今回の記事すっごく長いので、携帯で見られている方には申し訳ないです(>_<)昨日の禿記事で毒吐しようかとも思っていたのですが、、、一日寝かしてみました。←元から腐ってるから更に怒りが倍増しただけだった。
■パク・ユチョン「東方神起との葛藤、時間が解決してくれるはず」 2011年11月2日innolifeより一部掲載(凸のグラビア記事は禿しくいらないので省略)
JYJパク・ユチョンが東方神起メンバーとの葛藤について口を開いた。
(中略)また東方神起との葛藤について「悩みが多い。合わせないといけないことが本当に多くて、もう誰かの勇気だけではカバーし切れなくなった」とし「どんな結果になろうが、時間が経てばなんとか解決できるはず」という言葉を残した。(省略)←画像はキモすぎる勘違いヤローな顔なので省w
時間が解決?!はて・・・凸の毛根の寿命は『時間の問題』だと思うんだけど、コチラの問題は『時間が解決』するものなのか。早急に解決する方法なんていくらでもあったはずなのに、ことごとく拒否しておいて何を言ってるわけ。ま、深く考えずに東方神起の名前を出しての話題づくりでしょうかね。もういい加減、歌やめて俳優にしぼってみたらどうだろう。出来れば、芸能界から髪の毛なみに綺麗サッパリなくなってくれるといいのだけれど(本気)とりあえず、CDやネットショップで顔見ることになるのが本当に腹立たしいので、違う分野へお進みいただければと思いまーす(棒読み)
超盛り記事満開wこれージャ○ティン(ツベ動画再生20億とかニュースになっていましたね)の名前出すって凄い自信wいや、どれだけ渡したら書いてもらえるのかね(金)?
■“JYJは3人のジャスティン ビーバー” 2011年11月2日フォーカス掲載※エキサイト翻訳により和訳
スペイン有力日刊紙‘エル ムンド’ヨーロッパ ツアー報道
スペイン有力日刊紙‘エル ムンド’が先月29日韓国歌手中最初にバルセロナ ポブルレエスパニョルで開かれたJYJヨーロッパ ツアー公演を紹介して話題だ。新聞は‘3人のジャスティン ビーバーが現れた’というタイトルで、“JYJは韓国のセンセーションを起こす若いポイベンドゥ”で紹介して、JYJのアルバム紹介とヨーロッパツアーに対する内容を入れた。
引き続き“カニエウェストと作業して米国市場に進出したし50万枚以上アルバムを販売した”という内容と共に“最近紹介された‘イン ヘブン’アルバム発売とともにヨーロッパ ツアーに上がった”と伝えた。
記事中メンバー別魅力を紹介した点も目を引く“ジュンス、ユチョン、ジェジュンはジャスティン ビーバーのようにとてもハンサムな3人の男で男性的でスタイルも非常にトレンディーだ”としながら“彼らの強烈な目つきにファンたちは熱狂している”と報道した。
スペイン言論はJYJの今回のヨーロッパ コンサートを取材するために公演前日記者懇談会と公演当日(29日)午前記者会見などに50個を越える媒体が集まってJYJに対する深い関心を現わした。
カタルーニャ ラジオの他ティアナ アルバレスは“最も驚くべきである点はスペインで良く知られなかった国で単独公演をきたとのことでチケットが売り切れたという点だ。 記者会見にきてみると彼らがとても魅力的なチームというものを分かったしそれだけの価値を感じた”と評した。
一方JYJは来る6日午後7時ベルリン テムポドゥロム競技場でもう一度のヨーロッパ公演を広げる。クァク・ミョンドン記者
これから下記事は某所で知ったもので、ネットニュースでもよく画像にクレジットしてあるサイト(dispach?)のものですね。上記事を読んでから見ると余計に・・・(苦笑)
■[単独] "3000人きたのだろうか?"…JYJ,スペイン コンサート操作論議の真実 2011年11月2日ディスパッチ掲載※エキサイト翻訳により和訳
[Dispatch=ナッジ演技者、ソ・ヒョニョン通信員(マドリード)] "オンプリルカ、ファクトであろうか?"
スペインすぐにセロで開かれたグループ'JYJ'のヨーロッパツアー初めてのコンサート. 同じ公演を眺める見解の差が克明に分かれている。 一方では'最高の公演'としながら親指を引き上げてたてたし、他の一方では'行き過ぎたオンプル'としながら切り下げている。
大げさと皮肉、一寸の譲歩もなしで対立点を成し遂げる理由は何だろうか。 '言論報道'と'公演職びりっと'の差だけに称賛と非難の間隔も大きい。 一例で観客数だけでもそうだ。 現地同行した言論がいっせいに'観客3,000人','売り切れ事例'と口をそろえた。 反面現場写真を見たファンたちは"あれが3,000人か?"と反問している。
'ディスパッチ'が甲論乙駁中である論議検証に出た。 まずマドリード現地通信員を通じて公演を見た3人のファンに会った。 コンサート スポンサーの'文化院'と'韓国式食堂'関係者とも通話した。 ヨーロッパツアーを主催した現地プロモーターに質問を投げたし、すぐにセロや現地進行を助けたスタッフとも話を交わした。
対立争点は総6種類だ。 '果たして3,000人がきたのだろうか','無料チケットをばらまくのか','外信の反応はどうだったか'等に対するものなどだ。 結論から話せば一部言論が過度に誇張した内容もあった。 いわゆる'オンプル'であった。 反面一部ネチズンが過度に切り下げた場面もあった。
争点1.JYJのスペイン、バルセロナ公演.先月10日所属会社'C-jes'は報道資料で80%のチケットが販売されたと伝えた。公演会場が5,000席規模であることを考慮する時、C-jesによればすでに4,000席が売れたわけだ。
公演当日、韓国媒体報道の観客人員は3,000人.しかし一部ネチズンは後ろの席が空っぽの公演会場内部を根拠に3,000人はとんでもないと推測している。言論の大げさというもの。それなら実際にコンサートを観覧した人員は何人なのか。韓国文化院関係者と現地プロモーターの話を聞いた。公演を観覧したある観客から写真も提供受けた。
A.結論から話せば4,000人も3,000人でもない。現地取材結果によれば1,000人~2,000人内外の人々だけ集まったことが確認された。コンサートが開かれたバルセロナ'ポブルレエスパニョル'公演会場受け入れ可能人員は総5,000人.'ディスパッチ'が現地海外同胞ごつんと光って(20)に提供された写真を見ればスタンディング ソク中半分以上は空いている。
当日公演会場を探したタク光って氏は"絶対2,000人を越えてはいない。 私が取った写真だけ見ても後が広々と空くとみられた"としながら"関係者およびスタッフなどもかなり多くの席を占めた。 夜光ボンあかりが見えるその地域がファンたちの全部であるわけだ"と話した。
スペイン、韓国文化院ある関係者は'ディスパッチ'との電話通話で"本来公演会場規模が5,000席だ。 半分がちょっとならないことと見て2,000人程度きたようだ"としながら"後がガランと空くとみられるのは後にあった人々が前に集まるからだ"と証言した。
チケットを販売したプロモーターの立場はどうだろうか? ヨーロッパツアーを進行する現地プロモーター'オープンミュージック'関係者は2日本紙との通話して3,000枚を売ることができなかったと認めた。 彼は"ソールドアウトでない。 みな売ることができなかった"としながら"ベルリンもまだ売り切れではないがそれでもバルセロナより好調を浮かんでいる"と話した。
'RPDP'(Radio Programas del Peru)は唯一スペイン語で公演レビューを使った媒体だ。 ただこの媒体はスペインでないペルー言論だ。 この媒体公演後期によれば観客は1,000人余り. "すぐにセロやコンサートに1,000人のファンたちが集まった"と報道した。
争点2.現地でJYJ認知度はどの程度であろうか。公演を見たある観覧客は'C-jes′が提供した写真にだけ白人が見えるだけ、実際にはアジア系が大部分を占めていたと話した。反対に国内言論はスペインだけでなくフランス、スイスなどヨーロッパ各国と日本、タイなどアジアさらに南米で遠征来たファンたちもいたと報道した。ファンたちの比率はどうだろうか。
A. 'ペンドム'比率に対してはその意見が各々分かれた。まず海外同胞のごつんと光って氏はアジア ファンが多かったと主張した。彼は"日本と中国などアジア系が半分を占めた"としながら"公演会場の雰囲気は良かった。終る時まで席を離脱する人はなかった"と話した。
各国で多様なファンたちが殺到したという証言もあふれた。 JYJで現地スタッフで仕事をしたある関係者は"本当に多様な国でファンたちが集まった。 ヨーロッパだけでなくさらに米国から渡ってきた人々もいた"としながら"もちろんアジア系が多数だったが、世界各国に多様なファンがあるということが分かった"と話した。
マドリードに居住するラウと(20)は一部白人ファンたちに対して'オタク'と説明した。 彼は"スペイン現地に日本漫画が好きな'オタク'らが多い。 彼らが日本文化に陥ったし、そうするうちに日本で人気があるKポップに関心を持つことになった場合だ"としながら"今回のコンサートが'マンガフェスティバル'と一緒に開かれたのでオタク傾向のファンたちがマドリードでかなり越えてきた"と話した。
重要なことは公演会場内部の反応. 少なくともコンサートを探した人は熱狂的にJYJの公演を楽しんだとのこと。 内部応援熱気が熱かったのは事実だ。 ごつんと光って(20)さんは"雰囲気は熱狂的だった。 集まったファンたちは各々繋いだがJYJを応援する心だけは全く同じだった"として"終る時まで夜光ボンを揺さぶる姿だった"と伝えた。
争点3.JYJはバルセロナで単独コンサート当日午前マンガ フェスティバル公演に参加した。総2曲の歌を歌って現地800人余りのファンたちに会った。JYJが参加したマンガ フェスティバルは何だろうか。JYJコンサートとはどんな関係があるだろうか。
A. JYJは10月29日(現地時間)バルセロナ オスピタルレッ地球で開かれた'第17回マンガ フェスティバル(日本漫画、アニメーション フェスティバル)'舞台に上がった。日本出身でない韓国歌手では初めてだ。'マンガ フェスティバル'は毎年6万人以上が集まる祭り.大部分日本漫画が好きな人々が参加する。JYJは招請を受けて舞台に上がった。
スペイン言論のマンガ フェスティバル報道によればJYJはマンガ フェスティバルで選定したいくつかのキャラクターの中の一つで選ばれた。 それで招請を受けたし、'ゲット アウト'と'のヘブン'二曲の舞台を整えた。 当当C-jesはバルセロナ公演を企画中だった。 そのような渦中'マンガ フェスティバル'の招請を受けて、日を合わせて公演を払った。
現地文化に精通したある関係者によればマンガ フェスティバルはスペイン韓流熱風に大きく寄与した。 それもそのはずマンガが好きな人々大部分が日本文化に陥った'オタク'. 彼らが持った日本に対する関心がそっくりKポップで転移したのだ。 JYJのスペイン公演はマンガ フェスティバルと時期を共にしたのもこういう上昇効果を狙ったのだ。
争点4.一部ネチズンは今回のコンサート チケットが過度に乱発(?)なったと指摘したりもする。VIP招待券を乱発したとのこと。公演スポンサーを引き受けたスペイン文化院と韓国式食堂(ソウル情)等で招待券を分けたし、おかげで無料観覧が多かったという主張も広げている。
A.正解は'違う'.無料で票を受けたという一部ネチズンの主張があるが、この部分は確認が不可能だった。主催側のプロモーターと企画会社のシジェスがどれくらい配布したのか確認する方法がなかった。ただし現地文化院が企画会社から受けたVIPチケットは確認された。
スペイン文化院関係者によれば無料で受けたVIP招待券は総50枚. だが、韓国文化院がマドリード1ヶ所にだけ存在するから招待券をばらまけなかった。 関係者は"公演すぐに前日文化院で50枚のVIPチケットがきた。 マドリードとすぐにセロ私までの距離があって招待券を配付できなかった"と説明した。
国内歌手らの海外コンサートは大部分文化院の助けで成り立つ。 だから文化院にVIP招待券を送るのは慣例だ。 海外公演を助けたことに対する恩返し次元だ。 今年ビーストがマドリードで公演をした時も同じこと. 当時文化院では公演招待券を受けて配付したことがある。
ただ、また他のメイン スポンサーの韓国式食堂'ソウル情'は食事提供など現物支援役割をした。 チケット配布可否は分からなかった。 'ソウル情'とは'ディスパッチ'通信員との通話で"JYJプロモーターが1年前から助けを要請して受諾した"としながら"現金を支援してはいない。 そのまま食べ物を提供する程度であった"と答えた。 食堂で無料チケットを分けたという質問に対しては'ノーコメント'処理した。
争点5.C-jes側はJYJスペイン記者会見当時50個余りの主要TVと新聞など現地媒体が取材競争を行ったと伝えた。一部国内媒体は現地媒体'エル門徒'が"JYJは3人のセクシーなジャスティン ビーバーだと絶賛した"として引用報道した。実際JYJに対する海外マスコミの報道はどれくらいなったのだろうか。本当に言論1面を飾るほど絶賛を受けたのだろうか。
A.冷静に言ってみれば違う。JYJのスペイン公演はインターネット検索サイト'グーグル'にトン紫蝦は著名媒体に紹介がほとんどならなかった。海外言論媒体50余ヶ所が記者会見に参加したことは合うが、厳密に問い詰めようとするならJYJを取材するためのものではなかった。直後に開く'マンガ フェスティバル'公演取材のため来て帰って立ち寄った媒体が大部分だった。
当然JYJと関連したマスコミの報道は殆どなかった。 文化院関係者によれば公式にJYJ記事を扱ったスペイン言論はぴったり2ヶ所だけ. 'エル門徒'と'ラバングアルディア'で扱った。 だが、これまたJYJの公演後期ではない。 マンガ フェスティバルを紹介する記事に韓国歌手JYJが参加したという内容を付け加えたのだ。
スペイン有力紙'エル文(門)も'のJYJ言及を例で見よう。 記事専門でJYJが占める比重はある短絡だ。 "JYJはセクシーなスタイルのジャスティン ビーバーだ。 彼らはカーニー例ウェストとともに'Ayyy GIRL'で米国市場を開いた"ということが全部. 残りマンガ フェスティバルに関する内容が90%を占める。 また'エル文(門)も'や'ラバングアルディア'どこでもJYJの写真を探してみることはできない。
ペルー言論'Radio Programas del Peru'(以下RPP)ではJYJのスペイン公演をメインの便りで扱うことはした。 南米で吹いているKポップの熱い人気を反映したこと。 'RPP'にはKポップ セクションまで別に運営している。 今回のJYJスペイン公演やはりこのKポップ セクションで扱われた。
公演に参加した海外同胞、現地文化院関係者、現地プロモーター関係者、現地韓流文化系関係者などの話総合してみればJYJのスペイン公演報道は多少誇張された側面がある。 実際観客は2,000人内外に過ぎず、空席は目についた。 海外の関心もまだ大きくない程度. 海外言論2ヶ所が報道したことに過ぎなかった。 これまたマンガ フェスティバル報道にJYJを素早く言及した水準だ。 ヨーロッパ内JYJの人気を拡大しては困る。
だが、色々な雑音の中でもJYJの粘り強い挑戦は評価されるに値する。 スペインで単独コンサートを開催したのは韓国歌手中JYJが初めてだ。 初めての試み、第一歩という自体に意味がある。 微弱でもKポップの始めて着手を踏み出して、スペインに存在を知らせたということは意味深い。
はぁ~長っ(´・ω・`)行ったfanはそりゃー楽しむでしょうし、熱狂的に応援するんでしょう。なんといっても、東方神起fanカシオペアの人数が多いお国ということでもありますし。初めてやったから第一歩だからはあるでしょうが、評価に値するかっていうのは別問題。
粘り強いも何も、他の国ではトラブル起こしまくりだし~更に観客の人数確保も難しいでしょうし、テレビに出ないから他にやることないしw『初』だから、コケても言い訳たつし(苦笑)先日のチャリイベや復興イベと同じように、外圧、初、野外・・・逃げ道も盛りだくさん。
とりあえず、観客の多い少ないではないとも思いますが、盛りすぎだっちゅー。いかにも海外で人気あります!ってのは、韓国のみならずドコの国のアーティストでも多少盛ることはあるでしょうが、これはダメでしょw
すでに行われたパリのSMTや、イギリスでのSHINeeの映画祭招待公演、最近ではBeastのスペイン公演(?)でもあったように、もうK-POPはある程度浸透してるから、こんな微妙で微弱な人たちがその存在を知らしめたとは思えないんだけどwいろんな国でトラブル起こしてること考えても、差し引きゼロいやマイナスのイメージかと。
一方の裁判でも、動きがあるようですが調子こいて・・・また日本で~なんて変な気は起こさないでね!


