2019年12月 〜 2020年 1月

シエンフエゴス
ここでもホセ・マルティだけでなく
チェ・ゲバラも英雄
かっこいい看板




街灯までお洒落な造り
フランス人移民が造った町と聞き、
なるほど細かいところまで装飾が施され
美しい建物が続く






民宿のようなものかな?
ペンションのようなところもキューバは多い



キューバのコーヒーはやはり美味しい
カフェにまで入って見なかったけど



クリーム色の建物と水色のクラシックカー





なんかのお店なんだけど、空のショーケース



集合場所のバスを確認

そこでガイドさんに興味深いものがあると
教えられて行ってみると



配給所
キューバ国民はみんな配給手帳を持っていて
例えば米 一か月に何キロ チェック+サイン
項目毎に記載


卵が積んである
外は 気温30 ℃  新年で今日は閉まっている
中は冷房がかかってあるとは思えない
何日ここに積んでおくのだろう
卵は一か月に一人6個が配給とか。
足りるわけない。
この保管状態で美味しいわけがない。

社会主義国も厳しい

続く
写真持ち出し禁止です