん割高だけど)
なにより、17時までランチセットを頼めるのが嬉しく、もはやランチというよりディナーの前菜として太ることもできちゃいそうでした☆
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