2026年 9月

お茶菓子の名店 菊家

千利休のお墨付き



侘び寂びの世界観を見事に表現



骨董通り沿いのビルの上の階

一階にある時しか知らない

時は流れる



風情のある包装

全てが正統派



生菓子もある



今回は秋の野

詰め合わせ


かなり甘い。お抹茶をたてて

ちゃんとしたお茶といただくもの

家庭で味わうお菓子とは全く違う


お道具はあっても、なかなかそれを

出してお茶をたてるゆとりがない生活を

反省する