2019年 12月 〜 2020年 1月

サンタクララの町を一望できて
革命軍が、バティスタ政権の動向を監視して
いたとされるカピーロの丘




結構な階段を途中一回休んで頂上へ
200段近くって記憶しているけど、違う?


途中の日陰でピクニックをする家族をみた



モニュメント



なぜ日本では鉄製品のアートが一般的に
ならないのか?不思議でしょうがない
湿気で錆びることが多く、気候に不向き?
錆びない塗装剤や原料など開発されていても
良さそうなのに。
玄関まわりのエクステリアのお粗末さは
悲しくなる




さとうきび畑



列車の線路を見ると、バティスタ政権の
装甲車を、襲撃し武器を奪取。バティスタを
亡命へと追いやり革命を勝利に導いた
彼らの想いが伝わってくるよう





バスはひたすらハバナを目指して走る

続く

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