★ ランチカロリー ★
3/31に銀座の数寄屋橋交差点の一角に、「東急プラザ銀座」がオープンしましたが…

話題の施設なだけに、DEBUは情報収集とカロリー収集を兼ねて、3/31初日に突撃!

メディア関係者の多くは、オープン前の内覧会やレセプションに行くのが恒例ですが…

ここでしっかりとお伝えしておきたいのは、DEBUはレセプションには一切行きません!

それは、この施設がということではなく一般論として、レセプションは虚像であって、
特別に準備された料理とサービスだけでは、オープン後の実態が分かるわけないから。

レセプションの情報だけで、そのお店を知ったかのようにブログでオススメしたり、
メディアで紹介するのは、同じ体験をしてもらいたい者としては責任不足を感じます。
(というか自分が読者だったら、レセプションで美味しいと言われても信じられない)

と、めずらしくマジメなことを語っちゃったわけですが、そんなことはさておき、、
人でにぎわう10〜11Fの飲食フロアを歩いていたら、大好物のスジコの看板を発見!

そう、じつは海産物ではウニやイクラよりも、こよなくスジコを愛するDEBUでして…

ごはんとスジコの相性がバツグンすぎて、正直、肉よりもごはんがススんじゃうかも!

なので、吸い込まれるように入ったのは、丸の内にもある回転寿司「根室 花まる」。


【メニュー(クリックで拡大)】
その名のとおり、北海道の根室を中心とした北の海産物を豊富に取り揃えていて、
北海道に本店があり、東京では超行列の丸の内KITTE店に続く2店舗目になります。

【紅鮭すじこ醤油漬け(340円)】◎
お目当てのスジコをさっそくGETしてみると、、まさかのビジュアルでビックリ!
てっきり軍艦タイプかと思っていたら、そのまま酢飯にオンザライスしちゃっていて…

醤油漬けされた甘味と、スジコならではの香り高い塩気が、お米を自然といざないます♪

【たらばふんどし(340円)】○
さらに、タラバガニのお腹部分のお肉(ふんどし)を、贅沢にも使った握りがあり…

噛みしめると、みずみずしい蟹肉から上品な蟹エキスがあふれてきて、なんとも個性的♪

【炙りさば(260円)】◎
でも、たらばふんどしは酢飯と合わせた握りよりも、刺身で食べたい気もしましたが…

いっぽうの炙りさばは、炙って顕在化されたノリノリな脂を、酢飯がオールキャッチ!

【真いか ゆず塩握り(130円)】○
やはり寿司はオンザライスの究極型のひとつなので、ごはんと具材の相性は重要で…

1皿130円のリーズナデブルな寿司であろうとも、そんなことを考えちゃうわけです。

【炙りさんま ポン酢握り(260円)】◎
学生時代は、神奈川県のセンター北にあった「びっくり回転寿司」によく行っていて…

なぜならそこは当時、@100円くらいで、皿からハミ出す巨大な〆サバを食べられたから。

【めふん(190円)】△
行くたびに〆サバだけを集中口撃していたら、今では回転寿司ではなくなってしまい…

なんだか責任を感じちゃいますが、やはり回転寿司の魅力は、好きなものを好きなだけ!

【出汁巻き玉子(260円)】◎
今回はオープン日に初訪問したので、今後のためにいろいろ食べ比べてみようと…

出汁巻き玉子も頼んでみたら、できたてアツアツ&ぷるぷるの逸品で、これが正解!
しっかりと出汁がとじこもったジューシーな仕上がりで、出汁巻き好きなら必食です♪

【チーズ巻(130円)】○
めふんという鮭の腎臓は、塩辛のような珍味だったり、興味本位で頼んだチーズ巻も…

おにぎりの具材としては人気のおかかチーズだったりと、いろいろ発見のあるメニューも。

【はまち(190円)】◎
もちろん定番メニューも欠かせなく、活締めしたという鮮度バツグンのハマチは…

皮と身の間にある血合いも、コリッとした弾力感があって、これぞハマチの魅力です♪

【炙りサーモン(260円)】◎
そして回転寿司には、回らない寿司屋にはない、回る寿司屋だからこその美味しさがあり…

それはチーズ巻やサラダ巻といった変わりダネに加えて、炙り系メニューが豊富なこと。
江戸前寿司では出てこないサーモンは、炙られて脂が光り輝いた、DEBU興奮の握り!

【あぶらがれい(260円)】◎
さらに、海産物なのでその日のオススメメニューを見ることも美味しく太れるコツで…

根室近海で水揚げされたアブラガレイは、まろやかな脂の中にミルキーなコクもあり…

【紅鮭すじこ醤油漬け(340円)】◎
アブラガレイに触発されたアブラデブは、大好きなスジコをラストにおかわりしちゃうYO!

スジコにはじまりスジコに終わる、回転寿司だからこそ自分好みに組み立てられます♪
このお店以外にも、尾崎牛専門の焼肉屋や、フグを使ったラーメン屋などが入っていて、
気になるところも多かったので、また自腹で食べに行って「生の情報」をお届けします☆
【こんなときにココで太りたい!】
*いつか北海道の根室に行ってみたいので、根室気分を回転寿司で味わいたいとき。
▼ instagram投稿
====コチラもお願いします!====
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3/31に銀座の数寄屋橋交差点の一角に、「東急プラザ銀座」がオープンしましたが…

話題の施設なだけに、DEBUは情報収集とカロリー収集を兼ねて、3/31初日に突撃!

メディア関係者の多くは、オープン前の内覧会やレセプションに行くのが恒例ですが…

ここでしっかりとお伝えしておきたいのは、DEBUはレセプションには一切行きません!

それは、この施設がということではなく一般論として、レセプションは虚像であって、
特別に準備された料理とサービスだけでは、オープン後の実態が分かるわけないから。

レセプションの情報だけで、そのお店を知ったかのようにブログでオススメしたり、
メディアで紹介するのは、同じ体験をしてもらいたい者としては責任不足を感じます。
(というか自分が読者だったら、レセプションで美味しいと言われても信じられない)

と、めずらしくマジメなことを語っちゃったわけですが、そんなことはさておき、、
人でにぎわう10〜11Fの飲食フロアを歩いていたら、大好物のスジコの看板を発見!

そう、じつは海産物ではウニやイクラよりも、こよなくスジコを愛するDEBUでして…

ごはんとスジコの相性がバツグンすぎて、正直、肉よりもごはんがススんじゃうかも!

なので、吸い込まれるように入ったのは、丸の内にもある回転寿司「根室 花まる」。


【メニュー(クリックで拡大)】
その名のとおり、北海道の根室を中心とした北の海産物を豊富に取り揃えていて、
北海道に本店があり、東京では超行列の丸の内KITTE店に続く2店舗目になります。

【紅鮭すじこ醤油漬け(340円)】◎
お目当てのスジコをさっそくGETしてみると、、まさかのビジュアルでビックリ!
てっきり軍艦タイプかと思っていたら、そのまま酢飯にオンザライスしちゃっていて…

醤油漬けされた甘味と、スジコならではの香り高い塩気が、お米を自然といざないます♪

【たらばふんどし(340円)】○
さらに、タラバガニのお腹部分のお肉(ふんどし)を、贅沢にも使った握りがあり…

噛みしめると、みずみずしい蟹肉から上品な蟹エキスがあふれてきて、なんとも個性的♪

【炙りさば(260円)】◎
でも、たらばふんどしは酢飯と合わせた握りよりも、刺身で食べたい気もしましたが…

いっぽうの炙りさばは、炙って顕在化されたノリノリな脂を、酢飯がオールキャッチ!

【真いか ゆず塩握り(130円)】○
やはり寿司はオンザライスの究極型のひとつなので、ごはんと具材の相性は重要で…

1皿130円のリーズナデブルな寿司であろうとも、そんなことを考えちゃうわけです。

【炙りさんま ポン酢握り(260円)】◎
学生時代は、神奈川県のセンター北にあった「びっくり回転寿司」によく行っていて…

なぜならそこは当時、@100円くらいで、皿からハミ出す巨大な〆サバを食べられたから。

【めふん(190円)】△
行くたびに〆サバだけを集中口撃していたら、今では回転寿司ではなくなってしまい…

なんだか責任を感じちゃいますが、やはり回転寿司の魅力は、好きなものを好きなだけ!

【出汁巻き玉子(260円)】◎
今回はオープン日に初訪問したので、今後のためにいろいろ食べ比べてみようと…

出汁巻き玉子も頼んでみたら、できたてアツアツ&ぷるぷるの逸品で、これが正解!
しっかりと出汁がとじこもったジューシーな仕上がりで、出汁巻き好きなら必食です♪

【チーズ巻(130円)】○
めふんという鮭の腎臓は、塩辛のような珍味だったり、興味本位で頼んだチーズ巻も…

おにぎりの具材としては人気のおかかチーズだったりと、いろいろ発見のあるメニューも。

【はまち(190円)】◎
もちろん定番メニューも欠かせなく、活締めしたという鮮度バツグンのハマチは…

皮と身の間にある血合いも、コリッとした弾力感があって、これぞハマチの魅力です♪

【炙りサーモン(260円)】◎
そして回転寿司には、回らない寿司屋にはない、回る寿司屋だからこその美味しさがあり…

それはチーズ巻やサラダ巻といった変わりダネに加えて、炙り系メニューが豊富なこと。
江戸前寿司では出てこないサーモンは、炙られて脂が光り輝いた、DEBU興奮の握り!

【あぶらがれい(260円)】◎
さらに、海産物なのでその日のオススメメニューを見ることも美味しく太れるコツで…

根室近海で水揚げされたアブラガレイは、まろやかな脂の中にミルキーなコクもあり…

【紅鮭すじこ醤油漬け(340円)】◎
アブラガレイに触発されたアブラデブは、大好きなスジコをラストにおかわりしちゃうYO!

スジコにはじまりスジコに終わる、回転寿司だからこそ自分好みに組み立てられます♪
このお店以外にも、尾崎牛専門の焼肉屋や、フグを使ったラーメン屋などが入っていて、
気になるところも多かったので、また自腹で食べに行って「生の情報」をお届けします☆
【こんなときにココで太りたい!】
*いつか北海道の根室に行ってみたいので、根室気分を回転寿司で味わいたいとき。
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