息子の足に、魚の目ができた![]()
かなり我慢していたのか、硬くて大きい![]()
薬局で、魚の目専用の貼り薬を買ってきた。
薬剤で角質を柔らかくしてから、魚の目を取り除くタイプのもの。
2~3日間、テープを貼ってから、消毒したピンセットで取るように
取扱説明書に書いてある![]()
ところが、まったく取れない![]()
夫がカミソリで、息子の魚の目を削り取りはじめた。
「・・・そこは、魚の目じゃない部分だよ!」と叫ぶ私![]()
結局、翌日、息子は皮膚科へ行くことになった(^_^;)![]()
ドクターは「ずいぶん大きくなっちゃったから、液体窒素で細胞を死滅させて、芯を取りましょう。週に一度、10回くらい通ってもらいます。ちょっとひどいので、20回くらいかかるかもしれません。」と言った。
20回って、5ヶ月もかかるのぉ~~!?![]()
さっそく治療開始。液体窒素を魚の目につけると、黒い血豆のようになった。
わずか30秒くらいで終了。
歩くと痛いらしい![]()
液体窒素の治療4回目で、一度ポロリと血豆が取れた。
7回目で、芯が取れて、患部がどこかわからない状態になった。
しかも、痛みもないらしい(*^▽^*)
ラマダーンと試験を理由に、息子は翌週から皮膚科へ行かなくなった。
そして分かったこと![]()
症状がひどくなる前に病院へ行きましょう~~![]()
