こんにちは!


パブロ・spring・ピカソ、です。


ピカソやマイルスデイビスのように沢山の作品を創作し続けるスタイルに憧れがある。


そして、

自分も資質的に沢山の作品を創作することに向いていて、喜びを感じるタイプだと思う。


なのに、

普段の僕は、

ほとんどアウトプットができずにいる。


何故だろう...


完璧主義ではないはずなのに、

やはり、

作品一つ一つの出来に拘ってしまう。


大体60%位の出来で納得できれば発信して良いのだろうか?


それとも60%に至るまでの時間がかかり過ぎているのか?


だとすれば、

早く作品を仕上げる方法をサッサと身につけるのが良いのだろうか?


ただただ創作したいという衝動とモチベーションだけがある。


この衝動とモチベーションを何にぶつけるべきか?


【追伸】

でも、

僕はピカソの作品をほとんど知らない。

知っている作品でも特別気に入っている作品というものも存在しない。

ゲルニカは好きですが...

僕が芸術のことがよく分からないというのもありますが....


それにしても、

世の中には沢山の芸術作品があるのに、

僕はほとんど知らないし分からない。


それでも人々は芸術作品を求め、

芸術作品を産み出す。  


意外と技術が要ること

 

 

 

 

 

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こんにちは!

またまた超久しぶりの、
末吉・spring・宏臣です!

発信する勇気がない故に創り出したspring...

所詮は創り出した空想の存在であるspringで発信することに虚しさを感じ、
徐々に実名に近い発信に力を注ぐようになり、
この『土産には是非サイコロを』は過ぎ去った過去の思い出として、
ほとんど興味を失っていました。

なのに、
どうして戻って来てしまったのか?

最近、というよりは昔から、
実名にしても匿名にしても、
発信することにとても悩み、
どうやったらインターネット上で発信していくことができるのか、
考えている時に末吉宏臣さんの『発信する勇気』という本を読みました。

僕はこの本を読む数ヶ月前からこの本のことを知っていましたが、
ずっと読むのを避けていました。

理由は、
基本的にはビジネスや趣味の領域での話で、
ラディカルな発想だったり、
世の中のタブーに触れたり、
表舞台では話題にならない切実な状況についてだったりを発信する勇気の話ではないと思ったからです。

実際にはそうだと思います。
そしてそれは、
当然のことでもあると思います。

ラディカルな発想で世の中のタブーに触れたら、社会的に不利な立場に置かれるかもしれません。

本書で書かれている発信する勇気は、
そのような勇気については触れていないと思います。

でも本書を読むと、
不思議と発信したくなり、
発信する勇気も確かに湧いて来ます。

特に印象が残ったのは、
サイレント読者の存在。
サイレント読者とは「スキ」や「いいね!」などを押さなくても、
静かに記事を読み、楽しみ、応援したいと思っている読者のこと。

そんなサイレント読者が僕にどれくらい居るか、分かりませんが、
でも、
Twitter(X)で「いいね!」を全く押さない方からリアルの場で、
「いつもTwitter見てます」
と言われたことがあります。

それを聴いて、
「だったら「いいね!」押してくれよっ!」
と思いましたが、
きっと押さない事情があると思うので(そんなこと言ったらカッコ悪いので)、
そのようなことは言いませんでしたが、
でも、なぜ押さないのかは今も不思議に思っています。

いずれにしても冒頭に述べた、

「この『土産には是非サイコロを』は過ぎ去った過去の思い出として、
ほとんど興味を失っていました。

なのに、
どうして戻って来てしまったのか?」

それは、
やはり本音を語れるのは、
この『土産には是非サイコロを』、
略してミヤゼヒの、
springとしてだけだと思ったからだと思います。

『発信する勇気』を読んだり、
最近受けたキャリアカウンセリングによって背中を押されたのがきっかけでnoteは再び書き始めたのですが、
確かに書きたい記事を書いてはいるものの、
少し固いというか、
本当に自分が書きたいもの、
読みたい記事を書いているのだろうか、
と、やはり、自信がなくなりがちになります。

そんな心情も吐露できるのが、
ミヤゼヒのspringだと思います。

ということで、
Twitterやnoteでは硬派で真面目だったり、切実な問題について発信をして、
ここではそんな記事を書き続けている自分には表現することができない、
世の中に対する批判やさらけ出せない弱みを表現していければ良いのかなと思っています!

しかしこの人気ブロガーひしめくAmebaブログで、
どれだけのプレゼンスをアピールできるのだろうか...

こんにちは!

トム・spring・ヴァーラインです!


最近、

というか、

ある時期からずっと、

テレビジョンの『マーキー・ムーン』ばかり頭に流れて、

YouTubeでも検索して『マーキー・ムーン』を聴く機会も多くなってきました。


若い頃はそれほどハマって聴いたことがなかったので何でかな、

とか、

2本のギターの音色やフレーズや絡み合いが本当に素晴らしいな、

とか、

それと同じくらい、

ドラマーの方の技術やプレイは素晴らしく、

『マーキー・ムーン』の中毒性は、

2本のギターだけでなく、

ドラムのプレイによっても産み出されているな、

とか、

色々とゴチャゴチャ考えていたので、

どこかでアウトプットしたいと思っていました。


といっても大人になると、

何となく自由に伸び伸びとアウトプットできる場所がなくなってきて...

やはり、

自由に伸び伸びと、

自分らしさを表現できる場所、

ということで、

このAmebaブログの隅っこで細々と、

けれど大胆に続けてきた、

この『土産には是非、サイコロを』を

思い出しました。


本当に最近は実名のブログやSNSで、

コーチングや視力矯正の不具合のことや、

ビジネスやオープンダイアローグのことを真面目に語らなければならない感じになってきたので、

ちょっと息苦しさを感じていました。


やはり、ここは、

今は、

やはり、

「いぃぃぃぃやっっっっっっっっっほほほはほほほほほほほほおおおおおおおとおおいいいいいいいいっっっっっっっっっ!!」

という気分で、

まだ本調子とは言い難い部分もありますが、

自分を解放できるような、

そんな清々しい感覚が蘇りつつあります!


「いぃぃぃぃやっっっっっっっっっほほほはほほほほほほほほおおおおおおおとおおいいいいいいいいっっっっっっっっっ!!」


そうだそうだ、

テレビジョンの『マーキー・ムーン』の話だった。


このアルバムは本当に素晴らしく、

快感原則に忠実な、中毒性の高いアルバムですね。


本当にこの2本のギターの音色と伸びやかなフレーズと絡み具合が堪らないですね。。


いやぁ、本当に。。


どなたか僕と、

テレビジョンの『マーキー・ムーン』の魅力について、

語って下さい。。


20227249:23


【追伸】

セカンドアルバムの『アドベンチャー』も、

なかなか味わい深い、

面白いアルバムですね。。


2023.01.14