★ ランチ&ディナーカロリー ★
昨年末12/30にオープンして、1/1の元日から太りに行ってしまったお店が秋葉原に!
それはもともと池袋にあった「志名そば 田なか」というラーメン屋で、今回は2号店。

池袋で食べて感動した味が今度は秋葉原でも!ということで、元日から突撃して以来、
現在に至るまでちょこちょこ通っていて、3大メニューを制覇したのでまとめてアップ!



【メニュー(クリックで拡大)】
千葉県から池袋まで通っていたイケメン店主は、今度は秋葉原勤務で少し近くになり…

【得のせアジ煮干し塩中華そば(980円)】
もともとイタリアンで修行したという感性を活かして作るラーメンは、どれも個性的!

券売機の一番左上のボタンは看板メニュー、の法則に従って頼んだアジ煮干し中華そばは…

ふわっと魚介系の香りが鼻を抜け、そして鶏の旨味が魚介を持ち上げている美味しさ!
千葉の食材にこだわり、内房産の黄金アジ&九十九里産のイワシが良い仕事しています♪

麺はまるでスープが主役であるかのように、主従逆転しながらスープを邪魔しないよう…

つるんとした優しいストレート麺で、チャーシューもほんのり脂感を与えてくれる存在。

我ながらキレイにカットできた味玉は、真ん中部分だけがトロンと半熟に仕上がり…

すべてにおいて気づかいがほどこされた、どこまでイケメンなの!?という一杯(笑)

【得のせアンチョビ塩まぜそば(1030円)】
そしてラーメンだけでなく、まぜそばもありますが、なんと塩辛いアンチョビを使用!

その組み合わせはイタリアンを彷彿とさせるもので、美しく盛りつけられた麺と具を…

ぐちゃっと全体をまぜまぜしながら、アンチョビソースもまとった極太平打ち麺を…

ここぞとばかりにバキュームすると、、まるでバーニャカウダのように洋風テイスト!
どうやら麺にパスタで使われるデュラムセモリナ粉を混ぜているようで、イタリアンやん!

だからこそむっちりとした食感に仕上がり、タリアテッレのようにソースとの絡みも良く…

それでいて、パスタに寄りすぎずに、しっかりとまぜそばを軸足に踏ん張っている感じ。

個人的には出汁の美味しさを感じられるラーメンのほうが好きですが、まぜそばもアリ!

さらに、この秋葉原・田なかの夜だけに提供される、究極とも言える一杯があるんです。

【至高の塩かけそば 〜房総の恵み〜(1000円)】
それは夜30食の限定メニュー、その名も至高の塩かけそばという、具なしのスープ麺!

いやはや、ビジュアルはシンプルだろうとも、その黄金スープは旨味の結晶であり…

房総産の伊勢エビ・アワビ・サザエから丁寧に旨味を抽出していて、デブリシャス!
それは洗練された旨味が体をイッキに突き抜けて、笑顔を照らす、まるで太陽の光!

店主のTwitterには↑のような仕込み写真が載っていましたが、どんだけ原価かかってるの?
とツッコミたくなるような、思わず目を疑ってしまう素材の数々にプライドさえ感じます。

ラーメンとして仕上げるため、少しオイルを足していましたが、むしろなくていいほど…

ベースとなっている出汁の力が凄まじく、米粉入りのもっちりとした麺をコーティング♪

誰もがこの至高のかけそばを頼んだら、スープを飲み干しちゃうのは避けられない!
しっかりベースがありながらも新しいことにチャレンジする、その姿に惚れそうです☆
【こんなときにココで太りたい!】
*千葉の食材が結集した海の恵みを、体全体でオールキャッチしたいとき。
▼ instagram投稿
=====コチラもお願いします!====
/ /
↑
*駅名入れるだけでオススメ店を自動返信
昨年末12/30にオープンして、1/1の元日から太りに行ってしまったお店が秋葉原に!
それはもともと池袋にあった「志名そば 田なか」というラーメン屋で、今回は2号店。

池袋で食べて感動した味が今度は秋葉原でも!ということで、元日から突撃して以来、
現在に至るまでちょこちょこ通っていて、3大メニューを制覇したのでまとめてアップ!



【メニュー(クリックで拡大)】
千葉県から池袋まで通っていたイケメン店主は、今度は秋葉原勤務で少し近くになり…

【得のせアジ煮干し塩中華そば(980円)】
もともとイタリアンで修行したという感性を活かして作るラーメンは、どれも個性的!

券売機の一番左上のボタンは看板メニュー、の法則に従って頼んだアジ煮干し中華そばは…

ふわっと魚介系の香りが鼻を抜け、そして鶏の旨味が魚介を持ち上げている美味しさ!
千葉の食材にこだわり、内房産の黄金アジ&九十九里産のイワシが良い仕事しています♪

麺はまるでスープが主役であるかのように、主従逆転しながらスープを邪魔しないよう…

つるんとした優しいストレート麺で、チャーシューもほんのり脂感を与えてくれる存在。

我ながらキレイにカットできた味玉は、真ん中部分だけがトロンと半熟に仕上がり…

すべてにおいて気づかいがほどこされた、どこまでイケメンなの!?という一杯(笑)

【得のせアンチョビ塩まぜそば(1030円)】
そしてラーメンだけでなく、まぜそばもありますが、なんと塩辛いアンチョビを使用!

その組み合わせはイタリアンを彷彿とさせるもので、美しく盛りつけられた麺と具を…

ぐちゃっと全体をまぜまぜしながら、アンチョビソースもまとった極太平打ち麺を…

ここぞとばかりにバキュームすると、、まるでバーニャカウダのように洋風テイスト!
どうやら麺にパスタで使われるデュラムセモリナ粉を混ぜているようで、イタリアンやん!

だからこそむっちりとした食感に仕上がり、タリアテッレのようにソースとの絡みも良く…

それでいて、パスタに寄りすぎずに、しっかりとまぜそばを軸足に踏ん張っている感じ。

個人的には出汁の美味しさを感じられるラーメンのほうが好きですが、まぜそばもアリ!

さらに、この秋葉原・田なかの夜だけに提供される、究極とも言える一杯があるんです。

【至高の塩かけそば 〜房総の恵み〜(1000円)】
それは夜30食の限定メニュー、その名も至高の塩かけそばという、具なしのスープ麺!

いやはや、ビジュアルはシンプルだろうとも、その黄金スープは旨味の結晶であり…

房総産の伊勢エビ・アワビ・サザエから丁寧に旨味を抽出していて、デブリシャス!
それは洗練された旨味が体をイッキに突き抜けて、笑顔を照らす、まるで太陽の光!

店主のTwitterには↑のような仕込み写真が載っていましたが、どんだけ原価かかってるの?
とツッコミたくなるような、思わず目を疑ってしまう素材の数々にプライドさえ感じます。

ラーメンとして仕上げるため、少しオイルを足していましたが、むしろなくていいほど…

ベースとなっている出汁の力が凄まじく、米粉入りのもっちりとした麺をコーティング♪

誰もがこの至高のかけそばを頼んだら、スープを飲み干しちゃうのは避けられない!
しっかりベースがありながらも新しいことにチャレンジする、その姿に惚れそうです☆
【こんなときにココで太りたい!】
*千葉の食材が結集した海の恵みを、体全体でオールキャッチしたいとき。
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