★ ディナー訪問 ★
今回は、渋谷から六本木方面へ徒歩10分ほどのところにある、「オトナの隠れ家」へGO!

お店の名前は、「食幹(しょっかん)」。 なだ万や吉兆で修行経験のある佐藤幹さんのお店。




【フード&ドリンクメニュー (クリックで拡大)】
「楽しい和食」をコンセプトにしているので、どれもDEBUの琴線に響く楽しげなメニューに・・・

【白穂乃香 (890円)】
オープンキッチンをぐるっと囲む、一枚板のカウンター席は、なんとも心とお腹が踊る空間。

【揚げギンナン (790円)】
まずは、無濾過の香り高いビアー「白穂乃香」でノドをうるおし、揚げギンナンをつまんだら・・・

【築地三代の生牡蠣とレモン (730円)】
まるまるプリッとした、1個730円もするエクスペンデブな生牡蠣から、攻めちゃうYO!

さすが海のミルクと言われる牡蠣は、口に含んだとたん、溢れんばかりのミルキージュース♪

【前菜いろいろ盛り合わせ スペシャル (2590円/写真は2等分)】
生牡蠣の余韻だけでお酒をグイグイいけちゃいますが、この盛り合わせも、酒飲み泣かせ!

2人で行ったら2等分して出してくれましたが、蓮根もち、紫蘇きのこ、蛸にこごり、ポテトサラダ、
舞茸てんぷらなど、ちょっとしたツマミが盛られたもの。 巨峰の白和えは、驚きの組み合わせ♪

【ハイボール (680円)】
そんな粋なツマミを前にしたら、ひたすら杯を乾かすのみなので、カウンターで酒バトル開始し・・・

【アワビと貝の長芋トロログラタン (1890円)】
さらにお酒に合いそうなツマミをオーダー。 肝ソースのかかった、アワビのトロログラタン!

もう名前だけで飲めちゃいそうな一品は、アワビとトロロが重なり合い、絶妙な口当たりに。
なめらかに、そしてサッパリとした口当たりを演出するトロロに、アワビの香りとコクがプラス♪

【くんせい盛り合わせ 3種 (1800円/写真は2等分)】
メニューに「くんせい」欄もあるほど、燻製料理もこだわっていそうだったので、くんせい盛りも!

半熟玉子、鶏せせり、穴子の3点盛りは、どれも燻された煙の香りが素晴らしいものでしたが・・・

特に、半熟玉子は、卵黄の濃厚さとタレのコクも合わさり、卵好きにはたまらない美味しさ♪

【土鍋ごはん 白米 (1200円)】
もうこれは白米やろー!ということで、日本で唯一のオンザライス・プロフェッショナルとしては、
白米の土鍋ごはんを緊急招集! メニューになかったけど、白米好きと伝えたら、なんと快諾♪

そしてこれが正解。 栃木産コシヒカリの新米を硬めに炊いた、優しくも力強い味わいが!

【地鶏ステーキ (1680円)】
そろそろ肉を喰わねば闘争本能が弱まるということで、肉系のツマミとして地鶏ステーキを・・・

OTR(=On The Rice)で! 大山鶏のふっくらジューシーな肉汁を、白米でオールキャッチ!

やはり日本人、いや、DEBUとして生まれてきたからには、お米を、炭水化物を喰らうのみ!

【やわらか牛角煮の揚げ出し (1490円)】
そんな高い志とともに、次にOTRするのは、じっくりと煮込んだ牛角煮を揚げ出しにしたもの。

ほろっと崩れるほど柔らかい牛肉は、出汁をたっぷり吸った衣に包まれ、白米の良きおとも♪

【漬け物 盛り合わせ (450円)】
オシャレな漬け物と白米で、日本人ならではの幸せもかみしめ、土鍋白米を完食したあと・・・

【松茸の炊き込みごはん (1980円)】
やはりDEBUたるもの、次なる土鍋ごはんも攻めるのみ! キノコの王様、松茸ごはんなり!

松茸を中心に、そぼろや油揚げなどが入った土鍋ごはんは、これも日本人的に嬉しいもの。

松茸の香りをぞんぶんにまとい、出汁の味わいをたっぷりと吸った松茸の土鍋ごはんは・・・

一口食べれば、思わず目を見開いてしまうほど、松茸フレーバーが体の穴から突き抜ける!

【ぱえりあ (2890円)】
しかし、松茸と言っても、それはしょせんキノコ。 DEBUにはあまりにもヘルシーすぎるので・・・

やはりここはラスト炭水化物として、お店の名物でもある、ぱえりあという海鮮土鍋ごはんを!

貝、鮭、桜海老、イクラ入りの土鍋ごはんは、桜海老の出汁で炊いているので、桜色の輝き。

海鮮の旨味がまるごと詰まった米粒は、桜海老の香りをまとい、妖艶に誘惑してきますが・・・

一口食べれば、思わず意識が飛びそうになってしまうほど、昇天マチガイナシな美味しさ!

ひつまぶしのように、途中から出汁を入れることを勧められましたが、サッパリはするものの、
せっかくの桜海老の香りが弱まってしまうので、個人的にはそのままガッつくほうが良いかな。

そんなわけで、〆の土鍋ごはんを3連発も攻めてしまい、店員さんからも驚かれましたが・・・

【焼酎 中々 (ボトル4500円)】
同時にお酒もガッツリいってしまったので、ひとり軽く1万オーバーしてしまうプライスに(笑)
(価格帯は高めなので、本来はちょっとずつツマミながら、しっぽりお酒を傾けるお店かも)
とは言え、DEBUの本能のままに、男ふたりで食べて飲んで太った夜は、プライスレス!
今年、ソラマチ@スカイツリーにも支店を始めて出したようなので、そちらも要チェケラッ☆
******************************
* 応援クリックお願いします☆⇒ ( ̄(∞) ̄) 人気ブログランキング *
******************************
今回は、渋谷から六本木方面へ徒歩10分ほどのところにある、「オトナの隠れ家」へGO!

お店の名前は、「食幹(しょっかん)」。 なだ万や吉兆で修行経験のある佐藤幹さんのお店。




【フード&ドリンクメニュー (クリックで拡大)】
「楽しい和食」をコンセプトにしているので、どれもDEBUの琴線に響く楽しげなメニューに・・・

【白穂乃香 (890円)】
オープンキッチンをぐるっと囲む、一枚板のカウンター席は、なんとも心とお腹が踊る空間。

【揚げギンナン (790円)】
まずは、無濾過の香り高いビアー「白穂乃香」でノドをうるおし、揚げギンナンをつまんだら・・・

【築地三代の生牡蠣とレモン (730円)】
まるまるプリッとした、1個730円もするエクスペンデブな生牡蠣から、攻めちゃうYO!

さすが海のミルクと言われる牡蠣は、口に含んだとたん、溢れんばかりのミルキージュース♪

【前菜いろいろ盛り合わせ スペシャル (2590円/写真は2等分)】
生牡蠣の余韻だけでお酒をグイグイいけちゃいますが、この盛り合わせも、酒飲み泣かせ!

2人で行ったら2等分して出してくれましたが、蓮根もち、紫蘇きのこ、蛸にこごり、ポテトサラダ、
舞茸てんぷらなど、ちょっとしたツマミが盛られたもの。 巨峰の白和えは、驚きの組み合わせ♪

【ハイボール (680円)】
そんな粋なツマミを前にしたら、ひたすら杯を乾かすのみなので、カウンターで酒バトル開始し・・・

【アワビと貝の長芋トロログラタン (1890円)】
さらにお酒に合いそうなツマミをオーダー。 肝ソースのかかった、アワビのトロログラタン!

もう名前だけで飲めちゃいそうな一品は、アワビとトロロが重なり合い、絶妙な口当たりに。
なめらかに、そしてサッパリとした口当たりを演出するトロロに、アワビの香りとコクがプラス♪

【くんせい盛り合わせ 3種 (1800円/写真は2等分)】
メニューに「くんせい」欄もあるほど、燻製料理もこだわっていそうだったので、くんせい盛りも!

半熟玉子、鶏せせり、穴子の3点盛りは、どれも燻された煙の香りが素晴らしいものでしたが・・・

特に、半熟玉子は、卵黄の濃厚さとタレのコクも合わさり、卵好きにはたまらない美味しさ♪

【土鍋ごはん 白米 (1200円)】
もうこれは白米やろー!ということで、日本で唯一のオンザライス・プロフェッショナルとしては、
白米の土鍋ごはんを緊急招集! メニューになかったけど、白米好きと伝えたら、なんと快諾♪

そしてこれが正解。 栃木産コシヒカリの新米を硬めに炊いた、優しくも力強い味わいが!

【地鶏ステーキ (1680円)】
そろそろ肉を喰わねば闘争本能が弱まるということで、肉系のツマミとして地鶏ステーキを・・・

OTR(=On The Rice)で! 大山鶏のふっくらジューシーな肉汁を、白米でオールキャッチ!

やはり日本人、いや、DEBUとして生まれてきたからには、お米を、炭水化物を喰らうのみ!

【やわらか牛角煮の揚げ出し (1490円)】
そんな高い志とともに、次にOTRするのは、じっくりと煮込んだ牛角煮を揚げ出しにしたもの。

ほろっと崩れるほど柔らかい牛肉は、出汁をたっぷり吸った衣に包まれ、白米の良きおとも♪

【漬け物 盛り合わせ (450円)】
オシャレな漬け物と白米で、日本人ならではの幸せもかみしめ、土鍋白米を完食したあと・・・

【松茸の炊き込みごはん (1980円)】
やはりDEBUたるもの、次なる土鍋ごはんも攻めるのみ! キノコの王様、松茸ごはんなり!

松茸を中心に、そぼろや油揚げなどが入った土鍋ごはんは、これも日本人的に嬉しいもの。

松茸の香りをぞんぶんにまとい、出汁の味わいをたっぷりと吸った松茸の土鍋ごはんは・・・

一口食べれば、思わず目を見開いてしまうほど、松茸フレーバーが体の穴から突き抜ける!

【ぱえりあ (2890円)】
しかし、松茸と言っても、それはしょせんキノコ。 DEBUにはあまりにもヘルシーすぎるので・・・

やはりここはラスト炭水化物として、お店の名物でもある、ぱえりあという海鮮土鍋ごはんを!

貝、鮭、桜海老、イクラ入りの土鍋ごはんは、桜海老の出汁で炊いているので、桜色の輝き。

海鮮の旨味がまるごと詰まった米粒は、桜海老の香りをまとい、妖艶に誘惑してきますが・・・

一口食べれば、思わず意識が飛びそうになってしまうほど、昇天マチガイナシな美味しさ!

ひつまぶしのように、途中から出汁を入れることを勧められましたが、サッパリはするものの、
せっかくの桜海老の香りが弱まってしまうので、個人的にはそのままガッつくほうが良いかな。

そんなわけで、〆の土鍋ごはんを3連発も攻めてしまい、店員さんからも驚かれましたが・・・

【焼酎 中々 (ボトル4500円)】
同時にお酒もガッツリいってしまったので、ひとり軽く1万オーバーしてしまうプライスに(笑)
(価格帯は高めなので、本来はちょっとずつツマミながら、しっぽりお酒を傾けるお店かも)
とは言え、DEBUの本能のままに、男ふたりで食べて飲んで太った夜は、プライスレス!
今年、ソラマチ@スカイツリーにも支店を始めて出したようなので、そちらも要チェケラッ☆
******************************
* 応援クリックお願いします☆⇒ ( ̄(∞) ̄) 人気ブログランキング *
******************************