まだやってたKBSvsJYJ&fan | FalconWinner

FalconWinner

TOHOSHINKI are YUNHO&CHANGMIN It's my way!

(毒記事有)

はい~もう完全にどうでも良い話なので、スルーされても全然OKです。とりあえず、今までも載せていたので続きということで。またSM事務所が目の仇にされているので一応。


JYJ関係者がKBSの説明文に対し「論点が違う!」と反発、ファンも「理解できない!」の声上げる 2011年7月29日k-plaza掲載記事


KBSがJYJの済州島プロモーション番組への出演を直前になってキャンセルした問題について公式の立場を明らかにした。

KBSの「挑戦!世界7大自然景観ここは済州島です」の番組制作陣は28日午後、KBS視聴者相談室のサイトに「歌手JYJの出演キャンセルに対する制作陣の立場」というタイトルで説明文を載せた。

制作陣は「当初JYJは7月20日にKBS済州放送総局が制作した生放送番組<挑戦!世界7大自然景観ここは済州島です>に出演することになっていましたが、制作陣の判断で出演がキャンセルになりました。その理由は番組の企画段階から交渉を進めていた少女時代、f(X)側から出演可能との連絡を7月15日の午後に受けたためです」と伝えた。

続いて「済州は島なので大衆文化への要求は大きいものの、その供給はソウルやその他の地方都市に比べ相対的に少ないということも事実です」とし「少女時代やf(X)の出演が可能との連絡を受け、この番組でトップスターの公演をお見せできる良い機会になると制作陣が判断したためです」とした。

また、「現在、ヨーロッパまでも進出している少女時代とf(X)は世界7大自然景観に挑んでいる済州島を全世界(KBSワールドを通して72カ国に生中継)に知らせるのにもっと効果的であると判断しました。このような判断から7月16日午前9時にJYJの所属事務所のチーム長に電話で状況を話し、丁寧に謝罪しながら理解してくれることをお願いしました」と説明した。

制作陣は最後に「(番組出演)交渉と出演者の決定は制作プロデューサーの固有の権限であり、番組の完成度を高めるために、誰がもっと効果的であるかという判断によるものです。5分前まで何が起こるか分からないのが生放送というものです」と説明を加えた。そして「しかし、今回の件に関して、関心を持ち見守ってくださった皆様の心を傷つける形になってしまった事に関しては申し訳なく思っています。これからKBS済州放送総局は良い番組を通じ皆様の関心にお応えしていきたいです」と今回の顛末をまとめながら謝罪の意を伝えた。

一方、この文章を見たJYJの関係者やファンらは反発の姿勢を見せている。JYJの関係者は29日、「制作陣の主張は論点と大きくズレている。論点は<JYJの出演がなぜ突然キャンセルされたのか>ということだ。JYJと少女時代、f(x)などのアーティスト間の知名度を理由にしている点に失望している」と伝えた。

また「どうなるにしろ、JYJは(訴訟の)本案に集中する予定だ。JYJが外圧の中にいることが公開される時が来ているようだ」とし「公正取引委員会への提訴を完了し、独裁的な活動妨害に対する法的な訴訟を行う予定だ。また、このような件はすべて重要な根拠として蓄積し、死活を掛けて本案訴訟に集中する」と強く反発した。

また、ファンらも大きく反発した。「公営放送としての姿勢がおかしい」、「どんな理由があっても4日前に一方的に告知するのはあまりにもヒドすぎる」、「JYJよりも知名度が低いグループも出演しているけど、全部SMの所属だ」などJYJの出演キャンセルに反発する文章が多数書き込まれた。その一方で「少女時代がもっと影響力があるという点は理解できる」、「出演者の変更はよくあることなのにJYJに対して過敏に反応してるんじゃないか?」、「外圧なのか放送局の決定なのかをはっきりさせてほしい」などKBS側をかばうコメントも一部に見られた。

JYJは済州7大景観の広報大使として20日にKBSの特別放送「挑戦!世界7大自然景観ここは済州島です」に出演予定となっていたが、突然の出演キャンセルとなり、その後のKBSの公式説明が待たれていた。


しかし、長っ( ̄□ ̄;)

『どういうことだ!』って・・・「しょーゆーこと」でしょ?