やはり昨日のミューバンで今回のアルバム活動は終了のようですねぇ~。
寂しいですが、次のアルバム準備やドラマ?、海外での活動もあり・・・まだまだ追いかけるのが大変なことに変わりはないですね( ´艸`)嬉しい悲鳴ですがwwwそして、やはりライサンのパフォーマンスを受けて色々記事が上がってきていますね。
■ライジンソン'東方神起、'がぎゅっとかんだ'ユノ・ユンホがさらに光った理由 ※エキサイト翻訳にて和訳
東方神起が6年ぶりに'ライジンソン'を呼んだ。
東方神起は22日放送されたKBS2 'ミュージックバンク'に出演、'ライジンソン'と'なぜ'特別舞台を整えた。'ライジンソン'は去る2005年発表した歌で、強烈なパフォーマンスが印象的な曲だ。発表当時破格的なファッションと複雑な動線にもかかわらず、一寸の誤差もない振りつけをリリースして大きい話題を集めた。
チームを脱退したキム・ジュンス、パク・ユチョン、キム・ジェジュンまで5人のメンバーが共に呼んでも複雑だったこの歌をユノ・ユンホとチェガン・チャンミンは二人だけでライブに呼び出した。さらに'ライジンソン'活動当時と少しも違わない完ぺきな舞台パフォーマンスまでプレゼントした。特にユノ・ユンホは舞台最後にこれをぎゅっとかんで神がかりになったようなトルギチュムまでリリースして周辺を驚かせた。現場関係者たちさえ"やはり東方神起だ"として舌を巻いたほど。
今回の舞台を整えるまでこれらが準備できたはただ二日 所属関係者は"さらに多く準備したがったが忙しくて二日程度の外に できなかった"と明らかにした。二日という(のは)時間は決して長い時間ではなかった。数千度踊った踊りでも5人が歌った歌を二人がまた呼ぶことになりながらを新しく分けて、振りつけ動線を修正するなどの複雑な過程を経なければならなかったため。
だが、これらの舞台は完璧だった。ライブにはゆれることがなかったし、パフォーマンスやはり圧倒的だった。東方神起のをひと目で見られるような項目だ。
放送直後ネチズンらは'すごい''目を離すことはできない舞台であった''久しぶりにライジングサンを聴くことが出来て幸せだった'という背中熱い反応を見せた。 ペク・チウン記者silk781220@sportschosun.com
■東方神起活動締め切り、3人陥った5集活動‘合格点’ 2011年4月23日掲載記事※エキサイト翻訳にて和訳[ニュースエン電源記者]
東方神起活動締め切り、3人陥った5集活動‘合格点’
東方神起が2年3ヶ月ぶりにカムバックして持った舞台を整理して新しい姿のためにしばらく席を外す。
東方神起は4月22日放送されたKBS 2TV ‘ミュージックバンク’ 600回特集で‘なぜ’(Keep your head down)を熱唱した。 特に東方神起を脱退した3人なしに東方神起2集‘ライジングでは’をリリースして目を引いた。
この日東方神起は‘ミューバング’ 600回を記念して特別に舞台に上がったし生放送に先立ち進行されたレセプションでも歌手ら代表で出て来て祝賀挨拶を伝えるなど素敵な姿を見せた。 また、5集アルバム活動締め切り舞台でやはりより一層パワフルで完ぺきな舞台をプレゼントした。
ユノ・ユンホ、チェガン・チャンミン2人で再編された東方神起に対するピョンウン概して“成功的だった”という側に集められる。 最近ある歌謡界関係者はニュースエンに“長い空白期と痛みを持ったにもかかわらずこういう素敵な舞台を善事(プレゼント)できたとのことは東方神起が2人だけで十分な役割になるということを立証したこと”と説明した。
実際に東方神起は各種行きますプログラムとアルバム販売、音源順位などを一気に収めて人気を立証した。 多くの後輩歌手らやはり東方神起に対する絶賛を吐き出した。 この頃人気を得ている多くのアイドルらは東方神起のリハーサルが進行されるときは全部どっと追い出されてこれらのリハーサル舞台を“最高だ。 すばらしい”等感心を吐き出した。一方東方神起は今回の活動を締め切って休息期を持った後新しいアルバム準備および演技活動に拍車を加えるという計画だ。 電源wonwon@newsen.com
■東方神起 『ミュージックバンク』を最後に休息 2011年4月23日掲載記事
以前、所属事務所との葛藤でJYJの三人と決別して活動しなければならなかった東方神起のユノ・ユンホとチェガン・チャンミンは、4月22日に放送されたKBS『ミュージックバンク-600回特集』を最後にしばし充電期間を設ける。
東方神起は充電前の最後のステージである『ミュージックバンク』で、『これだけはわかって行け』と『ライジング・サン』を華麗なパフォーマンスとカリスマに満ちた姿で披露し、ファンの熱烈な支持を得た。
特にユノ・ユンホは、『ミュージックバンク』終了後に「長かった空白期間と同じぐらいの期間、活動できて良かった。活動中には、それまで待っていてくれたファンからたくさんの力をもらった。」と心境を述べた。
一方、東方神起はしばらく休息をとり、その後は当分、海外での活動を予定しているという。(写真:KBS『ミュージックバンク』) [ヤン・ジャヨン] bntニュース 情報提供 star @ bntnews.co.jp
そして、韓国サイトで今回のライサンパフォを受けて・・・以前に週刊文春で近田春夫さん(ロック ミュージシャン 音楽評論家)が2人の東方神起≪Why≫を高評価したコラムが再度upされていました。
この最後の一文がすべてを物語っています。
『とにかく今回の色々な事情は分からないが、ダウンサイジング(グループの贅肉落とし)が正解だったことは間違いないと考えた。』
禿しく、いや激しく同意。
現場関係者だったり、後輩だったり・・・の反応。やっぱり2人は凄かった。。。とんでもないよ・・・2日でこのクオリティを見せれるなんて、ポテンシャルの高さと日頃からの弛まぬ努力の凄さを改めて実感。
