★ ディナーカロリー ★
焼肉業界で、今年一番のビッグニュース! 代官山に名店の血を引くお店が誕生です!

それは、オシャレシティ代官山の駅から徒歩7分、薄暗い路地裏の中へ入っていくと…

ありました!そう、ここが今月オープンしたばかりのお店、その名も「焼肉かねこ」。

まだ食べログでも点数が付いてないほど出来たてホヤホヤなので、新装の清潔感があり…






【メニュー(クリックで拡大)】
4~6名がけの落ち着けるBOX席が中心の、代官山っぽいセデブな客層を意識した作り。

【キムチ盛り合わせ(950円)】○
ここは、焼肉業界の有名店「くにもと@浜松町」の本館で5年+新館で3年修行した…

【塩とゴマ油のサラダ(650円)】◎
くにもと内弟子の金子さんが独立して開いたお店なので、名店くにもとイズムが満載!

【KANEKOのローストビーフ(720円)】☆
メニューはくにもと同様、木箱に入った「おまかせ盛り」を頼むルールになりますが…

その前の前菜として頼んだローストビーフが、しっとりなめらかで、デブリシャス!
ローストビーフは固くなったりスジばるものが多い中、非の打ちどころがない完成度♪

そして、焼肉は断然「炭火派」の自分にとっては嬉しい、炭火の七輪がセットされたら…

【おまかせ肉盛り(6400円×4人分)】☆
いざ肉とご対面! そう、これが店主おまかせの肉盛りで、赤いルビーが光る宝石箱!

誰でも必ずこの盛り合わせがついてきて、それ以外をアラカルトで頼むというルールで…

そのときそのときに仕入れた極上の肉をめいっぱい味わえるので、まさに至宝の一箱。

くにもとは赤身が特に美味しいので、このお店でももちろんそこは踏襲されていて…

塩で味付けされた、赤身のハラミとマルカワ(モモのシンシンかぶり)がピットイン。

そしてタレで味付けされた、赤身の外モモとランボソ(モモのラム芯)に加えて…

キメ細かい霜降りの、サーロインとトモサンカクまで集合したら、イッキに食欲MAX!

これを前にしたら、先月もいっしょに温泉で飲んだくれた中学同級生のサラブレッドや…

肉仲間の美咲ちゃんに、飲み仲間の魚住りえさんまで、この肉とNice to MEAT you!

さっそく、まずは塩系の肉から焼いていこうと、ハラミを炭火でファイヤーしてみると…

噛めば噛むほどギュッ!ギュッ!牛!と、力強い肉の旨味があふれるナイスなハラミ。

そしてマルカワも、しっかり大ぶりカットで肉々しさが引き立った、赤身のパワフル感♪

続いてタレ系に移るも、どうしてもこのキメ細やかな近江牛のサーロインが気になり…

早くその脂を白米でオールキャッチしたい!という想いから、白米の日本昔話盛りに…

すぐさまOTR(=On The Rice)してみたら、あまりの大きさに納まりきらないYO!

木箱には折り畳まれていたので、まさかここまでデカいステーキサイズとは思わず…

それでもやはりDEBU的には一口でいこうと、RTR(=Rolling The Rice)すると、、
もはや肉と白米が飲み物になってしまうほどの肉汁が溢れ出し、超デブリシャスや!

あまりの美味しさに言葉を失っていると、スピーチ教室も主催する魚住りえさんから、
腹式呼吸を教えてもらい、さすがはプロの指導で、DEBUのお腹が元気に呼吸を開始!

個別レッスンで食欲をさらに最大化させたDEBUは、次なる厚切りのランボソに続き…

前菜のローストビーフをあえてこのタイミングでおかわりして、ここぞとばかりに…

二重のダブルRTRで、極上のローストビーフと魚沼産コシヒカリの、マリアージュ♪

これまた大判型で、折り曲げないと白米の上に乗らない、霜降りのトモサンカクに…

肉を喰いちぎるような赤身の肉々しさがある外モモで、木箱の肉をすべてお片づけ!

肉は6枚だけではありますが、すべて大ぶりサイズなので、じゅうぶんな食べごたえ。

【切り落とし(1400円)】◎
しかし! くにもと流で言えば、追加で「肉の切り落とし」を頼むのがツウのお作法で…

それもそのはず、とても切り落としクラスとは思えないほどの、この肉の盛り合わせ。

もうここはラストスパートとして、イッキに肉をカムチャッカファイヤーしつつ…

ざざっとOTRからの、NDB(=Niku Don Buri)にして、肉とごはんをかきこめば…

幸せの余韻を残しながらも、丼の中の白米は何も残らず、これにてフィニッシュ!

【冷麺(950円)/ビビン冷麺(950円)】○◎
けれど、それでも〆炭水化物は別腹なので、ふたつの冷麺をダブルでデブルしながら…

【ガーリックライス(1000円)】◎
肉とニンニクで香り高く炒められた、魅惑のガーリックライスで、追い炭水化物!

つるシコでピリ辛なビビン麺は、適度に歯を押し返してくるので、その弾力が楽しく…

ついつい、満腹でも吸引力の変わらないただひとつの掃除機・デブソンの吸引力も発動!

【日替わりデザート(380円)】○
さいごの日替わり杏仁豆腐も、つるっとノドごしが良く、ゴクゴクと飲み込みました。

というわけで、名店くにもとから独立したこのお店は、やはり素晴らしい肉の可能性。
たまたまかもしれませんが、くにもとより肉のカットがビッグサイズな気がしたので、
口を大きく開けて肉にカブりつく感覚がDEBUにはたまらず、ドンピシャな好みでした。
とは言え、まだまだオープンしたばかりなので、今後のさらなる進化も楽しみです☆
【こんなときにココで太りたい!】
*大ぶりの極上肉にカブりつき、くにもとイズムとDEBUイズムを体感したいとき。
(参考:くにもと記事リンク)
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「東京 肉らしいほどうまい店」出版!

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焼肉業界で、今年一番のビッグニュース! 代官山に名店の血を引くお店が誕生です!

それは、オシャレシティ代官山の駅から徒歩7分、薄暗い路地裏の中へ入っていくと…

ありました!そう、ここが今月オープンしたばかりのお店、その名も「焼肉かねこ」。

まだ食べログでも点数が付いてないほど出来たてホヤホヤなので、新装の清潔感があり…






【メニュー(クリックで拡大)】
4~6名がけの落ち着けるBOX席が中心の、代官山っぽいセデブな客層を意識した作り。

【キムチ盛り合わせ(950円)】○
ここは、焼肉業界の有名店「くにもと@浜松町」の本館で5年+新館で3年修行した…

【塩とゴマ油のサラダ(650円)】◎
くにもと内弟子の金子さんが独立して開いたお店なので、名店くにもとイズムが満載!

【KANEKOのローストビーフ(720円)】☆
メニューはくにもと同様、木箱に入った「おまかせ盛り」を頼むルールになりますが…

その前の前菜として頼んだローストビーフが、しっとりなめらかで、デブリシャス!
ローストビーフは固くなったりスジばるものが多い中、非の打ちどころがない完成度♪

そして、焼肉は断然「炭火派」の自分にとっては嬉しい、炭火の七輪がセットされたら…

【おまかせ肉盛り(6400円×4人分)】☆
いざ肉とご対面! そう、これが店主おまかせの肉盛りで、赤いルビーが光る宝石箱!

誰でも必ずこの盛り合わせがついてきて、それ以外をアラカルトで頼むというルールで…

そのときそのときに仕入れた極上の肉をめいっぱい味わえるので、まさに至宝の一箱。

くにもとは赤身が特に美味しいので、このお店でももちろんそこは踏襲されていて…

塩で味付けされた、赤身のハラミとマルカワ(モモのシンシンかぶり)がピットイン。

そしてタレで味付けされた、赤身の外モモとランボソ(モモのラム芯)に加えて…

キメ細かい霜降りの、サーロインとトモサンカクまで集合したら、イッキに食欲MAX!

これを前にしたら、先月もいっしょに温泉で飲んだくれた中学同級生のサラブレッドや…

肉仲間の美咲ちゃんに、飲み仲間の魚住りえさんまで、この肉とNice to MEAT you!

さっそく、まずは塩系の肉から焼いていこうと、ハラミを炭火でファイヤーしてみると…

噛めば噛むほどギュッ!ギュッ!牛!と、力強い肉の旨味があふれるナイスなハラミ。

そしてマルカワも、しっかり大ぶりカットで肉々しさが引き立った、赤身のパワフル感♪

続いてタレ系に移るも、どうしてもこのキメ細やかな近江牛のサーロインが気になり…

早くその脂を白米でオールキャッチしたい!という想いから、白米の日本昔話盛りに…

すぐさまOTR(=On The Rice)してみたら、あまりの大きさに納まりきらないYO!

木箱には折り畳まれていたので、まさかここまでデカいステーキサイズとは思わず…

それでもやはりDEBU的には一口でいこうと、RTR(=Rolling The Rice)すると、、
もはや肉と白米が飲み物になってしまうほどの肉汁が溢れ出し、超デブリシャスや!

あまりの美味しさに言葉を失っていると、スピーチ教室も主催する魚住りえさんから、
腹式呼吸を教えてもらい、さすがはプロの指導で、DEBUのお腹が元気に呼吸を開始!

個別レッスンで食欲をさらに最大化させたDEBUは、次なる厚切りのランボソに続き…

前菜のローストビーフをあえてこのタイミングでおかわりして、ここぞとばかりに…

二重のダブルRTRで、極上のローストビーフと魚沼産コシヒカリの、マリアージュ♪

これまた大判型で、折り曲げないと白米の上に乗らない、霜降りのトモサンカクに…

肉を喰いちぎるような赤身の肉々しさがある外モモで、木箱の肉をすべてお片づけ!

肉は6枚だけではありますが、すべて大ぶりサイズなので、じゅうぶんな食べごたえ。

【切り落とし(1400円)】◎
しかし! くにもと流で言えば、追加で「肉の切り落とし」を頼むのがツウのお作法で…

それもそのはず、とても切り落としクラスとは思えないほどの、この肉の盛り合わせ。

もうここはラストスパートとして、イッキに肉をカムチャッカファイヤーしつつ…

ざざっとOTRからの、NDB(=Niku Don Buri)にして、肉とごはんをかきこめば…

幸せの余韻を残しながらも、丼の中の白米は何も残らず、これにてフィニッシュ!

【冷麺(950円)/ビビン冷麺(950円)】○◎
けれど、それでも〆炭水化物は別腹なので、ふたつの冷麺をダブルでデブルしながら…

【ガーリックライス(1000円)】◎
肉とニンニクで香り高く炒められた、魅惑のガーリックライスで、追い炭水化物!

つるシコでピリ辛なビビン麺は、適度に歯を押し返してくるので、その弾力が楽しく…

ついつい、満腹でも吸引力の変わらないただひとつの掃除機・デブソンの吸引力も発動!

【日替わりデザート(380円)】○
さいごの日替わり杏仁豆腐も、つるっとノドごしが良く、ゴクゴクと飲み込みました。

というわけで、名店くにもとから独立したこのお店は、やはり素晴らしい肉の可能性。
たまたまかもしれませんが、くにもとより肉のカットがビッグサイズな気がしたので、
口を大きく開けて肉にカブりつく感覚がDEBUにはたまらず、ドンピシャな好みでした。
とは言え、まだまだオープンしたばかりなので、今後のさらなる進化も楽しみです☆
【こんなときにココで太りたい!】
*大ぶりの極上肉にカブりつき、くにもとイズムとDEBUイズムを体感したいとき。
(参考:くにもと記事リンク)
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