2020 年 6月
キャピタル東急も建て代わり
モダンな印象になった
外からふらっと入るのは敷居が高い造り
和食 水蓮の中にある鉄板焼きコーナー
人参とほうれん草のムース
サーモンのたたき
カツオのジンジャーソース
タコのカルパッチョ
これが苦手な人にはシーフードスープにも
変更可能のよう
盛り付けの前にパクチーを乗せていいかを
聞いてくれる
スズキを柚子の入ったバターソース
籠に盛り付けられた色とりどりの野菜
インカのめざめのじゃがいももアスパラも
どれも美味しかった
お肉にも使う調味料
カレー風味、トマトのピリ辛、わさび、
醤油、大根おろし、ピンクのヒマラヤ塩
淡路島の藻塩
楽しめる、もやしと青菜のソテーも添えて
味わう
ナシゴレンは辛さの希望を聞いてくれる
基本の味で、とお願いしたら
少し物足りない味
チャーハン、ちとエキゾチック版みたいな?
選べる。お肉の切り落とし部分が
カリカリなって入っている
当然こっちの方が美味しい
フランボワーズのソルベ、そしてこの
クリームブリュレからのチョイス
と飲み物付き
たっぷりのクリームブリュレが出てきて
びっくり
¥4500のコースは食後の飲み物は別料金で
注文
でも緑茶を出してくれるから
それで充分だった
高級ホテルで優雅な食事
目の前であれやこれやとサービスして
作ってくれるお料理たち
贅沢な体験にかかるお代はかなり
お安く感じて大満足のランチだった



















