エレメンタルジェレイド 第7話 「戦慄の煌珠狩者」
忙しくてアニメとか全然見る暇が無かった、ションボリ。
ヴォルクスとチルルが初登場、漫画ではこの話結構好き。
だが、オリジナルのせいで話が変わってしまっていて、セレナとかいうのの伏線かよ('A`)
でもセレナの話自体は良かったのでOK━━d( ゚∀゚)b━━!!とします。
で、話の内容はアークエイルに着いてったがために好きな人と離れ離れになり、会いにいったがあまりに時間が立ち過ぎて好きな人が死んでいたって話。
強制的に連れて行かれたわけでも無いのに八つ当たりするなよ。
しかし、種族は固まって暮らす方がいいのはその通りかも知れない。下手な迫害とかも少ないわけだし。
セレナはキャラ的に良い味出してて良かったが、最後の逆ギレで萎え。
さらに切れそうなのは次回予告でラサティキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! なのは言い訳ですが
ヴァルクスとチルルは も う 終 わ り な の か ?
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第31話 「明けない夜」
速攻タイ━━━||Φ|(|´|゚|ω|゚|`)|Φ||━━━ホ!!!される所からスタート。
そりゃあんなけの事をすれば銃殺刑が普通でしょうね。
シンとタリアの口論はお互いが正論と思う部分もあるが、結果的には多分タリア上。
で、独房に入れられるシンとレイ。そこにアスランとの第2バトル開始。
アスランよ、都合よくハイネ回想シーンを使い回すだけとかヘタレじゃん。
まぁこれはシンの勝ちでー。
で、アークエンジェル内。
カガリとオーブ残党兵が何やら会議、お前らはどこぞの秘密基地で話すガキかよ。
キラとマリューが親しげに会話する場面、「何が間違いなんだろうか」
で、この会話聞いてると・・・
キラ×マリューとか勘弁してください。
というかマリュー「アスラン君」はキモイので勘弁してください。
そして現れるデストロイガンダム、搭乗は勿論ステラ。
速攻裏切られたシン乙。
で、肝心のデストロイ・・・
性能が可笑しすぎる。
荷電子ビーム砲みたいなの、ミライルランチャーとかは分かる。
撃ち方がビグザムって一体どういう事よ。
で、さらにIフィールドみたいなのもついてる、腕にまで。
腕は腕は有線クローアームでこれじゃあジオングだ。
なんか
ビグザム+ジオング+グロムリン+ゾディアック÷2って感じ。
とりあえず来週に期待する。
エレメンタルジェレイド 第7話 「併唱謳への決意」
ローウェンの話。
「完璧にこなそうとする事は、欠点でもある。」
そりゃ欠点が無い事が欠点という答えを出せばアレだけど。
こんな無意味な質問(ry
今回の敵はグレイアーツとココウェット、漫画ではアニメよりは強かった。
というか出番1話って結構可哀想だって、このキャラそこそこ気に入ってたんだけどなぁ。
まぁローウェンにボコボコにされて速攻片付けられるわけですが。
で、早速処分されるグレイアーツとココウェット。
てかね、処分した謎の人よ。
オマエ三国志大戦のRホウ統とキャラ被りすぎ。
玉置成実 「Make Progress」
アーティスト: 玉置成実- タイトル: Make Progress (通常盤)
画像が表示されなかったので無しです。
ガンダムSEEDで有名になった玉置ですが、11日に2ndアルバムを発売してたので聞いてみた。
「Reason」はなんだかんだ言って結構いい曲だなぁと思う。SEED全体で言えば2番目に気に入ってます。(1番目は勿論「暁の車」ですよ)
後個人的に好きなのは携帯のCM?で流れていた「Dreamers」オススメ。
ツバサ・クロニクル 第6話 「泣かないナミダ」
阪神編最後。
小狼と笙悟と闘いから始まるわけですが、火VS水で火が押してるのは仕様ですか。
で、闘いの余り夢中になって城が崩れそうになる
プリメーラ、オマエ絶対自力で逃げれるだろ。
さらに巨大サンユンキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
技まで似てるのは仕様(ry
で、あっけなく巨大サンユンを倒してしまう小狼。もう少し苦戦しろよw
そんなこんなでサクラの羽ゲットー、早速サクラに戻してみる。
「あなた・・・誰?」
・・・順番可笑しいでしょ、それ普通一番最初に小狼見た時に言う台詞だってw
3話ぐらいで一回普通に喋ってたじゃないですか。
羽回収も終わった事だし次の世界へ、次は高麗編ですか。
AIR

- □アニメ説明
- key”という会社から発売されたPCゲームがこの「AIR」、その人気からアニメ化までに発展。
- 法術を使う国崎往人と、ある少女の最後の一夏を描いた感動の物語です。
- □感想
- このAIRですが、ストーリーが最強なぐらい良杉です。
- 見れば必ず感動するハズ、と太鼓判を押したい。
- 一応、神尾観鈴というキャラがヒロインなのですが、他にも話があります。
- 全体を分けると、
- 佳乃編(2話~4話)
- 美凪編(5~6話)
- 観鈴編(7話メイン、7話までに多少絡みあり)
- SUMMER編(8話~9話)
- AIR編(10話~12話)
- 以上。
- オススメは美凪編。後AIR編の結末も同等にオススメ。
- 全体を通して映像が物凄く綺麗です。空などの背景も凄い丁寧に描かれてます。
- 原作のイメージも潰さずはっきりと表現されていて出来の良い作品と思います。
- □総合評価
- ストーリー良、絵良、音良と文句の言いどころがありません。
- ”家族”、”努力”という言葉を改めて感じさせてくれると思います。
- とりあえず 一 度 は 見 ろ な作品です
- 後、AIRのOP「鳥の詩」はとても名曲です。此方も是非一度聞いて頂きたい。
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 第30話 「刹那の夢」
戦闘終わった後のミネルバ。
「毎度毎度、後味の悪い戦闘だわ。敗退したわけでもないのに。」
いや明らかに敗退だからね。むしろ勝ってないだろぉぃ。
今回のお話は、シンがステラを助けるために連合に返しちゃうって話。
最近、シンの生意気さがエスカレートしてます。
アスランに対して「あんま強くないよね」という始末ですよ、もうね、何様かよと。
まぁアスラン問い詰める所はまだ正論と取れん事も無いのは事実だが。
で、今回はやたらレイが活躍してましたね。友達思いというか、凄く良いよ。
シンがネオにステラを預けるシーンはヨカタよ。
あの時のシンはちょっとカッコ良く見えた。
で、本題。
アークエンジェルのブリッジには 何 人 収容できるんですか?
正直スペースと人の割合が合ってないってw
これが私の御主人様 第5話 「親の遺産(ry」
タイトル長いです、あまりの長さに思わず悶絶して略してしまいましたよw
今回はパパ&ママが義貴家まで来るお話。
ママは乗り気、パパは猛反対。ウン典型的だよね。
というわけで「いずみ争奪戦~義貴VSパパ+αで安奈」が始まるんだけど、普通に見れば義貴、ある意味で安奈が勝者。
というか安奈すんげぇいい味出してる、このキャラヤヴァイよ。
話の最後には「家出した理由、みつきの想い」が描かれています。凄く良い話だと思うよ。
現代では有り得ないけど、ここまで意思を貫き通せるところに感心。
で、安奈キャラ最強でいいですかー?(ぇー
補足
OP「TRUST」が11日に発売されました、結構オススメ。
機動戦士ガンダムSEED
- □アニメ説明
- おなじみガンダムシリーズの1つで社会現象にまでなった作品。
- 言わずとも分かると思うが、たまたま闘いに巻き込まれた主人公キラ・ヤマトの運命を描いた話はなず。
- □感想
- 先ずは設定、今までのパクリと感じられる部分が多すぎる。
- ガンダム5機→W
- 闘いに巻き込まれる→ファースト
- 仮面の人→シャアorゼクス
- etc・・
- 話の展開は凄く遅い、1場面に3~4話はかけすぎ。
- 40話「暁の宇宙へ」、49話「終わらない明日へ」は良かったと思う。特に40話は感動した。
- キャラは個人的にそれぞれの個性がしっかりしてて良いと思う。
- まぁ俺はキラが一番良いと思ったんだが(ぇ
□総合評価
「非戦」をテーマに描いている様なのだが、全然そういうものは感じられない。
”個々のキャラの想い”がとても面に出ている様に感じる場面が大変多く、その点では良かったと思う。
”これからガンダムを見る”人には良いかも知れないが、”今までガンダムを見てきた”人は違和感を覚える部分が多いんじゃないかな?
