石岡神社1150年祭 終焉 | chima log

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どうかな

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境内でのだんじり・御輿の練りが終わり

そのだんじりが参道を下ってゆきます。


夜、とうしょく付近には氷見校区のたくさんのだんじりが据えられていました。

だんじりとだんじりの間をすり抜けてまずお旅所へ向かいました。



宮之下屋台と西町屋台、他にも数台着ていたと思います。

2、30分休憩した後、宮之下屋台も「いしみず」方面へ。



熱気溢れるステージで時が経つのを忘れたかのように練りまくっていました。

ここで、自分が身に着けていた腰巻がぱさっと落ちました。

気付いて良かった。危ない。借り物、借り物(汗)



その後、宮之下屋台は石岡神社を経由して地元へ帰り

保管庫内で伊勢音頭を大合唱したのち収納。


撮影の役を終えた私は一杯会が始まった自治会館を後にしもう一度「とうしょく」付近へ行きました。

数台のだんじりがまだ練りに繰り出していたので見物をしました。

地元の2台、この日おそらく最も夜遅くまで動いていたであろうと思う2台がそれぞれ収納されたところで私も帰宅。



後日談:ビデオ&デジカメのデータを広げてみると、あららら、ピンボケだらけ。。。

「次」は気をつけます。。。