この4月から、勤務地が自宅近所。
通勤は自転車で。
朝の爽やかな青空にはfly away、
夕方の綺麗な空にはlilylost、
何故か、自分の中ではこれが定番。
これが聴きたくて、ついスキップ再生する。
**********
ふたりトライトーンでカバーした曲たちは、
するめのように、何度も何度もかみしめている。
iPodで常に聴いてる、実は。
ROLLIEとKATZEは、ふたり会議室でやらなかったら絶対出会えなかった。
中村敦さんは、以前のツアーで熊本・博多・広島と3か所も聴いたのに、
KATZEとは結びつかないのは、私が生まれた年や過ごした場所がほど遠いからだろうな。
あとはライブでやった曲の名前がわからなかったから…。
(その点フリンジのセットリスト配布はありがたい。)
(染谷さんの時は、ここを介して教えていただき、本当にありがたくて、嬉しかった!)
チェッカーズはお友達が好きなのと、自分はフミヤソロを少しだけ聴いていたので、
存在と有名な曲は知っているものの、今回の会議室でやったものは知らなかった。
フミヤの「ALIVE」は好きで好きでたまらないのは、ちょっと秘密かも。
(この曲、気持ちが落ちている時に聴くと号泣する)
私の「糧」が、こうやって満たされていくんだな、とし みじみしながら一杯。
あーまだ月曜日!
5/11 「ふたり会議室vol.4」ふたりトライトーン@渋谷SONGLINES
lilylost
CALL YOUR NAME
Communication
モノクロの僕達(篤生さんのブログ更新により訂正←5/13)
声
OH!!POP STAR(チェッカーズ)
DEAR LOSERS-見事な弱者(KATZE)
cream
Tomorrow
Here
en.
RED MOON DEAD
さよならUNDERWORLD
**********
fringe tritoneのライブの5日後に、ふたり。
精力的だと称賛すべきなのか。
実際のところ、日程が近すぎるのと、
次のライブまでの時間が長いのとで、切なさが大きい。
fringe tritoneのライブの時の記事に書いた、私的ベスト3+1。
今回creamが聴けたことで、今週はこれらを全部聴いてしまった。
達成感というよりも、何か終わってしまった感。
ふたりトライトーンの時には、カバー曲をやるのが恒例。
洋さんと篤生さんがその曲たちに出会っていて、(過去)
ライブで披露してくれることによって、(現在)
私がその曲たちに出会い、これから聴こうとする。(未来)
人のつながり、音のつながり、時間のつながり。
何を聴いてきたか、何をどのように作ってきたか。今までのこと、今のこと、これからのこと。
こうやって、洋さんと篤生さんが表現者になっていった過程を知るのは実に興味深い。
fringe tritoneに出会って、10年弱。
私にとって、fringe tritoneの曲こそが自分の核だ。
ふたりが自分のルーツだと紹介する曲たちのように、
私が自分のルーツだとfringe tritoneの曲を伝えていければいいなと思った。
ふたりにとっては、私なぞ、どこぞの誰かも知らない人間。
でも、そんな見知らぬ人間が、この先誰かに伝えていきたいと思うような曲を、
今まで創ってきたことを誇らしく思って欲しい。
あなたたちの歌は、私の誇り。
**********
で、見てないと思うけど、お願いが。
すみません、カバー曲やる時、出来れば曲名と歌手名を教えてください。
微妙に世代が違うので、知らないことの方が多いです。
今回もわからずに探すのに四苦八苦したもので。
**********
ふたり会議室、6/15に続き、7/6も開催決定。8月もやる予定とのこと。
では、また来月!
lilylost
CALL YOUR NAME
Communication
モノクロの僕達(篤生さんのブログ更新により訂正←5/13)
声
OH!!POP STAR(チェッカーズ)
DEAR LOSERS-見事な弱者(KATZE)
cream
Tomorrow
Here
en.
RED MOON DEAD
さよならUNDERWORLD
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fringe tritoneのライブの5日後に、ふたり。
精力的だと称賛すべきなのか。
実際のところ、日程が近すぎるのと、
次のライブまでの時間が長いのとで、切なさが大きい。
fringe tritoneのライブの時の記事に書いた、私的ベスト3+1。
今回creamが聴けたことで、今週はこれらを全部聴いてしまった。
達成感というよりも、何か終わってしまった感。
ふたりトライトーンの時には、カバー曲をやるのが恒例。
洋さんと篤生さんがその曲たちに出会っていて、(過去)
ライブで披露してくれることによって、(現在)
私がその曲たちに出会い、これから聴こうとする。(未来)
人のつながり、音のつながり、時間のつながり。
何を聴いてきたか、何をどのように作ってきたか。今までのこと、今のこと、これからのこと。
こうやって、洋さんと篤生さんが表現者になっていった過程を知るのは実に興味深い。
fringe tritoneに出会って、10年弱。
私にとって、fringe tritoneの曲こそが自分の核だ。
ふたりが自分のルーツだと紹介する曲たちのように、
私が自分のルーツだとfringe tritoneの曲を伝えていければいいなと思った。
ふたりにとっては、私なぞ、どこぞの誰かも知らない人間。
でも、そんな見知らぬ人間が、この先誰かに伝えていきたいと思うような曲を、
今まで創ってきたことを誇らしく思って欲しい。
あなたたちの歌は、私の誇り。
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で、見てないと思うけど、お願いが。
すみません、カバー曲やる時、出来れば曲名と歌手名を教えてください。
微妙に世代が違うので、知らないことの方が多いです。
今回もわからずに探すのに四苦八苦したもので。
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ふたり会議室、6/15に続き、7/6も開催決定。8月もやる予定とのこと。
では、また来月!
今書いておかないと、この先言葉に出来る機会がないような気がして。
連投してみる。
昨日ライブ前に一杯飲んでいて、開演間際に店を出たら…雨が降っていた!
言うまでもなく思った。さすが…荒天男(爆)!
だって、あんなに暖かくて、晴れてたのに!まさか、雨が降るなんて!
ライブでふと毅さんが「みんな何歳位?」って言った。
どう答えればいいんだ?学生さんもちらほらいたね。うらやましい。
通信教育の空手も立派な学問だと思うけど。
(このネタって、トリックの上田が元ネタだと思ったけど、違うのか?)
矢沢さんのライブは、前飲み禁止なんだって言ってて、
やばいわ~毎回飲んできてるわ~と思ったけど、
ふたり、の時は演者も飲んで来てんだからいいじゃんか。
むしろ演奏中も何杯も飲んだ方が、会場にも貢献できるじゃん。
篤生さんの、理不尽話。この先も楽しみだ。
ぺヤングの大きいの、見たことあるけど、食べたことはない。
お湯切るの難しそう。
聡さん喋らんかったね。気になる。
と、思い出したことを書いてみた。
昨日、久しぶりのライブだったからか、耳がぼわんぼわんする。
ライブ行ったんだなーって、実感する。
**********
本題はここから。
雨の歌、「Good night,Good bye」。
音源になってないこの曲を聴くためにライブに行くといっても、過言ではない。
と胸を張って言ってみる。
私の中のfringe tritoneの名曲ベスト3の中の、多分1位。
残りは、my rhymeと虹とcreamなので、既にベスト3ではない。
ボクシングで言う、チャンピオンがいて、そこに続く1・2・3位みたいな?
(ということで昨日のライブは本当に幸せだった)
雨の歌。氷室さんだと、そのまま「Rainy Blue」。あと「Lover's day」←出だし、ね。
でも、あんまり、雨の歌、って意識しないで聴いている。
昨日のGood night,Good byeの曲に入る前?
何だか音が流れてて、よくわからなかったんだけど、あれは雨音?
その雨音がやんだ瞬間に、ギターの音が聴こえた気がした。
でも、正直、もっとしっとりした雨音がよかった…。
洋さんの紡ぐ言葉たちを頭の中でぐるぐるさせるとき、
晴天、雨天、曇天、そういうのまず思い浮かべてしまう。
Good night,Good byeは、雨の歌、といつも紹介される。
雨は正直好きじゃない。
でも、この曲の雨は、いつまでも降っていて、晴れて欲しいとは全く思わない。
雨が降っているからこその、靄がかかったような、柔らかさに包まれて、
そのまますっと、自分が雨の景色に溶け込んでいくような気がしてしまう。
そうやって、自分が消えてなくなってしまうのが心地よい。
出勤の時、iPodからfly away が流れると、つい空を見上げる。
突き抜ける青を見ながら、思わず深呼吸をして、自転車のペダルを踏む。
私にとっての青空は、fly awayと共にある。
フリンジの歌は、そういう、私の日常の一部になってる。
天気だけじゃないのだけど…
うまく言えないのだけど…
好きなんだ。うん。
連投してみる。
昨日ライブ前に一杯飲んでいて、開演間際に店を出たら…雨が降っていた!
言うまでもなく思った。さすが…荒天男(爆)!
だって、あんなに暖かくて、晴れてたのに!まさか、雨が降るなんて!
ライブでふと毅さんが「みんな何歳位?」って言った。
どう答えればいいんだ?学生さんもちらほらいたね。うらやましい。
通信教育の空手も立派な学問だと思うけど。
(このネタって、トリックの上田が元ネタだと思ったけど、違うのか?)
矢沢さんのライブは、前飲み禁止なんだって言ってて、
やばいわ~毎回飲んできてるわ~と思ったけど、
ふたり、の時は演者も飲んで来てんだからいいじゃんか。
むしろ演奏中も何杯も飲んだ方が、会場にも貢献できるじゃん。
篤生さんの、理不尽話。この先も楽しみだ。
ぺヤングの大きいの、見たことあるけど、食べたことはない。
お湯切るの難しそう。
聡さん喋らんかったね。気になる。
と、思い出したことを書いてみた。
昨日、久しぶりのライブだったからか、耳がぼわんぼわんする。
ライブ行ったんだなーって、実感する。
**********
本題はここから。
雨の歌、「Good night,Good bye」。
音源になってないこの曲を聴くためにライブに行くといっても、過言ではない。
と胸を張って言ってみる。
私の中のfringe tritoneの名曲ベスト3の中の、多分1位。
残りは、my rhymeと虹とcreamなので、既にベスト3ではない。
ボクシングで言う、チャンピオンがいて、そこに続く1・2・3位みたいな?
(ということで昨日のライブは本当に幸せだった)
雨の歌。氷室さんだと、そのまま「Rainy Blue」。あと「Lover's day」←出だし、ね。
でも、あんまり、雨の歌、って意識しないで聴いている。
昨日のGood night,Good byeの曲に入る前?
何だか音が流れてて、よくわからなかったんだけど、あれは雨音?
その雨音がやんだ瞬間に、ギターの音が聴こえた気がした。
でも、正直、もっとしっとりした雨音がよかった…。
洋さんの紡ぐ言葉たちを頭の中でぐるぐるさせるとき、
晴天、雨天、曇天、そういうのまず思い浮かべてしまう。
Good night,Good byeは、雨の歌、といつも紹介される。
雨は正直好きじゃない。
でも、この曲の雨は、いつまでも降っていて、晴れて欲しいとは全く思わない。
雨が降っているからこその、靄がかかったような、柔らかさに包まれて、
そのまますっと、自分が雨の景色に溶け込んでいくような気がしてしまう。
そうやって、自分が消えてなくなってしまうのが心地よい。
出勤の時、iPodからfly away が流れると、つい空を見上げる。
突き抜ける青を見ながら、思わず深呼吸をして、自転車のペダルを踏む。
私にとっての青空は、fly awayと共にある。
フリンジの歌は、そういう、私の日常の一部になってる。
天気だけじゃないのだけど…
うまく言えないのだけど…
好きなんだ。うん。