今回の更新は、【鹿児島神宮編】の第2回です。
今回は、前回の続きである【雨之社】と御神木のある場所から先の方へと進みます。
【雨之社】と御神木のあった場所から、進んで行くと、大きな石燈が石畳の歩道を挟むように2基並んで建っていました。
後の更新時に判りますが、こちらの鹿児島神宮はこういった石燈や鳥居、社殿が結構たくさんありましたね。
↑↓これは、【手水舎】ですね。
この【手水舎】で口や手などを清めてから、本殿へ向かうのですが、詳しくは【鹿児島神社庁】のHP内にある手水の作法という項目で、図入り説明してあるので、そちらを参照下さい。
第2回の更新はここまでです。
次の第3回では、鹿児島神宮の本殿の写真をアップする予定です。





