どーも。サンダです。


ラスト・ティーンイヤーというわけで。


今日は何だか自分の存在する証拠が感じれた様な気がする


僕の存在があの人達の心の中にも存在できたからだ


嬉しかった


いずれこの恩を返そう


話は変わって


セ・リーグの優勝チームが決まりました


かなり悔しかった


僕は元々、ウサギ軍のファンだった


しかし、年を重ね、思春期になるにつれ、ウサギ軍が嫌いになった


というのもパパ上がウサギ軍好きで、


トラ対ウサギ戦でトラが勝つと何だかスッキリするのだ


トラが勝つこと


これが唯一のパパ上に対する、反抗、勝利だったからだ


僕はパパ上を叩きのめしたい


パパ上より高学歴になり、安定した生活を送り、人間関係にも恵まれ、幸せに過ごしたい


しかし、これにはものさしが無いのだ


だからパパ上と僕のどちらが勝ち、負けとは言えない


困ったもんだ


しかも僕がこうして生きてこれて、これから生きていけるのもパパ上達のおかげなのだ


悔しい


パパ上を叩きのめすためには、パパ上に頼らなくてはならない。


悔しい


しかしそれ以上に感謝している


最後に


初代ニーハイの女神に久し振りに会って拝みたいものだ


そしてあの方の声や笑顔でぶちのめされたい