2019年 9月
横浜 崎陽軒
秋のお弁当に変わっていた
¥730
包み紙がわかりやすくていいね
奇をてらっていない、誰もが想像する秋
夏の時も思ったけど、誰にでも愛される!
というイメージを大事にしているんだろう
変わらないものを大事にするのも老舗の
役目だろうしね
レンコンいりつくね、玉子焼き、白滝とエノキ
ぶなしめじの和え物、人参、しいたけ、レンコン
香の物
付け合わせの醤油を使わなければ
塩分も抑えられていて、健康にもいい
大学芋を最後にデザートのつもりで
食べた。蜜がけで甘ホクホク。もっと
食べたい! 大学芋とシュウマイのセットって
いうのは、ダメですかー⁈ 崎陽軒さん!


