うわぁ~毒記事ネタも見たけど・・・こっちの記事upの誘惑に負けた(^_^;)また落ちついたら吐きまくります。。。明日あたりに←早っw
ほぉ~映画からインスピレーション( ´艸`)
なんとも癖になる曲ですよ、何度聴いても飽きないし見れば見るほどハマる。壮大な映画やドラマの挿入歌っぽくて大好きだ。ってか、ここ数日でどんだけ聴いてんだって話ですよねwwwwwwww
そして、今回のMVやたらリアクション動画(初めてMVを見るのを自分orグループ撮りしてツベなどにあげる人)がやたら多い気がするんですが。前よりはるかに多いと思われる・・・しして、男子fanの動画が何気に面白かったりする。←公式観ずに今朝はずっとこっち見てました(笑)
ツベなどで、TVXQ Reaction で検索するとザクザク。畑もいたりするので要注意ですが、ここ数日のものは見てて面白いです。反応するシーンが微妙に違ったり、でもOMGやアメージング!の連発や口ポカーンwこっちも飽きません。
■東方神起「Catch Me」ダンスは映画「アベンジャーズ」からインスピレーション 2012年9月25日kstyle osen掲載 http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1952592
「やはり東方神起!」
強力なパフォーマンスを盛り込んだ東方神起の新しいミュージックビデオ「Catch Me」が、音楽ファンの熱い反応を促している。
東方神起はこのミュージックビデオで「ハルクダンス」「龍ダンス」「鏡ダンス」など様々なダンスを踊り、差別化されたパフォーマンスを披露している。
所属事務所のSMエンターテインメントは「今回のダンスは世界的な振付師トニー・テスタが担当した。彼はダッチエレクトロニクスサウンド、ダブステップなどが調和した音楽そのものの印象、恋人との別れに苦しむ歌詞の内容と共に音楽を聞いて思い浮かべた映画「アベンジャーズ」から受けたインスピレーションを元にストーリーのある振り付けを作った」と説明した。
今回のパフォーマンスは、一人の人間の内面に存在する二つの自我を、ユンホとチャンミンがまるで“鏡”に写った姿のように対称的で、一つにつながり動くような仕草で表現しており、愛する人との別れにより、まるで“ハルク(不格好な大男)”のように変わり果てていく男の感情的な変化をミュージカルのように一つのストーリーに溶け込ませた。
映画の一シーンのような実験するように薬を作って飲む導入部の動作で、“ハルク”のように変わっていく男の感情を見せるため、ダンサーたちを“怒り(anger)”に設定し、巨大な力によって飛び出していく姿を表現した。そのようにきめ細やかな仕草が有機的に繋がるパフォーマンスが、さらに完成度を高めている。
特に東方神起とダンサーたちが一緒に“ハルク”を連想させる巨大な腕を作る動きに、二人のメンバーの動きが一つになり床から垂直に登っていく動作など、差別化されたパフォーマンスが視線を引いている。
8月、東方神起との作業のために訪韓し、約1週間韓国でメンバーたちと呼吸を合わせた振付師のトニー・テスタは、「最終版が出るまで6つのバージョンがあったほど、東方神起と『Catch Me』という音楽に最も相応しい、最高のパフォーマンスを完成させるため努力した。非常に満足しているし、誇らしい仕事が出来た」と感想を述べた。
東方神起は10月5日のKBS「ミュージックバンク」を皮切りに、6日にはMBC「ショー 音楽中心」、7日にはSBS「人気歌謡」に出演し、パワフルなパフォーマンスをテレビで公開する予定だ。
■東方神起のパフォーマンス…“ボーイズグループ最高”証明! 2012年9月25日innolife掲載http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=155858
24日に公開された東方神起のNEWアルバム・タイトル曲『Catch Me』のミュージックビデオ(以下、MV)が、パワフルなパフォーマンスで、ファンの関心を引き寄せながら爆発的な人気を得ている。
ファンは、『Catch Me』の振り付けの様々なハイライトを、ハルク・ダンス、ドラゴン・ダンス、ミラー・ダンスなど多様な呼び名で、彼らの差別化されたパフォーマンスを絶賛している。今回の振り付けは世界的振付師のTony Testaが担当した。Tony Testaはダッチエレクトロニックサウンドやダブステップなどが調和された雰囲気の恋人と別れ傷心した歌詞の内容に、曲を聴いて思い浮かべた映画『アベンジャーズ』から受けたインスピレーションをベースに、ストーリー性のある振り付けを創作したとのこと。
『Catch Me』のパフォーマンスは、一人の内面にある二つの自我を、ユンホとチャンミンがまるで鏡に映った姿のように対称的で、一体になって動いてるような動作で表現された。
8月、東方神起との作業のために来韓し、約1週間ほど韓国に滞在した振付師のTony Testaは「最終バージョンに至るまで、約6パターンのバージョンがあった。東方神起と『Catch Me』という音楽に最も相応しい、最高のパフォーマンスを完成させるために努力した。とても感動しており、誇らしい作業だった」と感想を述べた。
東方神起のニューアルバム『Catch Me』は26日にリリースされ、10月5日のKBS『ミュージックバンク』をはじめ、6日のMBC『ショー!音楽中心』、7日のSBS『人気歌謡』などに出演し、カムバックステージを披露する。
