身近でぐいぐい出産している。

友人がそう多くはない僕だが、

それでも今年はも双子を含め、5人の赤子が誕生している。

すごい勢いだ。

出るときは出る。パチンコのようだ。違うか。

しかし、もれなくみな幸せそうだ。

なんだ、出産に立ち会って涙を流したりしてるとな(これ男)。


こればっかりは、想像で補完できそうにない。

まさに経験するしかないというもの。

人の親になる感覚であり、愛しさであり、分身であり。

しかし、昔から知っている、友人に子供が生まれるってのも

外側の人間からすると不思議な感じがする。

やつに子供ができたのかと。


自分はどうかといえば、

うーん

とりあえず来年は大曲の花火に行きたい情熱のほうが断然上をいっている。

だからなんだ・・・。