またヤフーエンタメ元グループカテゴリにいた!!こんなの日本で公開してどーすんの?と思っていたら、国内で酷評の文字に苦笑い。そーいやー前にも違う俳優(マッコリ君)だったけど、国内でボロクソ状態のドラマを日本が高く買ったってのがあったなぁ~(-"-;Aと思い出す。
まだ、アチラでも公開していないからなんとも~ですが、事務所c-jesが所属芸能人(真ん中&自分の女)のために作ったやっつけ作品・・・fanしか行かないっていう典型的な仕上がりなんですねぇ~。
■映画『ジャッカルが来る』ジェジュンパワー…酷評にも海外6カ国で先行販売 2012年11月9日中央日報日本語版掲載より一部 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121109-00000029-cnippou-kr
映画『ジャッカルが来る』(ペ・ヒョンジュン監督、15日封切り)が韓流スター、JYJキム・ジェジュンの恩恵を受けている。
『ジャッカルが来る』の配給会社ロッテエンターテインメントによると、現在この映画は日本やタイ・シンガポール・インドネシア・マレーシア・ブルネイまで海外6カ国に先行販売された。日本などで爆発的な人気を得ているグループJYJメンバー、キム・ジェジュンの出演による結果だ。デビュー後、初めての映画なのに加え、壊れるということまで辞さない変身を試みた点が高い評価を得たとみられる。
(省略)
8日、マスコミ配給試写会以後、映画自体に対する反応はあまりいいほうではない。忠武路(チュンムロ)の大物製作者、チャ・スンジェの合流と『彼女を信じないでください』『少年は泣かない』などで演出力を認められたペ・ヒョンジュン監督の作品としては残念な点が多いという評価だ。キム・ジェジュンの他にもソン・ジヒョやハン・サンジン、オ・ダルスらそうそうたる俳優が出演したが演技トーンがそれぞれだと散漫に見えるのは事実。当初のシナリオについていくより騒動劇中心に編集されて没入度が下がったという評価だ。
映画界のある関係者も「完成度について残念という反応が出てきたのとは違い興行の有無を簡単に占うことは難しい。すでに海外先行販売がなされたし、韓国内でもキム・ジェジュンのファンたちが興行に力を加えられるため」と話した。
(追加)
うん、誰にでもいる・・・けど、他の人たちは、人が眉をひそめるような暴言を吐いたり、暴力は振るわない。
■ジェジュン「私生ファン? 誰にでもそんなファンがいるだろう」 2012年11月9日inoolife掲載より一部http://www.innolife.net/
映画俳優としてデビューする{キム・ジェジュン}が、劇中私生ファン(私生活まで追っかけるファン)に苦しめられる演技について、心境を明らかにした。(省略)
劇中、サセンファンに苦しめられるスターを演じたキム・ジェジュンは、「そんなファンはいる」とし、「誰にでもいるものだと思う。僕達もそうだった」と短く答えた。(以下、省略)
で、その(マスコミには不評)映画のVIP試写会の画像が・・・酢・・・完全に笑わせに汚・・いや来たな・・・なにその髪とサングラス・・・・誰か全力で止めろよ(爆笑)
こういうのって、似合う人と似合わない人がいるよね・・・酢wwwwwwwとなりにフツーの人が写りこんじゃってますけどwwwww
※innolife掲載画像