★ ディナーカロリー ★
酉年なので3夜連続の焼鳥ナイト、2日目は表参道にある「鳥政(とりまさ)」にGO!

表参道駅すぐ近くの路地を入ったところにあるこちらのお店は、焼鳥の有名店なので…

【お通し】
昔から何度か行っていましたが、いつも人がにぎわっている盛況っぷりは今も変わらず。

【さび焼/しそ巻(半コース内)】○◎
メニュー表はなく、カウンター前の壁に掲げられている木札に書かれたメニューだけで…

そこには焼鳥の種類は書かれていても、値段は書かれていないので、お財布がコワイYO!

【血肝(半コース内)】◎
全コースと半コースがあり、後者は2〜3000円くらいながら、1串1串のボリュームが多いので…

えてして半コースを人数分オーダーして、足りなかった人は追加、というのが定石パターン。

【つくね/ネギ巻/モモ正肉(半コース内)】◎◎○
レアめに仕上げたさび焼(ささみ)、しその葉に豚バラ肉を巻いてジューシーに仕上げたしそ巻、臭みがいっさいなくトロンとしたなめらかな口当たりの血肝(レバー)、ナンコツ入りでコリコリとした食感のアクセントも楽しめるつくね、大ぶりの肉をほうばる王道のモモ正肉に続き…

名物とも言えるねぎ巻は、ネギ2つずつを鶏肉(ささみ?)で巻いて焼きあげるというもので、絶妙な火入れによってみずみずしさが活きたネギが口の中でシャキシャキとリズミカルにダンシング♪ これを食べると、「あぁ、鳥政に来たな」と感じられる看板メニューでもあります。

【砂肝/串トマト(アラカルト追加)】◎◎
女性であれば半コースだけでじゅうぶん腹パンレベルなものの、やはりDEBUとしては…

もちろん追カロリーしちゃうわけですが、サクサクとした鮮度の良さを感じる砂肝や、口の中でトマトの甘いエキスとベーコンの肉汁が広がるとまと巻にうっとり♪

本当に1本1本が大きいので、食べきれなくなった友人のぶんまで食べ尽くしていたら…

【親子丼(アラカルト追加)】○
自分もけっこうお腹がふくれてしまったものの、〆炭水化物は避けては通れない道なので…

焼鳥屋の〆と言えばコレでしょ!的な親子丼も頼んでみると、、タマネギまでボリューミー! しかし意外にも出汁をたっぷりと吸ったタマネギも白米のオカズになってしまうので問題ナシ。 もっと卵が半熟トロトロだと嬉しいですが、これも昔ながらの老舗らしいと言えば、らしいかも。

おひさしデブりに会った友人のこばえり(小林恵理)が、いつの間にかショートヘアにイメチェンしていたのには驚きましたが、それより驚いてしまうのは焼鳥のサイズがこばえりの顔の1/3くらいなこと。 これは焼鳥が大きすぎるのか?それともこばえりが小さいのか? 真相は不明ですが、おそらく両方かな(笑)
お会計は詳細のない合計金額だけで通達されるのでドキドキではありますが、そこそこ飲んで@7000円くらい。 ランチでもこのジャンボサイズの焼鳥がのった焼鳥丼を食べられるので、大ぶりの鶏肉にカブりつきたいときにオススメです☆
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*駅名入れるだけでオススメ店を自動返信
酉年なので3夜連続の焼鳥ナイト、2日目は表参道にある「鳥政(とりまさ)」にGO!

表参道駅すぐ近くの路地を入ったところにあるこちらのお店は、焼鳥の有名店なので…

【お通し】
昔から何度か行っていましたが、いつも人がにぎわっている盛況っぷりは今も変わらず。

【さび焼/しそ巻(半コース内)】○◎
メニュー表はなく、カウンター前の壁に掲げられている木札に書かれたメニューだけで…

そこには焼鳥の種類は書かれていても、値段は書かれていないので、お財布がコワイYO!

【血肝(半コース内)】◎
全コースと半コースがあり、後者は2〜3000円くらいながら、1串1串のボリュームが多いので…

えてして半コースを人数分オーダーして、足りなかった人は追加、というのが定石パターン。

【つくね/ネギ巻/モモ正肉(半コース内)】◎◎○
レアめに仕上げたさび焼(ささみ)、しその葉に豚バラ肉を巻いてジューシーに仕上げたしそ巻、臭みがいっさいなくトロンとしたなめらかな口当たりの血肝(レバー)、ナンコツ入りでコリコリとした食感のアクセントも楽しめるつくね、大ぶりの肉をほうばる王道のモモ正肉に続き…

名物とも言えるねぎ巻は、ネギ2つずつを鶏肉(ささみ?)で巻いて焼きあげるというもので、絶妙な火入れによってみずみずしさが活きたネギが口の中でシャキシャキとリズミカルにダンシング♪ これを食べると、「あぁ、鳥政に来たな」と感じられる看板メニューでもあります。

【砂肝/串トマト(アラカルト追加)】◎◎
女性であれば半コースだけでじゅうぶん腹パンレベルなものの、やはりDEBUとしては…

もちろん追カロリーしちゃうわけですが、サクサクとした鮮度の良さを感じる砂肝や、口の中でトマトの甘いエキスとベーコンの肉汁が広がるとまと巻にうっとり♪

本当に1本1本が大きいので、食べきれなくなった友人のぶんまで食べ尽くしていたら…

【親子丼(アラカルト追加)】○
自分もけっこうお腹がふくれてしまったものの、〆炭水化物は避けては通れない道なので…

焼鳥屋の〆と言えばコレでしょ!的な親子丼も頼んでみると、、タマネギまでボリューミー! しかし意外にも出汁をたっぷりと吸ったタマネギも白米のオカズになってしまうので問題ナシ。 もっと卵が半熟トロトロだと嬉しいですが、これも昔ながらの老舗らしいと言えば、らしいかも。

おひさしデブりに会った友人のこばえり(小林恵理)が、いつの間にかショートヘアにイメチェンしていたのには驚きましたが、それより驚いてしまうのは焼鳥のサイズがこばえりの顔の1/3くらいなこと。 これは焼鳥が大きすぎるのか?それともこばえりが小さいのか? 真相は不明ですが、おそらく両方かな(笑)
お会計は詳細のない合計金額だけで通達されるのでドキドキではありますが、そこそこ飲んで@7000円くらい。 ランチでもこのジャンボサイズの焼鳥がのった焼鳥丼を食べられるので、大ぶりの鶏肉にカブりつきたいときにオススメです☆
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