結果、異常なしとのことで、お薬を頂きましたo(^-^)o
ま、それはそれで良しとして、
僕の診察の前に赤ちゃんがお母さんに抱かれ治療を受けていました…
10分くらいかな
可哀想なうめき声や泣き声が治療室から待合室にまで響きわたりました(>_<)
僕は、力強さの中にも女の子独特の甘い声を聞き逃しませんでしたから、
すぐに女の赤ちゃんだなぁ…と判断しました
治療室から出てきて、泣き疲れたのか、お母さんが子守歌を歌っていたら、お母さんの胸の中でグッタリとして眠ってしまいました
そんな光景を見ていたら何だか、僕も子育てをもう一度したくなりました。
現実は責任が伴い大変なんだけどね。
子育て というよりも 赤ちゃんになりたかったのかも(*^o^*)
