おおぉ~もう明日に迫ってきましたねFNS歌謡祭!これからも年末までガンガン飛ばしていきます~皆さん録画準備はOK~?
さてさて、FNS歌謡祭公式サイトhttp://www.fujitv.co.jp/FNS/index.html ではコラボが次々と発表されているようですが~超過密スケジュールの中でリハーサルもしないといけないですし、2人もコラボがあるのでしょうか??個人的には・・・バラード1曲(DuetかWinterRose)+Whyのパフォがあると嬉しいですねぇ(≧▽≦)MFで披露した『夏の終わりのハーモニー』も良かったなぁ~と望めばキリがないですねσ(^_^;)
コラボもこういう場(FNS歌謡祭)ならではってのもありますしね~あ~もうドキドキしてきた(早すぎ)
さて、当の2人ですが本日来日したようですね。最近特に空港写真がどんどん増えていきますね・・・それだけ海外を飛び回っているということで。ではでは、韓国出発時の写真がupされていますので貼り!それにしても、チャンミンは男前過ぎるし、ユノは足元が可愛すぎるし・・・wwwユノ~一昔前までの突っ込みどころ満載私服はどこに?←失礼すぎw
※クレジットは画像内にあります。
そして~よくわからないのですが・・・SMTOWNウィンターアルバムが発売されるとの記事が。
■SMTOWN、4年ぶりにウィンターアルバム発売…全曲英語 2011年12月6日innolife掲載http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=141912
SMTOWNが4年ぶりにウィンターアルバムをリリースする。
SMエンターテイメントの所属アーティストが全員集まったSMTOWNは13日、ウィンターアルバム『2011 SMTOWN Winter“The Warmest Gift”』をリリースする。
今回のアルバムは2007年のリリース以来、4年ぶりとなる。カンタ、BoA、東方神起、Trax、天上智喜のDana&Sunday、SUPER JUNIOR、少女時代、SHINee、f(x)、チャン・リイン、J-minら、SMの所属アーティストが全員参加し、それぞれの個性溢れる曲が収録される。また全曲英語バージョンで収録されており、注目を集めている。応援してくれる全世界のファンに感謝の気持ちを伝えるために、今回のアルバムを全曲英語で収録することにしたと説明した。
2011年、SMTOWNのウィンターアルバムは13日、韓国内でのリリースに続き、14日に日本でもリリースされる予定。[写真=SMエンターテイメント]
そして、日本でのCD売上げ順位のことが韓国ニュース記事に出ています。東方神起~日本音楽のカテゴリーで大勢女子グループや、J事務所さんが上位を占めるなか大健闘ですよね!!13位~YES!
あ~K-POPカテゴリーには余分の名前もありますね・・・熱心なアチラのfanやっぱり3枚(茶、赤?、青じゃなくて灰色?)&黒verそして最近発売になったスペシャルエディション?(SE)の計5枚購入したんでしょーねー。すばらしーですねー(棒読み)でも日本活動には繋がらないっていう。
■東方、日全体13位、少女時代Kポップ1位..日今年レコード集計 2011年12月6日スターニュース掲載※エキサイト翻訳にて和訳(一部面白い訳になってるところありw)
[マネーツディ スターニュース ユン・ソンヨル記者]
かけるグループ少女時代のアルバムが今年日本で最も多く売れたKポップ レコードで調査された。
去る5日日本大型レコード販売社タワーレコードの集計結果によれば少女時代の'Girl's generaton'は2011年Kポップ アルバム販売順位で1位を占めた。
2位はスーパージュニアの'ミスターシンプル'(Mr.simple)に選ばれたし、3位はカラーの'少女トーク',4位は少女時代の'さらにポイズ(The boys)'で集計された。5位はJYJのイン ヘブン(In heaven)'が占めた。
Kポップ シングル順位ではシャイニの日本デビューシングル'リプレー'(Replay)'が1位を握った。2PMの'アである幼魚一番'(I'm your man)と'ウルトラ ラバー'(Ultra lover)'が2位と3位に各々上がった。
タワーレコード側は"今年少女時代が韓日、そして世界で大活躍して人気を立証した年であった"として"グローバル活動に育てたクォリティー高い性能を武器でリリースしたすべての作品が上位にランクされた"と評した。
また、日本国内伝統の強者東方神起は今年9月発売した現地正規5集'トン'で日本数らを全部含んだ2011年(日本)レコード販売順位で全体13位に上がった。トップ(のこぎり)20中に入った韓国歌手(チーム)は同伴神技が唯一だ。'トン'は発売初めての週にだけ20万枚以上売れてオリコン デイリーおよびウィークリーアルバム チャート皆で1位に上がった。
一方タワーレコードはKポップを含んで西洋音楽、日本音楽、クラシック、ジャズなどの色々な部門にかけて順位を発表した。 しかし具体的な販売量は公開されなかった。











