2020 年 10 月

GOTOキャンペーンで目黒雅叙園に
行ってきた、の巻
宿泊者向けに特別なエリア、文化財を
含む見応えあるものを説明付きで
めぐるツアーの続き

昭和初期の料亭とお風呂屋さんだった
ところ

花魁さんたちの様子




弥次喜多のお話 東海道中膝栗毛
絵だけで庶民にわかるように描くことに
重きが置かれていた


扉の枠にも螺鈿



八岐大蛇を描いた柱



牛若丸のお話の柱



千と千尋の神隠し のモデルになったと
言われる欄干と屋根



天井には中山道の様子が描かれている



これも美しい組子障子
自然光が入るともっと美しいのだろう



建物の中に建物、の構図がわかる



この目黒雅叙園の中で一番の写真ポイント
は、この青い大階段のところらしく
ブライダルカップルも、はい チーズ

まだ館内見学続きます。
なんてたって1時間半の所要時間
それだけ見るものがあることがすごい

続く