昨日ミスチルを聞いていたら
ふと、こんな感じかなって思った…
Mr.children HANABI
「決して捕まえることの出来ない花火のような
光だとしたってもう一回もう一回
ボクはこの手を伸ばしたい
さよならが迎えに来ることを
最初からわかっていたとしたって
もう一回もう一回
もう一回もう一回
何度でも君に会いたい
めぐり逢えたことでこんなに
世界が美しく見えるなんて
想像さえもしていな単純だって笑うかい?
君に心からありがとう言うよ…
逢いたくなったときの分まで
寂しくなったときの分まで
もう一回もう一回
もう一回もう一回」
めぐり逢えたことで~って部分は特に
心にグッとくるな~
彼女も、なかなか捕まえることができないし…
花火みたいかな~
逢いたくなった時の分まで…
なかなか逢った感覚って貯めること
できないよね?
彼女と電話やメールしてて
楽しいし、幸せだけど
何か矛盾を感じている、それは彼女もだと思う
その矛盾に時々お互い触れてしまう時がある
その矛盾に触れると敏感に感じる…
どちらかが、敏感に感じて傷つく…
その矛盾て何だろう?って考えようとするが、すぐに止める
その矛盾は、とてつもなく大きな壁のような感じで、越えられるとは到底思えない
でも一方の自分は
その壁は越えられないけれど、意外に簡単に崩れそうな気がする
その壁が崩れたからといって、その矛盾を解消できるわけでもない
彼女と一緒になれるわけでもない
みんな崩れた壁とともに、バラバラになると感じる。
だから、今壁の前にいる彼女だけを見るようにしている。
いつかは、見えなくなるのかな…?