2019年12月 〜 2020年 1月
日がだいぶ傾いてきた。
建物からハバナの町の中心部に近くなってきた
ことがわかる
これからオプショナルツアーのクラシックカー
乗車体験を頼んである
何色の車がくるのか?
楽しみにしたいので、あえてこちらからも
尋ねていない
部屋に荷物を置き次第クラシックカーに
乗りたいのだ。
6時から、と言われたが、15 分早めてもらえ
ないか?と交渉してみる
クラシックカー 到着
早速写真撮影。ピンク!ピンクの
いかにも女子好みの車が配車された
日が落ちちゃうよー
早く出発しよう!
海岸線を爆走
振り切られそうな姿勢をなんとかキープして
夕暮れを撮影
指が入っているのも確認できないくらい
アップアップしてました
この時はアメリカと歩み寄れると思ったのだ
アメリカがキューバに介入し出したら
このキューバの雰囲気、クラシックカーは
なくなってしまうから、早く行って見るべき
と旅行通の人から勧められていた
今回それまでに間に合い、キューバに来れて
本当によかった
ここで一時停車して、写真撮影タイム
ヘッドライトを付けたりサービスしてくれる
ここでもう一度撮影して終了
1時間の時間内きっちりと終了
このドライバーさん、いいお仕事ゲットしたね
ロールスロイス貸し切るイベントは聞くけど
こんなフルオープンカーはないでしょう
想像通り、排気ガスはモロかぶり
喉はイガイガ、髪も排気ガスの匂い満載
過敏な連れはマスク着用で乗車するも
風にあおられ、あまり意味はなかったそう
続く
写真持ち出し禁止です












