はじめまして、CKです。
マジでカルバンクラインのCMを狙ってます。
嘘です。
1ヶ月で仕上げた(仕上がってた?)ライブも、楽しかったGWもあっという間に終わり、もうすぐ夏です。
蝉達が土から這い上がる時期です。
FAkitも這い上がって行きますよ。
てっぺんにね!!
…さて、早くFAkitでスタジオに入りたいところですが、みんな忙しいみたいです。
そんな中、TCがホームページやブログを立ち上げてくれたり、曲を作ってくれたりと、色々と裏でやって下さってるので、ブログ位は僕も盛り上げられるように頑張りたいと思います。
あ、もちろん歌の練習も頑張っておりますよ。足をひっぱるのは嫌ですからね。
今回は初投稿なんで、「FAkitの謎」について書いてみようかと思います。
まずはFAkitの名前の由来ですけど、
これはこの間のBOOGIE RU CREWでのライブ後、ちゃんとバンド名決めようぜ!ってことでみんなで飲みながら考えました。
なかなかナイスでしょ。
ちゃんと意味あるんすよ。
TCが書いているとおり、FAkitが誕生したのは奇跡のようなもので
僕が行くか迷っていた、あの日の打ち上げに参加してなかったら、FAkitは存在してません。
仮に出来てたとしても、僕はFAkitにいなかったでしょう。
「あってないようなものだった。」
そんな事をみんなで笑いながら話してた所から、FAKE IT という言葉が出てきて、その言葉をもじってFAkitとなったというわけです。かなり話端折りましたけど。
FAKE IT には「でっち上げ 」という意味がありますが、実は「即興で演奏する 」という意味でも使われたりします。
即興で終わる予定だった我々にぴったりじゃございませんか!
これから、即興で曲が出来てしまう位のハイレベルな音楽集団になるべく、高い目標をもってやっていきます。
今後ともよろしくお願いします。
次回は、
ホームページのトップ画にある
「12345 FAkit」の
「12345」の意味について考えてみたいと思います。
適当適当と言いながらも、天才TCの事ですので、何か裏があるに違いません。
それではまた。