2018年 9月 来訪
サンセバスチャンの旧市街から
ウルメア川を挟んだ反対側、kursaal
国際会議場のところが一際賑やか
ネオンサインは国際映画祭の表示
どうやら今日が最終日で、有名な俳優さん達
が集まり、生中継もされる授賞式がある模様
そのため一目スターを見ようと、人が沢山
集まってカンヌ映画祭を彷彿とさせる光景が。
来ているんだね
マナーがいい感じは、バスク人の人柄を
表している
している映画祭だということがよくわかる
明日は帰ります。見所満載の都市、とびきり
美味しい料理、優しい人びと、治安良し
と、旅行者には何よりの天国、
サンセバスチャン!
最後に渡り、名残惜しさを感じる朝
心配もしたけど、スペインの交通網は
しっかりしていた
今回は、事前にバスのチケットを購入済み
17€ 座席番号入り
座席は選ぶのではなく、自動で振り分けられる
出発が少し遅れる旨の連絡が携帯に入る
乗り継ぎ時間には影響なく済みそう
ミュンヘン空港到着
掲示板が見やすい
方向と時間が出ているので、把握しやすい
芸者、って⁈ チョコレートに芸者だよ?
味も薄くなく濃すぎず、量もちょうどいい
ルフトハンザの機内食は割と好み
フルーツがアレルギーで食べられないのが
辛い。機内食の卵はやっぱり苦手
ソーセージはドイツ発のエアーだから
ぷりぷりして美味しい
無事に日本到着。
帰りの便はホッとして、下調べの必要もなく
映画みたりしながら、神経オフにして。
またサンセバスチャンへの訪問が叶うならば
フランスのビアリッツやバイヨンヌ
スペイン内の巡礼の旅とか、もう少し
行動範囲を広げた旅もしてみたい。
たぶんサンセバスチャンのバルは変わりなく
引き継がれていくと思うので、再訪が楽しみ
お読みいただきありがとうございました。














