★ ランチカロリー ★
「宇都宮餃子祭り」や「全国餃子祭り」など、ちゃくちゃくと小麦粉業界にも進出し…

炭水化物はすべて喰らい尽くそうとしているDEBUではありますが、今度はたこ焼き!

そう、お台場で打ち合わせがあったことを良いことに、ひとりで突撃しちゃったのは…

お台場海浜公園駅と台場駅の近くにあるグルメエンタメ施設「たこ焼きミュージアム」。

別に誰かから頼まれたわけでもなく、ただ単にたこ焼きを食べ尽くしたくなったので、
カップルがちらほら散見されるデートスポットであろうとも、DEBUひとり奮闘です!

【十八番:ハーフ&ハーフ(700円) 深海塩/ソース】
ここには大阪からやって来た5店舗のたこ焼き屋があり、食べ比べることができますが…

大阪・中之島の本店で食べたら感激した、大阪では一番くらいに好きなお店が「十八番」。

実際は大阪本店のほうがハイレベルですが、それでも十八番を食べられるのは嬉しく…

オススメはソースよりも塩で食べるバージョンのほうが、生地の美味しさがダイレクト!
しかも衣には揚げ玉が入っているので、このカリカリな食感がたまらなく心地良いんです。

小粒10個=700円はじゃっかんエクスペンデブで、価格帯はどこのお店も同じくらいなので…

いわゆる観光地価格ですが、たこ焼きは本来もっと気軽に食べられるおやつなのでは?

【くくる:おためしセットA(630円)ソース/チーズ】
と思いながらも、そこにカロリーがあるかぎり、本能のままに食べ尽くすのがDEBU。

というわけで、ガンバ大阪のスタジアムグルメでも人気を誇っていた「くくる」は…

仕上げに白ワインを使っていることもあり、ふわっとした中にコクが感じられるもの。
とろ〜んとのびるチーズ入りはお台場限定で、これがフルーティーなソースと相性良し♪

出汁で食べる明石焼きもあったので、それは次回また太りに来るときの宿題にしつつ…

DEBUは全制覇に向けて、次なるお店へと駒を動かしますが、続いては老舗の「会津屋」。

【会津屋:3種盛(630円)元祖たこ焼き/元祖ラヂオ焼き/ネギ焼き】
そう、コチラは昭和8年創業で80年以上の歴史がある、たこ焼き発祥とも言われるお店で…

その原点となったのが、生地の中にコンニャクなどを入れて焼き上げた、ラヂオ焼き。

カリッとした衣を破ると、中から気持ちばかりの牛すじとコンニャクが出てきて…

現在の一般的なたこ焼きに慣れていると物足りないけれど、3品目にはちょうどかな(笑)

ちなみに、昭和10年に「明石焼きはタコ入れとるで〜」と言われてタコを入れはじめ…

【芋蛸:選べるペアセット(700円)トロ玉/チーズのせ】
それでたこ焼きが誕生したようなので、逆に肉入れとるで〜と言われていたら肉焼きに!

または鯛を入れていたら鯛焼きになるので、そしたらそしたら今の鯛焼きはどうなるの?

ってな話はさておき、山芋の角煮入りが特徴的な「芋蛸」では、温玉やチーズがけもあり…

山芋角煮の必然性は正直そこまで感じなかったものの、トッピングはどちらも間違いナシ♪

ラスト1店舗は、大阪の天王寺に本店を構える「やまちゃん」で、ソースが6種類あり…

【やまちゃん:定番たこ焼 2種(560円)あら塩マヨ/自家製醤油マヨ】
塩と醤油にしてみたら、どちらもマヨネーズがたっぷりかかり、けっきょくマヨ味!

しかし、DEBUがマヨを嫌うわけもなく、ほんのりと甘い醤油×マイルドなマヨや…

キリッと引き締める塩&味わいをプラスするマヨの組み合わせは、なにげに相性が良く…

ふわトロな生地を邪魔することなく引き立てていたので、なにげに正解だったかも♪
全制覇してみた個人的な感想としては、十八番>やまちゃん>くくる>芋蛸>会津屋、
といった感じでしたが、好みが分かれそうなので、食べ比べてみると楽しそうです☆
【こんなときにココで太りたい!】
*エクスペンデブなたこ焼きだけど、お台場の海を見ながらひとりで46個食べたいとき。
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「宇都宮餃子祭り」や「全国餃子祭り」など、ちゃくちゃくと小麦粉業界にも進出し…

炭水化物はすべて喰らい尽くそうとしているDEBUではありますが、今度はたこ焼き!

そう、お台場で打ち合わせがあったことを良いことに、ひとりで突撃しちゃったのは…

お台場海浜公園駅と台場駅の近くにあるグルメエンタメ施設「たこ焼きミュージアム」。

別に誰かから頼まれたわけでもなく、ただ単にたこ焼きを食べ尽くしたくなったので、
カップルがちらほら散見されるデートスポットであろうとも、DEBUひとり奮闘です!

【十八番:ハーフ&ハーフ(700円) 深海塩/ソース】
ここには大阪からやって来た5店舗のたこ焼き屋があり、食べ比べることができますが…

大阪・中之島の本店で食べたら感激した、大阪では一番くらいに好きなお店が「十八番」。

実際は大阪本店のほうがハイレベルですが、それでも十八番を食べられるのは嬉しく…

オススメはソースよりも塩で食べるバージョンのほうが、生地の美味しさがダイレクト!
しかも衣には揚げ玉が入っているので、このカリカリな食感がたまらなく心地良いんです。

小粒10個=700円はじゃっかんエクスペンデブで、価格帯はどこのお店も同じくらいなので…

いわゆる観光地価格ですが、たこ焼きは本来もっと気軽に食べられるおやつなのでは?

【くくる:おためしセットA(630円)ソース/チーズ】
と思いながらも、そこにカロリーがあるかぎり、本能のままに食べ尽くすのがDEBU。

というわけで、ガンバ大阪のスタジアムグルメでも人気を誇っていた「くくる」は…

仕上げに白ワインを使っていることもあり、ふわっとした中にコクが感じられるもの。
とろ〜んとのびるチーズ入りはお台場限定で、これがフルーティーなソースと相性良し♪

出汁で食べる明石焼きもあったので、それは次回また太りに来るときの宿題にしつつ…

DEBUは全制覇に向けて、次なるお店へと駒を動かしますが、続いては老舗の「会津屋」。

【会津屋:3種盛(630円)元祖たこ焼き/元祖ラヂオ焼き/ネギ焼き】
そう、コチラは昭和8年創業で80年以上の歴史がある、たこ焼き発祥とも言われるお店で…

その原点となったのが、生地の中にコンニャクなどを入れて焼き上げた、ラヂオ焼き。

カリッとした衣を破ると、中から気持ちばかりの牛すじとコンニャクが出てきて…

現在の一般的なたこ焼きに慣れていると物足りないけれど、3品目にはちょうどかな(笑)

ちなみに、昭和10年に「明石焼きはタコ入れとるで〜」と言われてタコを入れはじめ…

【芋蛸:選べるペアセット(700円)トロ玉/チーズのせ】
それでたこ焼きが誕生したようなので、逆に肉入れとるで〜と言われていたら肉焼きに!

または鯛を入れていたら鯛焼きになるので、そしたらそしたら今の鯛焼きはどうなるの?

ってな話はさておき、山芋の角煮入りが特徴的な「芋蛸」では、温玉やチーズがけもあり…

山芋角煮の必然性は正直そこまで感じなかったものの、トッピングはどちらも間違いナシ♪

ラスト1店舗は、大阪の天王寺に本店を構える「やまちゃん」で、ソースが6種類あり…

【やまちゃん:定番たこ焼 2種(560円)あら塩マヨ/自家製醤油マヨ】
塩と醤油にしてみたら、どちらもマヨネーズがたっぷりかかり、けっきょくマヨ味!

しかし、DEBUがマヨを嫌うわけもなく、ほんのりと甘い醤油×マイルドなマヨや…

キリッと引き締める塩&味わいをプラスするマヨの組み合わせは、なにげに相性が良く…

ふわトロな生地を邪魔することなく引き立てていたので、なにげに正解だったかも♪
全制覇してみた個人的な感想としては、十八番>やまちゃん>くくる>芋蛸>会津屋、
といった感じでしたが、好みが分かれそうなので、食べ比べてみると楽しそうです☆
【こんなときにココで太りたい!】
*エクスペンデブなたこ焼きだけど、お台場の海を見ながらひとりで46個食べたいとき。
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