★ ランチカロリー ★
クリスマスはまだちょっと先ではありますが、DEBUがもうじき旅に出ることもあり…

親友のあいのり桃ちゃん&田中里奈ちゃんと、メリー肉リスマスな会を今年も開催!

ふたりがなぜかDEBUのために調整して、オシャンティーなお店もおさえてくれて…

なんと六本木ヒルズ前のけやき坂にある、「Jean-Georges(ジャンジョルジュ)」のランチ予約を! ここはニューヨークの本店がミシュラン三ッ星を取っているフレンチで、約2年半前に日本初上陸したのがこのお店。

【ランチメニュー(クリックで拡大)】
しかも、世界に先駆けて日本店で取り入れたのが、オープンキッチンのカウンター席で…

シェフが目の前で作っているのを眺めながら太れちゃうという、DEBU的にも嬉しい気遣い!

【本マグロのタルタル(コース内)】
ランチは@4800円のプリフィクスコースをベースに、メニューによっては追加料金、そしてサービス料が別途10%かかる形ですが、夜は軽く1万オーバーなので、夜の価格帯に比べたらリーズナデブル。(オーナーシェフはランチも目の前で作ってくれています)

冷菜は、本マグロのタルタルにしてみたら、ザ・赤身で旨味たっぷりな本マグロに、クリーミーなアボカドと酸味のきいたソースが軽い口当たりを演出していて、スターターにはぴったり。

【真鯛のソテー キャロットコンフィ(コース内)】
2品目の温菜は、大ぶりな真鯛をフライパンではなく鉄板でソテーしたもので…

ホロリと口の中でほどける柔らかい真鯛の身に、バターとオリーブオイル、そしてクミンの香りが合わさり、んもう昼からワインが欲しくなってしまう! 濃厚なソースはクスクスにたっぷりと吸わせることで、残すことなくオールキャッチできちゃいます♪


ちなみに、ふたりは「大粒ホタテとカリフラワー」をチョイスしていたので、ひとくちもらったら、歯を押し返すくらいにブリンブリンなホタテの弾力感にうっとり。

【黒毛和牛 雌牛のシアード 人参葉のペスト(コース内+2000円)】
メインは、鶏・豚・羊・牛の4種類からどれにするか迷ったあげく、やっぱり牛肉にしたら…

こんがりと鉄板で全面を均等に焼いた黒毛和牛の塊が登場し、これにナイフを入れてみると…

中はレアピンクに色めいていて、補色関係にある緑色のバジルソース、付け添えの橙色のニンジンも加わって、色合いも鮮やか! 噛みしめると黒毛和牛ならではの肉汁がジュワッと出てきて、そこにバジルチーズなソースが清涼感とコクを上乗せしてくれます♪


いっぽうふたりは「トランペット茸をまぶした仔羊」をチョイスしていて、こちらもひとくち横取りしてみたら、、歯切れの良い柔らかさと、臭みとは無縁の上品な香りを醸し出す羊肉が、デブリシャス! 牛肉も美味しかったけど、個人的には羊肉のほうが気に入りました♡

【甘酒のパンナコッタ(コース内)】
さぁて、さいごのデザートは、甘酒のパンナコッタにすると、まるで雪が降ったように…

トロぷりなパンナコッタがおめかししていて、柚子・洋梨・ココナッツの甘味・酸味・香りとオシャンティーにマリアージュ。 さすがフレンチだけあって、お腹だけじゃなくて目の保養にもなりそうなビジュアルで喜ばせてくれます。(しかしDEBU的にはフレンチは炭水化物がパンしかないのは悩みどころ)

といったように、こんなステキな場所でメリー肉リスマスできただけでも嬉しいのに…

たいへん恐縮ながら、ふたりから今年もクリスマスプレゼントをもらってしまった…!

基本的にDEBUは住宅費などの生活費をのぞけば、食費に90%以上を投じているので…

あまり服や小物を買わず、使い続けているとスグにボロボロになってしまいますが…

それを哀れんでくれるのか? ふたりがいつもファッション関係は面倒見てくれます(笑)

このフォンダンショコラのように、親友ふたりの優しさに身も心もトロットロになりながら…

やはり「持つべきものは友と脂肪だな!」と、改めて、いつもの仲間たちや家族はもちろん、こんなデブログを支えてくれている読者の皆さん、すべての人にこの一年お世話になった感謝の気持ちを伝えたいです!
昨年は「イカロ@中目黒」、一昨年は「オーベルジュ ド リル@六本木」で開いてくれた、このメリー肉リスマス会。 これからもずっとステキな関係を続けていけることを願いながら、来年も再来年もふたりに負けないよう、DEBU街道を突っ走りたいと思います☆
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クリスマスはまだちょっと先ではありますが、DEBUがもうじき旅に出ることもあり…

親友のあいのり桃ちゃん&田中里奈ちゃんと、メリー肉リスマスな会を今年も開催!

ふたりがなぜかDEBUのために調整して、オシャンティーなお店もおさえてくれて…

なんと六本木ヒルズ前のけやき坂にある、「Jean-Georges(ジャンジョルジュ)」のランチ予約を! ここはニューヨークの本店がミシュラン三ッ星を取っているフレンチで、約2年半前に日本初上陸したのがこのお店。

【ランチメニュー(クリックで拡大)】
しかも、世界に先駆けて日本店で取り入れたのが、オープンキッチンのカウンター席で…

シェフが目の前で作っているのを眺めながら太れちゃうという、DEBU的にも嬉しい気遣い!

【本マグロのタルタル(コース内)】
ランチは@4800円のプリフィクスコースをベースに、メニューによっては追加料金、そしてサービス料が別途10%かかる形ですが、夜は軽く1万オーバーなので、夜の価格帯に比べたらリーズナデブル。(オーナーシェフはランチも目の前で作ってくれています)

冷菜は、本マグロのタルタルにしてみたら、ザ・赤身で旨味たっぷりな本マグロに、クリーミーなアボカドと酸味のきいたソースが軽い口当たりを演出していて、スターターにはぴったり。

【真鯛のソテー キャロットコンフィ(コース内)】
2品目の温菜は、大ぶりな真鯛をフライパンではなく鉄板でソテーしたもので…

ホロリと口の中でほどける柔らかい真鯛の身に、バターとオリーブオイル、そしてクミンの香りが合わさり、んもう昼からワインが欲しくなってしまう! 濃厚なソースはクスクスにたっぷりと吸わせることで、残すことなくオールキャッチできちゃいます♪


ちなみに、ふたりは「大粒ホタテとカリフラワー」をチョイスしていたので、ひとくちもらったら、歯を押し返すくらいにブリンブリンなホタテの弾力感にうっとり。

【黒毛和牛 雌牛のシアード 人参葉のペスト(コース内+2000円)】
メインは、鶏・豚・羊・牛の4種類からどれにするか迷ったあげく、やっぱり牛肉にしたら…

こんがりと鉄板で全面を均等に焼いた黒毛和牛の塊が登場し、これにナイフを入れてみると…

中はレアピンクに色めいていて、補色関係にある緑色のバジルソース、付け添えの橙色のニンジンも加わって、色合いも鮮やか! 噛みしめると黒毛和牛ならではの肉汁がジュワッと出てきて、そこにバジルチーズなソースが清涼感とコクを上乗せしてくれます♪


いっぽうふたりは「トランペット茸をまぶした仔羊」をチョイスしていて、こちらもひとくち横取りしてみたら、、歯切れの良い柔らかさと、臭みとは無縁の上品な香りを醸し出す羊肉が、デブリシャス! 牛肉も美味しかったけど、個人的には羊肉のほうが気に入りました♡

【甘酒のパンナコッタ(コース内)】
さぁて、さいごのデザートは、甘酒のパンナコッタにすると、まるで雪が降ったように…

トロぷりなパンナコッタがおめかししていて、柚子・洋梨・ココナッツの甘味・酸味・香りとオシャンティーにマリアージュ。 さすがフレンチだけあって、お腹だけじゃなくて目の保養にもなりそうなビジュアルで喜ばせてくれます。(しかしDEBU的にはフレンチは炭水化物がパンしかないのは悩みどころ)

といったように、こんなステキな場所でメリー肉リスマスできただけでも嬉しいのに…

たいへん恐縮ながら、ふたりから今年もクリスマスプレゼントをもらってしまった…!

基本的にDEBUは住宅費などの生活費をのぞけば、食費に90%以上を投じているので…

あまり服や小物を買わず、使い続けているとスグにボロボロになってしまいますが…

それを哀れんでくれるのか? ふたりがいつもファッション関係は面倒見てくれます(笑)

このフォンダンショコラのように、親友ふたりの優しさに身も心もトロットロになりながら…

やはり「持つべきものは友と脂肪だな!」と、改めて、いつもの仲間たちや家族はもちろん、こんなデブログを支えてくれている読者の皆さん、すべての人にこの一年お世話になった感謝の気持ちを伝えたいです!
昨年は「イカロ@中目黒」、一昨年は「オーベルジュ ド リル@六本木」で開いてくれた、このメリー肉リスマス会。 これからもずっとステキな関係を続けていけることを願いながら、来年も再来年もふたりに負けないよう、DEBU街道を突っ走りたいと思います☆
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