いや~楽しかったな…ゴルフ
ずっとスコアをパソコンで管理しているんだけど、
いい感じになってきたな…
足りないものも分かってきたし
ドライバーのロフトを8度にして
シャフトをXに替えたら、かなり飛距離が伸びたよ(*^o^*)
戦略的ゴルフだったな…
来月が楽しみだな
なんだか、明日からやる気が出てきたよ…
大切なんだな…
趣味を持つって(*^o^*)
奮い立つ野望
無いな…
何だろうな…
来年
市議会議員にでも立候補してみようかな…マジ
当選しようが落ちようが、人に感謝が出来て、刺激的な時間を過ごせるかもな…
不徳の致すところが多いから
立候補は止めとこ
ま、刺激的な時間が欲しいから、立候補するなんて…
動機が不純だな
こうしてウダウダ考える余裕があることが
いけないんだな…
危機感が無い証拠だよな
もっともっとストイックな生活をしないと、
今の生活に感謝すら出来ないんだろうな
前にもあったなぁ…19才の頃にこんな退屈な感覚
バタバタしないで本でも読もうかな…
奮い立たないな
退屈な1日だった
無いな…
何だろうな…
来年
市議会議員にでも立候補してみようかな…マジ
当選しようが落ちようが、人に感謝が出来て、刺激的な時間を過ごせるかもな…
不徳の致すところが多いから
立候補は止めとこ
ま、刺激的な時間が欲しいから、立候補するなんて…
動機が不純だな
こうしてウダウダ考える余裕があることが
いけないんだな…
危機感が無い証拠だよな
もっともっとストイックな生活をしないと、
今の生活に感謝すら出来ないんだろうな
前にもあったなぁ…19才の頃にこんな退屈な感覚
バタバタしないで本でも読もうかな…
奮い立たないな
退屈な1日だった
スーパーの食品レジを後にして、テトリスをしました…
それはどういう事かといいますとね、
持って行った袋に購入した商品を入れていくんだけど、
まちが無い袋ですと特に、商品を入れるのが難しいのです(T_T)
まさにテトリスをして追い込まれている状態と一緒ですよ…これは。
更に商品には、堅いのや柔らかいのと
さまざまであり、形と硬さで収納に迷ってしまいます。
瞬時の決断力と右脳を鍛えるには、スーパーに行けば良いと思いました(*^o^*)
それはどういう事かといいますとね、
持って行った袋に購入した商品を入れていくんだけど、
まちが無い袋ですと特に、商品を入れるのが難しいのです(T_T)
まさにテトリスをして追い込まれている状態と一緒ですよ…これは。
更に商品には、堅いのや柔らかいのと
さまざまであり、形と硬さで収納に迷ってしまいます。
瞬時の決断力と右脳を鍛えるには、スーパーに行けば良いと思いました(*^o^*)
秋って大好きな季節。
一年中
秋なら嬉しいなぁ…と思うのです。
言葉に表すなら、深呼吸をしますと頭上と後頭部の間辺りから中心に向かいくすぐられている感覚が続きます。
まさに脳内ドーパミンが放出されているのでしょう。
ところで、あき坊のあきは、秋のあきではありませんが、
飽きのあきでもないのです。
微妙に飽きではありますが、商いのあきでもなく、 明らかなあきでもないのです。
諦めのあきでもなく、空き缶のあきでもなく、呆れたのあきでもないのです。
あまり良いイメージのあきはないね( ̄∀ ̄)
どんなあきと言いますと、彰のあきなので,彰坊ちゃんが
正式な呼び名なのです。
表彰状の彰なのです。
いいじゃん(*^o^*)
一年中
秋なら嬉しいなぁ…と思うのです。
言葉に表すなら、深呼吸をしますと頭上と後頭部の間辺りから中心に向かいくすぐられている感覚が続きます。
まさに脳内ドーパミンが放出されているのでしょう。
ところで、あき坊のあきは、秋のあきではありませんが、
飽きのあきでもないのです。
微妙に飽きではありますが、商いのあきでもなく、 明らかなあきでもないのです。
諦めのあきでもなく、空き缶のあきでもなく、呆れたのあきでもないのです。
あまり良いイメージのあきはないね( ̄∀ ̄)
どんなあきと言いますと、彰のあきなので,彰坊ちゃんが
正式な呼び名なのです。
表彰状の彰なのです。
いいじゃん(*^o^*)
夜が来て月がのぼる
と
ぼくの大好きな時間がやってくる
月光が闇夜を照らすとき
闇夜の冷たさに凍っていたぼくの心に光が差し込む
月がのぼったら
いつものように
あの場所で君を待っている
あの波打ち際で
うつり変わる砂に
城を築きながら
君がくるのを待っている
世界がどうなるのか
誰もわかっていないけど
夜になれば、君を月につれていくために
ぼくはあの場所で
君が来るのを独りで待っている
と
ぼくの大好きな時間がやってくる
月光が闇夜を照らすとき
闇夜の冷たさに凍っていたぼくの心に光が差し込む
月がのぼったら
いつものように
あの場所で君を待っている
あの波打ち際で
うつり変わる砂に
城を築きながら
君がくるのを待っている
世界がどうなるのか
誰もわかっていないけど
夜になれば、君を月につれていくために
ぼくはあの場所で
君が来るのを独りで待っている